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   <title>山口佐貴子のフォトリーディング</title>
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   <updated>2012-01-24T01:03:03Z</updated>
   <subtitle>フォトリーディング公認 講師 山口佐貴子の集中講座（受講者数3393名　（2011年12月現在）フォトリーディング無料説明会 参加受付中。登録無料：フォトリーディング5日間メール映像セミナー配信中！</subtitle>
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   <title>Interview Vol.48　タクさん</title>
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   <published>2012-01-17T02:25:45Z</published>
   <updated>2012-01-24T01:03:03Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp; ニックネーム：タクさん 東京農工大学工学部生命工学...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-top.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュータクさん" /><br />
<br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-01.jpg" alt="ヒーローインタビュー" width="130" height="140" align="right" style="margin-left:10px"><strong>ニックネーム：タクさん</strong><br />
<hr align="left" size="1" />
東京農工大学工学部生命工学科４年生。<br />
<br />
２０１１年８月、約３週間の試験勉強で<br>
東京大学大学院・国立がんセンター研究室（定員６名）に合格。<br />
<br>
◎２０１１年４月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座受講</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" style="border:1px #CCCCCC solid" class="main">
<tr>
<td><table width="100%" border="0" cellpadding="0">
<tr>
<td style="padding:0px 15px;"><h2>「自分にはフォトリーディングがある！」<br />
という強い自信が合格につながった。</h2></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 30px;"><font color="#006699">――東大大学院合格、本当におめでとうございます！<br>
約３週間の試験勉強で、素晴らしい結果がでましたね！</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
ありがとうございます。僕は恥ずかしながら大学４年間あまり勉強してこなくて、受験も基礎知識の詰め込み直しからだったんです。<br>
しかも試験範囲はDNAの複製、転写、翻訳、調節、生殖、発生、神経、植物など広範で、問題数も多いんです。もしフォトリーディングがなかったら、受かっていたかもしれないけど、３週間ではとても厳しかったと思います。<br>
<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-02.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="140" height="120" align="right" style="margin-left:10px;"><font color="#006699">――ご謙遜もあるだろうけど、期間が短いものね。<br>
テキストも何冊もありますが、１冊がすごい厚さですね！</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
１冊1700ページの本もあるんですよ。<br>
簡潔にまとめた教科書で1200ページ。<br>
<br>
<font color="#006699">――それはフォトリーディング必須ね。<br>
そして、今の専攻と、受かった東大の研究室はどういう関係がありますか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
僕は今、東京農工大学工学部生命工学科の研究室で、老化物質や脳梗塞に関わる物質やタンパク質などの研究をしています。これから行く東大大学院の研究室は、国立がんセンターの研究機関で、定員は６名なのですが、病院に併設されている研究室として、研究の成果を臨床医の先生方に評価される機会もあるんです。そこで２年勉強して、将来は医薬品開発の企業に就職し、副作用を軽減したり、がんを根治できるようになりたいと志望しました。最初がんは僕が専攻しなくてもと思ったのですが、国民の３人に一人はがんで亡くなるので、そこへ貢献したいと思ったのです。<br>
<br>
<font color="#006699">――がんの根治！すばらしい。ぜひお願いします！<br>
ではそもそも、フォトリーディングを受講しようと思ったきっかけは？</font><br />
<br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-03.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="120" height="120" align="right" style="margin-left:10px;"><font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
本当に課題が多くて、本を速くたくさん読まなくちゃならないんです。英語の論文と、日本語の指定図書を読んで発表する機会が月２回あって、読むのが大変で。その他にも、興味ある分野で読みたい本もあるし。だからフォトリーディングは以前から気になっていました。<br>
<br>
<font color="#006699">――山口佐貴子の講座の受講を決めた理由は？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
「フォトリーディングって超能力なの？」みたいに思っていたんですけど、<u>無料説明会に行き、これはすごいと。そして講師が佐貴子さんなら安心だ</u>と思って、親と相談し奨学金で受講させていただきました。<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-04.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="160" height="110" align="left" style="margin-right:10px; margin-top:10px">受講した４月は東大大学院受験を考えていなかったけど、受験を決めてから研究室の先生から試験前に３週間の休みをいただき、<u>「自分にはフォトリーディングがある！」と強い気持ちを持って</u>、８月の試験に臨みました。毎日を<u>フォトリーディングで効率よく積み重ねることが出来たのが、合格につながった</u>のだと思います。</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 15px;"><h2>答えが「つるっ」と出てくる。<br>
身体ではなく脳で記憶することが、本番でリラックスを与える。</h2></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 30px;"><font color="#006699">――ではその３週間、試験勉強の方法は？</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
試験科目は専門科学(生命科学)、小論文、英語でした。<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-05.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-top:10px; margin-bottom:10px">英語は大学入試の２次試験レベルだったので、<u>過去問と辞書をひたすらフォトリーディング</u>しました。あと、大学で使っている本「科学英語の読み方」を読み、文章に慣れるようにしました。<br>
専門科学は、350ページほどの教科書をフォトリーディングしてマインドマップにまとめました。1日2章ずつ、2週間ほどで完成させて、何度もマインドマップを読み返し、白紙に一から書いたりもしました。<br>
残りの１週間は、過去問での時間配分＆傾向の分析に使いました。<br>
<u>量も多く、まとめるのも大変でしたが、この量を完璧に把握する方法はマインドマップしかない</u>と思います！<br clear="all" />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-06.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="480" height="120" align="right" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px">
<br />
<font color="#006699">――記憶法の一種である「白紙復元」を自分でやっていたんですね。<br>
このマインドマップもすごい！フォトリー１回受講しただけで、ここまでよく独自にがんばりましたね！最後のマインドマップなんか、見ていて爽快感があるよね！</font><br>
<br>
<font color="#006699">――フォトリーディングしてる間は、何て呟きながらページをめくっていたの？</font><br>
<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-07.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="160" height="130" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px"><font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
<u>「合―格、合―格（ごーかく、ごーかく）」です（笑）受かる自分を想像して、誇らしいなぁと思ったり、親が喜ぶ姿をイメージして。フォトリーディングは日に４回、３週間で100回はしてましたね。勉強始める前後、図書館から帰る前、帰宅してから。マインドマップは寝る前に確認し、寝ながら思いだせるか想像し。。</u><br>
<br clear="all">
<font color="#006699">――睡眠をちゃんと効果的に活用できていたんですね。試験前日や当日は？</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
<u>試験前日も、フォトリーディングやって、マインドマップ書いて。当日の準備は、試験会場でEdu-kをして、水を飲んで、みかん集中法をして、アファーメーションして、持参のテキストをフォトリーして。<br>
本番の試験時間は英語が２時間、専門科学が３時間でした。本番開始直後、試験問題をフォトリーディングして、ざくざくっと調査して、時間配分のプランを練りました。</u><br>
<br>
<font color="#006699">――えらい！ちゃんと教えた通りやってる！試験問題を調査して何がわかった？</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
設問が多い、そこそこ難しいなと。それですぐわかるものから手をつけようと。何しろ穴埋めは答えがほぼ完璧に解って、頭の中から答えが「つるっ」と出てくるんですよ！これがフォトリーディングしている効果だと思います。<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-08.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px;">そこで思い出した部分は書き、大設問は後で。小論文は英文の300～500字での要約と「原発」と「必要」という言葉を用いて記せ、というものでしたが、英文の要点がすぐ把握できたので小論文も先に書き上げました。でも途中計算も間違えて、書ききれなかった大設問もありましたけど（苦笑）<br clear="all">
<br>
<font color="#006699">――終わった時の実感や、フォトリーディングの効果をどう思いますか？</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
充実感がありました。大丈夫！いっぱい書いた！って。僕は一浪してるんですが、大学受験で医学部受けた時はガチガチに緊張しましたね。試験中「これは無理！
ってくらい。<br>
<br>
<font color="#006699">――今回は緊張しないで、リラックスできて受けられたのですね。</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
はい。もし高校時代に、<u>大学受験でフォトリーディングを知っていたら、ストレスのかかり方が違っただろう</u>なと。<br>
結局フォトリーディングを使っても使わなくても、試験のために記憶する量は変わらないのですが、フォトリーディングを使わないで記憶するということは、身体を使って覚えるということですよね。それで本番、身体がガチガチに緊張しちゃうと、力がでない。発揮できない。<br>
逆にフォトリーディングは、繰り返し学習で脳に沁み込ませるイメージというか。「フォトリーディングがあるから大丈夫！」と思えたというのは、解きながら安心して、リラックスできていたということだと思うんです。<u>だって本当に試験中、「これもわかる！これもわかる！本当に大丈夫！」って、小論文もサーッと書けた</u>んです。<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-09.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="140" height="140" align="right" style="margin-left:10px; margin-top:10px"><u>フォトリーディングだと、覚える労力が違う、記憶する速さも、理解の速さも違う。ということはフォトリーディングを使うことは、「楽だ」ってこと</u>です。<br>
<br>
<font color="#006699">――完璧に、答えが「つるっ」と出るということね。</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
そうそう、「つるっ」と。（笑）</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 15px;"><h2>フォトリーディングがくれた、様々な人・本・社会との出会い</h2></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 30px;"><font color="#006699">――すばらしいよね。その他に、スキル以外でも、<br>
フォトリーディングに出会ってよかったと思うことはありますか？</font><br>
<br>
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-10.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="160" height="160" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px;"><font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
そうですね、いろんな方との出会いですね。<br>
特に震災直後の２０１１年４月に受講して、目上の方の様々なお話が聞けて、刺激になりました。<br>
僕は日頃も焼き鳥屋のカウンターでバイトしていますが、様々なお客さんの話から社会のことを考えます。そうして政治経済に興味を持つようになって、様々な本に触れるようになりました。今は現役官僚（※取材当時）の古賀茂明さんの本を読んでいます。<br clear="all">
<br>
<font color="#006699">――このＨＥＲＯインタビューにもご登場いただいている、元官僚で陸前高田市副市長になられた<a href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview046.html">久保田崇さん</a>が、市長から「ぜひ陸前高田市を助けてほしいと」ヘッドハントされた経緯は、現地でボランティアする久保田さんの真摯な姿からだったと聞いています。タクさんも、医療に携わる方として社会に関心を持ち続けて、相談をしたくなる人、この人ならと思ってもらえる人になっていただきたいですね。<br>
<br>
今日はありがとうございました！</font>
<!--
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
ありがとうございます！<br>
<br>
<font color="#006699">――で、ちょっと、いまここでフォトリーディングしてみてよ～。</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
ええええ！？いやいやいや。。（笑）<br>
<br>
<font color="#006699">――普段どうやっていたの？</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol48hero-11.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="140" height="140" align="right" style="margin-left:10px; margin-top:10px">みかん集中法をして、本のその先に携帯とか、<br>
物を置いて、それでフォトフォーカスをキープして。。<br>
<br>
<font color="#006699">――その場所に「合格」って文字を書いてそれを見つめてフォトリーディングしたら、なおよかったね。</font><br>
<br>
<font color="#006699"><strong>【タクさん】</strong></font><br />
あー！それよかったですね～（笑）
--></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<$MTInclude module="heroban"$>
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>2011年11月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo112.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2012://2.608</id>
   
   <published>2012-01-05T08:17:28Z</published>
   <updated>2012-01-05T08:27:13Z</updated>
   
   <summary> images/hanashi111101.jpg&quot;&gt; voice/rvo111...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
<tr>
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi111101.jpg"></td>
</tr>
</table>
<div align="center"><br />
<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo111.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-back.gif" alt="　" border="0"></a>
<!--<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo113.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-next.gif" alt="　" border="0"></a>-->
</div>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●型を教えて頂きました。まずは実践します</strong><br />
一つの仮説を自分の中で得ました。後は検証するだけです。自分が変わるのが楽しみです。楽しく、明るく、あっという間の2日間でした。多くのメンバーと共に学べたことは心強く感じました。有難うございました。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1"></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>K・H　様　　コンサルタント</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●スキル理解を通して物事に取り組む姿勢について学べた</strong><br />
自分自身を信じて、意識下に取り組むことが、いずれ成果に結び付くのであれば、ものすごく大きな可能性があると思いました。先生には大きなエネルギーと共に頂いたメッセージを無駄にせず、行動に移したいと思います。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1"></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>水谷　昭彦　様　　セミナー講師</strong></td>
</tr>
</table>
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●目的を適切に立てることで行動を変化させる答えを見つけられた</strong><br />
目的の答えを見つける→行動を変える→自分が変わる<br />
このステップを積み重ねることで、キセキが起こりそうな予感がします。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>T・N　様</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●何だか楽しくて気がつくと笑顔になっていました</strong><br />
これでいいのかなと不安になった時、佐貴子先生の「大丈夫」という確信に満ちた声と笑顔で、何だか大丈夫かもと、ポジティブになれました。2日間、佐貴子先生のパワーに引っ張って頂き、何とか最後までこれました。とにかく自分を信じてやってみよう！という気持ちで…。これから先の大きな変化が楽しみです。ありがとうございました。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>O・E　様　　事務アルバイト</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●型だけでなく人生にどう活かすか教えてもらえて良かった</strong><br />
最初の目的は、本を早く読めるようになりたいという事だけでしたが、その後の生活や仕事にどう活かすか、が本当に大切なことなのだと気づけました。聞きやすいペースで、事例を多く話して頂けたのが良かったです。「型」だけではなく「本質」が理解できた気がします。まずは型をきちんと体得し生活に仕事に活かし、豊かにしたいと思います。明るく楽しく学べました。ありがとうございました。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>小西　彩子　様　　事務</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●苦痛のない講座は初めてでした</strong><br />
朝から夕まで、内容は初めて体験する事ばかり。でも苦しさは感じられず、もう2日間終わってしまった、という感じです。今はフォトリーディングに対する不安よりも、これからスキルアップする自分への期待が大きいです！先生これからもフォローよろしくお願いします。2日間の長時間なのにここちよい2日間でした。これからの自分に期待して継続していきます。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>H・K　様　　介護職</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●何よりも先生の人柄で2日間楽しく受講出来た</strong><br />
フォトリーディングは、単なる速読法ではないところに、この講座の本質がありました。自分の可能性を大きく広げるきっかけになりそうで、今からワクワクします。2日間本当にありがとうございました。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>大塚　真一郎　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●先生の声がビンビン入ってきてストレスなく楽しく学べました</strong><br />
遠視で目が疲れやすいのですが、目にもストレスが少なく実践できました。佐貴子先生のパワーが全身から感じられました。これからも頑張って下さい！私も頑張ります！！</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>高原　光子　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br>
<br>
</div>
<div align="center"><br />
<div align="center"><br />
<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo111.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-back.gif" alt="　" border="0"></a>
<!--<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo113.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-next.gif" alt="　" border="0"></a>-->
</div>
</div>
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   <title>2011年10月開催　フォトリーディング集中講座</title>
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   <published>2012-01-05T08:16:35Z</published>
   <updated>2012-01-05T08:36:06Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
<tr>
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi111001.jpg"></td>
</tr>
</table>
<div align="center"><br />
<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo110.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-back.gif" alt="　" border="0"></a>
<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo112.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-next.gif" alt="　" border="0"></a>
</div>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●忘れていた情熱、自分の可能性を再び呼び起こせました</strong><br />
炎は周囲のあらゆる物に燃え移ります。それを会場の皆さんと感じる事ができました。先生の熱意や信念がとても良く伝わりました。学校の講師でもそこまでの方はなかなかいないのではないでしょうか。今後の人生を変える力をいただきました。ありがとうございます。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1"></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>佐藤　裕昌　様　　大学生</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●情熱的な教え方にとても感動しました</strong><br />
受講生が迷いそうなこと、分からないことを丁寧に理論的に、そして繰り返し教えてくれて最高の指導でした。私も佐貴子先生のように人に大きな影響を与えられる人になります。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1"></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>S・T　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●本の理解を深めるという目標が達成できそうでよかった</strong><br />
最初は不安もありましたが、受講1日目で不安が払拭されて、2日目が楽しみになりました。本を読む速度が向上しただけでなく、理解も深めることができてとても満足しています。先生からは講座内容だけでなく、笑顔と元気もいただきました。まずは21日間粘り強く続けて、自分のものにする（習慣化）ことを目標にしたいと思います。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>T・J　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●驚異的でした。想像の10000倍位の価値がありました</strong><br />
正直自分の可能性の無さに落ち込んでいるタイミングでしたが、一気に逆転しました。例えるならマイナス100がプラス10000になった感覚です。先生は私が会った人間の中で最高の人です。あり得ないパワーでビックリです。スゴすぎです。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>U・M　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●費用面から参加を迷いましたが全てを実体験できたので良かった</strong><br />
1人で本を読んだだけで取り組んだら、できる前にやめていたと思う。「全スキルを講師と共にやる」という環境を選んで本当に良かった。先生からはエネルギーをいただきました。ありがとうございます。このスキルをどんどん使って成果を実感したいという思いです。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>石渡　洋慈　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●人生に大きなチェンジをもたらしてくれると確信しています</strong><br />
今まで意識できるものしか信じられない自分がいましたが、これからは広い大きな自分に出会えそうです。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>馬島　みつよ　様</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●目的を持って読むという意味がやっとわかった気がする</strong><br />
今まで本（読書）は、全て読まないと著者のいいたい事が分からないと思っていましたが、自分の目的を果たすために読むことで理解力が数段あがることが理解できました。2日間お世話になりました。ありがとうございます。とても楽しい2日間でした。ここからが新しい人生のスタートと思って頑張ります。今後ともよろしくお願いします。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>M・K　様　　営業</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●読書についての考え方が変わりました</strong><br />
今まではどうしてもゆっくり読まないと内容が把握できないと思っていましたが、脳の仕組み、具体的なテクニックなどの説明を聞き、そうではないことがよくわかりました。テンポの良い進行で、しかもいろいろな事例を交えながら飽きさせない内容で、とても良かったです。フォトリーディングの凄さを知り、早く自分も経験を重ねてフォトリーダーの仲間入りをしたいです。大阪から来た甲斐がありました！！</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>A・K　様　　公務員</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●長丁場にも関わらず全く苦にならなかった</strong><br />
座学と実践の中で新しい発見が常にあり、脳が刺激を感じているのが分かった。目標を定め、内容を検討し、情報を取捨選択し、成果を形に残す。今までの読書法とまったく違い、しかも記憶に残る、素晴らしく合理的な方法と思います。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>山田　淳也　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
<tr>
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br />
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
<tr>
<td><strong>●ワクワクする楽しい講座だった。来て良かった</strong><br />
脳がよみがえって活性化されていくのを感じた。先生の話が面白くて引き込まれました。ハイテンションで引っ張ってくれてありがとうございます。</td>
</tr>
<tr>
<td height="10"><hr size="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td height="13"><strong>T・M　様　　会社役員</strong></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br>
<br>
</div>
<div align="center"><br />
<div align="center"><br />
<a href="<$MTBlogURL$>voice/rvo110.html"><img src="<$MTBlogURL$>images/voice-back.gif" alt="　" border="0"></a>
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</div>
</div>
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   </content>
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<entry>
   <title>山口佐貴子の講座を受けて変わったこと(動画)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/movie.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.606</id>
   
   <published>2011-11-22T01:23:09Z</published>
   <updated>2011-11-22T02:12:20Z</updated>
   
   <summary> フォトリーディングをはじめ、山口佐貴子が講師を務める各種講座を受講された方々の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr>
<td class="px12"><strong>フォトリーディング</strong>をはじめ、山口佐貴子が講師を務める各種講座を受講された方々の体験談です。</td>
</tr>
<tr>
<td class="small">※映像が何も表示されない場合は<a href="http://get.adobe.com/jp/flashplayer/" target="_blank">「Adobe Flash Player」</a>をダウンロードしてください。</td>
</tr>
</table>
<h2>ショートバージョン(2分14秒)</h2>
<script type="text/javascript" src="http://www.10sokudoku.jp/movie/flowplayer-3.2.4.min.js"></script>
 <a id="short1" style="display: block; width: 550px; height: 370px;" href="http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/short1.flv"><img src="http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/short1.gif" alt="" width="550" height="370" border="0" /></a>
<script type="text/javascript" language="JavaScript">// <![CDATA[
$f("short1", "http://www.10sokudoku.jp/movie/flowplayer-3.2.5.swf",{
    clip: {
        url: 'http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/short1.flv',
        autoPlay: true,
        autoBuffering: true
        }
    });

// ]]&gt;</script>
<h2>ロングバージョン(10分6秒)</h2>
<script type="text/javascript" src="http://www.10sokudoku.jp/movie/flowplayer-3.2.4.min.js"></script>
 <a id="long1" style="display: block; width: 550px; height: 370px;" href="http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/short1.flv"><img src="http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/long1.gif" alt="" width="550" height="370" border="0" /></a>
<script type="text/javascript" language="JavaScript">// <![CDATA[
$f("long1", "http://www.10sokudoku.jp/movie/flowplayer-3.2.5.swf",{
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        url: 'http://www.yamaguchisakiko.jp/images/mov/long1.flv',
        autoPlay: true,
        autoBuffering: true
        }
    });

// ]]&gt;</script>
<table width="550" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
<tr>
<td class="px12"><strong>～ご登場頂いた皆様（50音順）～</strong><br>
・愛知県議会議員　　　　　　　　　　<strong>稲垣昌利様　</strong><br>
・岩戸事務所経営　　　　　　　　　　<strong>岩戸左紀様</strong><br>
・コンサルティングファーム社員　　<strong>　大日方誠様</strong><br>
・外資系企業勤務　　　　　　　　　　<strong>川崎貴子様</strong><br>
・大手システム会社マネージャー　　　<strong>浜宮真輔様</strong><br>
・日小田コンサルティングチーム代表　<strong>日小田正人様</strong><br>
・成城松村クリニック院長　　　　　<strong>　松村圭子様</strong><br>
・大手メーカー研究員　　　　　　　　<strong>松浦佳宏様</strong></td>
</tr>
</table>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Interview Vol.47　けんしぅさん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview048.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.605</id>
   
   <published>2011-11-16T08:04:50Z</published>
   <updated>2011-11-24T02:16:57Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp; ニックネーム：けんしぅさん 某大手警備会社勤務。 ...]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-top.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビューけんしぅさん" width="550" height="104" /><br />
<br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-1.jpg" alt="ヒーローインタビュー" width="130" height="160" align="right" style="margin-left:10px;margin-bottom:10px"><strong>ニックネーム：けんしぅさん</strong><br />
<hr align="left" size="1" />
某大手警備会社勤務。<br />
現在新技術の防犯システムの開発を担当。<br />
<br />
2009年 基礎情報技術者試験合格、ディジタル技術検定2級情報部門、制御部門合格<br />
2010年 応用情報技術者試験合格(合格率23%)<br />
2010年 ディジタル技術検定 1級情報部門において文部科学大臣賞受賞！(合格率13%)<br />
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="px12" style="margin:5px">
<tr valign="top">
<td>※</td>
<td><b>情報技術者試験</b>：<br />
情報系技術者の知識レベルをテストするもの。<br />
基礎→応用→専門職というようにクラス分けされている。<br />
応用は技術職の中堅を担う職種の人にとって、知識が網羅できる内容</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>※</td>
<td><b>ディジタル技術検定</b>：<br />
ディジタル技術を情報処理、制御の知識分野に分け広範囲に網羅する試験。<br />
5級から1級まである。</td>
</tr>
</table>
◎２００９年４月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座受講</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" style="border:1px #CCCCCC solid" class="main">
<tr>
<td><table width="100%" border="0" cellpadding="0">
<tr>
<td style="padding:0px 15px;"><h2>フォトリーディングとマインドマップで相乗効果発揮！<br />独自の工夫も効果的！<br />
</h2></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 30px;"><font color="#006699">――そもそも、資格にチャレンジするきっかけは何だったのですか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　会社の部署異動がきっかけです。<br />
<br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-2.jpg" alt="けんしぅさん" width="130" height="160" align="left" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px">　研究部門から、商品開発部門に異動になった時に上司や同僚等から、研究部門から来たんだからどのくらいの技術を持っているんだ？という目で見られていたように思います。<br />
　そんなとき今の部署の上司が業務に関係する資格取得にチャレンジしようと言い出したんです。自分の実力を確認するよい機会だと思ったので、段階的に試験に挑戦してきました。<br />
　２００９年は基礎情報技術者試験と、ディジタル技術検定の2級情報部門、制御部門にチャレンジしいずれも合格、２０１０年はそのワンランク上の応用情報技術者試験と、ディジタル技術検定の1級情報部門を受けました。<br />
<br clear="all">
　<u>ちょうど商品開発の期間と重なっていたのですが、忙しいから余計に集中できるかな？と思ってチャレンジ</u>してきました。<br />
　２０１０年に受験した応用情報技術者試験は結構参考書が出ているのに、もう一つの、ディジタル技術検定の1級情報部門は参考書がどこを探しても見つからない試験。後で知ったのですが、合格率はそれぞれ２３％、１３％となかなかの難関。どちらの試験もカバーする知識範囲は似たような感じだったので、なんとかなるだろうと申し込んだのです。<br />
<br />
<font color="#006699">――ご多忙の中、どの様に試験勉強を進められたのですか？</font><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-9.jpg" alt="山口佐貴子 フォトリーディング" width="130" height="160" align="right" style="margin-left:10px;margin-bottom:10px"><br />
<br />
　日程的に、最初の試験は応用情報技術者でした。試験日の２ヶ月くらい前に勉強をはじめたんだけど、それ以降の期間ではそんなに勉強をしていなくって、試験の２週間くらい前になってようやく週末２回使って勉強をしました。<br />
　それから６週間後にディジタル技術検定の試験があったのですが、こちらは週末４回分くらいを使って勉強をしました。<br />
<br />
　応用情報技術者の方の試験勉強は、<u>参考書はもちろんフォトリーディングしましたし、マインドマップもかき</u>ました。<br />
　最初はとにかくマインドマップをかくことに集中しました。そしてまとまった時間がとれる時に苦手な箇所は内容を細かく見て行きました。技術の話は知らないと解答が全くできないので、しっかりマインドマップをかいて勉強したんですね。マインドマップは４日間の週末とバスの往復でひたすらかきました。<br />
<br />
<font color="#006699">――バスの往復で、このマインドマップをかいたのですか！</font><br />
<br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-3.jpg" alt="マインドマップ" width="200" height="140" align="left" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px"> ←メインブランチの色は、電気の配線の色分けと同じ順番にしているそうです。１番は茶色、４番は黄色など。<br clear="all">
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　色をリンクさせることで、マインドマップのどの辺に何がかいてあったかイメージで覚えられました。試験で解答するときにそれに助けられました。最初に１冊まるごとフォトリーディングをして、次に自分の勉強したい分野や弱い部分のフォトリーディングをし優先的にマインドマップをかいていきました。<br />
　応用情報技術者の試験の時は、一番最初に参考書をフォトリーディングして以降、勉強項目ごとのマインドマップはぶっつけ本番でA4の紙にかき出していったけど、バランスよくまとまりましたね。<br />
<br />
　１度フォトリーディングをしてからマインドマップをザックリかいて、その後その詳細を足していくような感じでかくんです。この分厚いテキストをこのマインドマップにまとめきらないと覚えられないし大変だったので、<u>1つの分野で1枚に収まるように</u>気をつけました。<br />
　マインドマップにまとめる時に、<u>単語をそのままかき写すのではなく、言葉をイラストにして、その内容を覚えやすくするように</u>しました。<br />
　記憶ものはビジュアライズした方が覚えやすいんですよ。イラストは親父ギャグみたいなイメージをかくと、結構忘れませんね。<br />
<br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-4.jpg" alt="マインドマップ 図解 手描き" width="200" height="140" align="left" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px"> ←『カーネル ドライバー ファイルシステム』を覚えるために、カーネルサンダースにドライバーとファイルシステムを表すコップを持たせた絵です。<br clear="all">
<font color="#006699">――マインドマップのイラストが大変可愛らしかったので、イラストの説明を受けている間に、私も応用情報技術者試験の内容を何個が覚えることができました。<br />
　けんしぅさん、本当に教えるのが上手ですね！　今少し教わっただけで、私も情報系の試験を受けられるんじゃないかって気がしてきました。（笑）仕事で忙しかった時期だと先に伺いましたが、仕事のハードスケジュールの中に勉強を組み込んで行くのはストレスになりませんでしたか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-5.jpg" alt="けんしぅさん　教え上手" width="200" height="140" align="right" style="margin-left:10px;margin-bottom:10px">【けんしぅさん】</strong></font><br />
　忙しくてストレスというのは特になくて、これは自分のモノになっていく技術の勉強だから、という気持ちで前向きに取り組めたと思います。<br />
　結果的には、商品開発部門に必要な知識はどの程度あるのか？ということを明確にするためと、自分の知識の棚卸しのための試験だったように思います。<br />
　<u>自分がどこが弱くて、どこか強いのかが自覚できたし、弱い部分については勉強することで穴埋めできた</u>と思います。資格をとったことで、技術者としての知識が一定のレベルにあるといことが確認でき、すっきり感がありますね。<br />
<br />
　ただ、ディジタル技術検定の試験の準備の時は、参考書が無いので対策勉強のしようがなくて、不安でしたけどね。だから試験前日は半ばあきらめ気分で、せめて頭の回転がよくなるようにと足裏マッサージに行っちゃったほどです(笑)。<br />
　そんなわけで、みっちり勉強できたので４日くらいで、あとは応用技術試験の勉強で基礎知識がついていたのでそれに助けられました。<br />
<br />
<font color="#006699">――周囲の評価はいかがでしたか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　うちの上司はあまり褒めてくれないので、私への賞賛や評価というものはそれほどなく、他のスタッフも頑張るようにと周囲への刺激として影響がありましたね。一緒に受験した後輩達には「1級受かるなんてすごいですね！」とコメントをもらったりしましたけどね。<br />
<br />
<font color="#006699">――今まで仕事の中でどんな経験を積まれ、智恵を蓄えていらっしゃったのですか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-8.jpg" alt="フォトリーダー　けんしぅさん" width="130" height="160" align="left" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px">【けんしぅさん】</strong></font><br />
　今の会社では１８年勤務のうち１５年ほどは研究部門に所属していました。その期間で、転機が２００４年にありまして、２００４年の１年間はビジネススクールに国内留学していたんですよ。MOTの技術経営（テクノロジーのマネジメント）の勉強をしていましたね。<br />
　手に職がある技術者が、経営のことも考えられるようにならないともったいないというのが動機ですが、試験の中でのマネジメントの話は、ここでの知識が本当に役立ちましたね。<br />
　国内留学から戻ってきてからは、情報セキュリティの部門に配属され、その後７ヶ月中国に行きました。中国では、理系ではナンバーワンの清華大学に客員研究員として滞在しました。<br />
　自分の経験としては幅が広がってきていたんですが、技術者として単に技術と向き合っているだけの立ち位置ではなく、経験を活かしてより広く影響できるようになりたいと思っていたんですよ。そうしたら、異動をきっかけに自分の技術の棚卸しと知識を深めて資格という形にする機会が訪れ、周囲に見える形でのアピールになりましたね。<br />
<br />
<font color="#006699">――ビジネスパーソンの方って「嫌」とか、やりたくないというのを仕事上簡単には言えないじゃないですか。よくそれに耐えるメンタルを維持できるなと関心します。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　棚卸ししながらの勉強をしたことで、技術者として一定のレベルに達し、見晴らしがよくなった。それがよかったのでしょうね。そして技術者としてだけでなく、「この経験を活かしたい」という意欲を新たに持つことができたことでネガティブな感情に陥るヒマが無かったように思います。<br />
<br />
<font color="#006699">――けんしぅさん、教え方が上手いから、わかりやすい。興味がわきますね。</font></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 15px;"><h2>もともと遅読なんて信じられない！　文部科学大臣賞受賞！</h2></td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:0px 30px;"><font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　そうそう、試験の結果案内が届いた時なんですけど、実は文部科学大臣賞がいただけるということがわかったんです。そこで、うれしくてすぐ佐貴子さんにメールで連絡したんです（笑）実務技能試験検定協会主催の試験が9科目あるんですが、各科目ででそれぞれ1名しかもらえないらしいんです。<br />
<br />
<font color="#006699">――えええええ！？　すーごーい！！！　これ持ってスマイルして！</font><br />
<br />
<img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-7.jpg" alt="フォトリーディング　合格" width="200" height="140" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px"><br />
<br />
<font color="#006699">――これ成績日本一ってことでしょ！？　もっと自慢してくださいよ！！<br />
なんか賞をもらったんだなーとはメールをいただいて知ってましたけど、日本一ってのは今、初めて知りました！！<br />
　フォトリーディングは試験勉強でどう役に立ったのかしら。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　<u>試験勉強全体を、フォトリーディングの流れでやるといい</u>んですよね。<u>全体の俯瞰→覚えたいことをピックアップ→マインドマップをかきながら整理</u>と。そんなふうにフォトリーディングの手法を使って、「俺はどこが弱い？じゃ、そこをやろう。」という感じで。<br />
　<u>勉強以外でも、そういう風に概観してから細かいところを突っ込んでやると、効率的に知識を得たり弱点克服できる</u>と思うんですよ。それを読書に特化したのがフォトリーディングだと思うんですが、そうすると読書が苦行じゃなくなるし、<u>うまくいくと情報を短時間でピックアップできる</u>。<br />
<br />
<font color="#006699">――フォトリーディングして、脳に対しその本を「既読」状態にしておいて、後で実際に読むときは、文章照合、文字照合みたいなもの。だから楽に読める。速く読める。脳内の記憶に入っているから、マインドマップもはみ出すことなくバランスよくかけてしまう。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　そうそう。<br />
<br />
<font color="#006699">――そもそも勉強好きなんですね！システム開発ってきっとそういうことですよね。時間がかかることを弱音を吐かずにやってきた経験が活きてるんですね。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　わかっていく過程が好きなんです。<br />
　わからないと自信がなくてふわふわしている感じ。例えば佐貴子さんが何かを仕入れたいとするじゃないですか。その時に、これこれこういった理由で高いんだと業者からいわれた場合、そうなる理由が理解できていないと言い値で買ってしまうかもしれませんよね。でもその理由がわかっていたら、「こうしたら安くあがるんじゃない？」と切り返すこともできますし、判断に自信を持った立ち位置でいられるじゃないですか。だから、一から自分でやってみることが好きなんですね。<br />
<br />
<font color="#006699">――けんしぅさん。あまりにさりげなくて素晴らしい。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　さりげないのにHEROに呼んでいただきありがとうございます。（笑）<br />
<br />
<font color="#006699">――転職や社内のキャリアアップでもそうだと思うけど、フォトリーやマインドマップが、自分の存在価値を確認するツールになったということですよね？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-10.jpg" alt="けんしぅさん　山口佐貴子" width="200" height="140" align="left" style="margin-right:10px;margin-bottom:10px">【けんしぅさん】</strong></font><br />
　そうですね。この試験があって感謝してますよ。<br />
私はソフトウェアって苦手な分野です。でも、今回勉強したおかげで、何を押さえておけばいいかがわかりました。横断的に整理できているから、その道のプロであるSEやプログラマと話をしたとしても、言っていることがわかるんです。<u>苦手な部分も含めて全体像が理解できるようになりました</u>からね。きっかけをくれた上司にも感謝しています。<br />
<br />
　これを実際のプログラミング経験などで、体で覚えようとしたらすごく時間がかかるじゃないですか。これを体系的に整理して理解するのに試験勉強は役に立ちました。全体の中の今どこが話題になってるいのかという観点で見ることができますから、<u>不安になることもないですし、自分に自信を持てるようになった</u>と思います。<br />
<br />
<font color="#006699">――会話の口火を切れるかどうかね。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　そうですね。技術者は専門用語を駆使して細かい説明をしがちですが、「全体を考えてますか？」っていう観点で会話をリードしていくこともできますね。<br />
<br />
<font color="#006699">――本当によく頑張られましたね。前後しますが、そもそもフォトリーディングを受けようと申し込んだときの思いは？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　私はすごく遅読なんですよ。本を読んでいて途中でつっかえると止めちゃうんです。「しっかり理解して読み終わりたい！」という気持ちがあるために、結局読み終わることができない。<br />
　フォトリーディングの受講を申し込んだ２００９年は、まだ研究部門にいたし、新しい商品企画をやろうという部署のリーダーだったので、これから先をどうしようかと思って情報のインプット能力を上げたかったんです。そんな時に友人にフォトリーディングを紹介されて、「そんなことできる訳ない！」と思ったけど何もしないわけにもいかなくて…<br />
　ただ、その直後に異動になってしまって違う方向に活かされることなりましたけどね(笑)。<br />
<br />
<font color="#006699">――受けてみてどうでした？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　フォトリーディングの５つのステップのマインドマップをもらって、マインドマップの仕組みに興味を持ちました。<br />
　それから佐貴子さんが「三鷹駅から会場まで、車で来てもどんな店があったか覚えてるでしょ？ばーっと見ただけで、人は何かを覚えてるんです」と言われた。それで納得したんですね。<br />
　私はちゃんとやらないと、「やった」という感じにならなかったけど、そうじゃないんだってね。<br />
　脳のブロックですよね。ぱらぱらと本をめくるだけでもやってたんだと。腑に落ちたおかげで試験勉強の時も安心してフォトリーディングやマインドマップにお世話になることができました。１回フォトリーディングして、２回、３回となじませていって、それからバーっと読んで。細かく読み込んでいってと言うふうにね。<br />
<br />
<font color="#006699">――それでこれだけの情報がこのマインドマップに収まってる。「１冊の本の重要なポイントは４～１１％」という理論を正に証明してますよね。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="http://www.10sokudoku.jp/images/vol47hero-6.jpg" alt="フォトリーディング　資格試験" width="200" height="140" align="right" style="margin-left:10px;margin-bottom:10px"></font></strong></font></strong></font>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　マインドマップは本人用の地図だと思うんです。理解した内容を示している地図という感じですね。<br />
<br />
<font color="#006699">――落とし込んでいく過程が大事よね。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　<u>マインドマップは記憶と整理のツールだから、自分で理解したことを整理しながら手でかいていくと、知識と、マップをかいた時の手の動きと、目で見た色やイメージがみんな記憶として入っている。思い出すのも簡単</u>ですよね。<br />
<br />
<font color="#006699">――けんしぅさんのかくマインドマップはとっても明るいマインドマップだから、経営陣にも明るく説明できますよ！最後に、フォトリーディングを受講するか迷っている方にアドバイスをお願いします。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【けんしぅさん】</strong></font><br />
　迷っているのは受講料か効果に関してかと思いますが、迷っている時間がもったいないから、やってから判断すればいいと思います。自分が欲しいものが手に入りそうだから迷っているわけで、まったく意欲が無い人は迷わないと思うんです。そんなに意欲があるのなら、まずアクションしてみて、もしダメだったらフォトリーディングから次へいけばいい。<br />
　佐貴子さんの講座では受講のはじめに「だまされたと思ってやってみて」と言われますが、「だまされてよかった」と言っている人もいるわけだから（笑）、ご自分の迷いや悩みを具体的にして、体験講座や無料説明会で、講師や受けた人の話を聞いてみたらいいと思いますよ。<br />
<br />
<font color="#006699">――ありがとうございました！</font></td>
</tr>
</table>
<br />
</td>
</tr>
</table>
<br />
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</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>神奈川県・横浜市からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.604</id>
   
   <published>2011-11-01T06:26:58Z</published>
   <updated>2011-11-01T06:32:31Z</updated>
   
   <summary>         ■これほど感動的で満足感の得られる講座は初めてです 講座全体の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="神奈川県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■これほど感動的で満足感の得られる講座は初めてです</strong></p>
<br />


<p class="main">講座全体の構成や組み立ても無理がなく、気後れせずに前向きに受講することができましたし、自分を肯定する事ができるスキルを学べるって素晴らしいです！長時間の講義も飽きることなく、ブレることなく、ひっぱって下さる佐貴子さんの姿にはげまされながら、2日間を終えることができました。佐貴子先生を選んで本当によかったー！どうもありがとうございました。</p>
<p class="main">（相澤　薫 さま　会社員）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kanto/kanagawa/">神奈川県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>兵庫県・西宮市からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.603</id>
   
   <published>2011-11-01T06:17:49Z</published>
   <updated>2011-11-01T06:23:34Z</updated>
   
   <summary>         ■想像以上に良かったです フォトリーディングの技術を学べたこと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="兵庫県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■想像以上に良かったです</strong></p>
<br />


<p class="main">フォトリーディングの技術を学べたこと自体はもちろん、自分の可能性を信じる事できるようになったのが嬉しいです。ここから先は自分なりに開拓していきます。</p>
<p class="main">（K.K. さま　会社員）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/hyogo/nishinomiya/">兵庫県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>山梨県・甲府市からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.602</id>
   
   <published>2011-11-01T06:09:44Z</published>
   <updated>2011-11-01T06:15:02Z</updated>
   
   <summary>         ■こんなに集中して講座を受けた自分にびっくり 集中して講座を受...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■こんなに集中して講座を受けた自分にびっくり</strong></p>
<br />


<p class="main">集中して講座を受けられたのは、佐貴子さんの身体全体を使ったコミュニケーションが、とても私はひきつけられたからです。常に明るく、笑顔で、とーっても元気な姿から自分も！と何度も思いました。「笑顔」ってこんなに元気をもらえるんだっけ・・・。と改めて感じています。</p>
<p class="main">人に感動を与えられる、人生に改革を起こせる仕事をやりたいです。</p>
<p class="main">（町田　憲一 さま　パン屋マネージャー）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kousinetsu/yamanashi/">山梨県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>東京都・中央区からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.601</id>
   
   <published>2011-11-01T06:03:32Z</published>
   <updated>2011-11-01T06:09:23Z</updated>
   
   <summary>         ■新しい読書方法を理解できた 目的、知識のインプット、それを行...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="東京都" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■新しい読書方法を理解できた</strong></p>
<br />


<p class="main">目的、知識のインプット、それを行動でアウトプット。そのバランス、必然性を改めて認識しました。その中でどう効果的に知識のインプットを学ぶのかが課題だったので、今後の課題克服のイメージが湧きました。</p>
<p class="main">実現できる！！そしてスキル以上にメンタル的な前向きなエネルギーをもらえました。明日からの当社の経営に活かします！</p>
<p class="main">（大内　慎 さま　株式会社ディマージシェア代表）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kanto/tokyo/">東京都一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>愛知県・豊田市からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.600</id>
   
   <published>2011-11-01T05:49:51Z</published>
   <updated>2011-11-01T05:56:26Z</updated>
   
   <summary>         ■今までとは桁違いの読書スピード 短い期間で新しい知識を得られ...</summary>
   <author>
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         <category term="愛知県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■今までとは桁違いの読書スピード</strong></p>
<br />


<p class="main">短い期間で新しい知識を得られ感謝しています。理解力、記憶力が得られ、未来が明るく見えるようになりました。ありがとうございました。</p>
<p class="main">（A.T. さま　会社員）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/chubu/aichi/">愛知県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>京都府・京都市からの受講者の声</title>
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   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2011://2.599</id>
   
   <published>2011-11-01T05:40:51Z</published>
   <updated>2011-11-08T01:00:29Z</updated>
   
   <summary>         ■スキルはもちろん自分の可能性を信じることをも教えてもらえた ...</summary>
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      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■スキルはもちろん自分の可能性を信じることをも教えてもらえた</strong></p>
<br />


<p class="main">絶対ものにしてやる、と最初力みすぎて、ありえないぐらい緊張していましたが、徐々にリラックスして、楽しんで受講できました。</p>
<p class="main">細かい事をいちいち質問する私に丁寧に答えて下さりありがとうございました。</p>
<p class="main">（Y.H. さま）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kansai/kyoto/">京都府一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>宮崎県・宮崎市からの受講者の声</title>
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   <published>2011-10-20T05:07:59Z</published>
   <updated>2011-10-20T05:13:16Z</updated>
   
   <summary>         ■思ったよりもずうっと充実した2日間でした。 自分にとって必要...</summary>
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      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■思ったよりもずうっと充実した2日間でした。</strong></p>
<br />


<p class="main">自分にとって必要なものにはやはり引き寄せられるのだと思えました。前日は知らない人達と2日間大丈夫かと不安があったがとても楽しかった。色々なトビラが開き、可能性が増えた気がします。これで家族ほぼ全員がフォトリーダーなので、これからの会話や生活が大きく変わるであろうことが楽しみです。話も面白くて充実できたのは先生のおかげです。ありがとうございました。</p>
<p class="main">（Y.R. さま　学生）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kyushu/miyazaki/">宮崎県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>広島県・広島市からの受講生の声</title>
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   <published>2011-10-20T03:55:24Z</published>
   <updated>2011-10-20T04:01:12Z</updated>
   
   <summary>         ■こんなに読書って楽だったんだ 何でもできそうな気がする。自信...</summary>
   <author>
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         <category term="広島県" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<div align="center">
<br />
<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■こんなに読書って楽だったんだ</strong></p>
<br />


<p class="main">何でもできそうな気がする。自信と共にいろんな事に挑戦したくなった。</p>
<p class="main">ありがとうございました。よくぞここまで伝えて頂きました。感謝しております。</p>
<p class="main">（大西　昇　さま　公務員）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/chugoku/hiroshima/">広島県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
</div>]]>
      
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   <title>埼玉県・比企郡からのお客様の声</title>
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   <published>2011-10-20T03:52:15Z</published>
   <updated>2011-10-20T03:57:37Z</updated>
   
   <summary>         ■佐貴子先生の分かりやすい「例え」が良かった 本嫌いが嘘のよう...</summary>
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      <![CDATA[<div align="center">
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<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■佐貴子先生の分かりやすい「例え」が良かった</strong></p>
<br />


<p class="main">本嫌いが嘘のように消えています。活字は苦手だったのですが、数年間山積みしていた本の要旨を45分で理解できるなんて、オドロキです。専門書を読むのが楽しくなりそうです。</p>
<p class="main">（小関　一史　さま　公務員）</p></td>
  </tr>
</table>

<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td style="padding-right:20px">
<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/kanto/saitama/">埼玉県一覧ページに戻る→</a></h2></td>
    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
</table>
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   <title>栃木県・下野市からの受講者の声</title>
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   <published>2011-10-20T03:44:22Z</published>
   <updated>2011-10-20T03:57:25Z</updated>
   
   <summary>         ■楽しかった！面白かった！ 今まで自分なりにはやってきたが、『...</summary>
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      <name></name>
      
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      <![CDATA[<div align="center">
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<table width="553" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr><td>
</td>
</tr>
  <tr>
    <td style="border:#B7975E dashed 2px; padding:15px;">

<p style="font-size:18px; color:#B7975E;"><strong>■楽しかった！面白かった！</strong></p>
<br />


<p class="main">今まで自分なりにはやってきたが、『できてる感』が全くなかった。</p>
<p class="main">でも佐貴子先生の話し方や雰囲気が良く、完璧にではなくオリジナルにして身につけていけばいいと気づけた。</p>
<p class="main">（矢部　晴彦　さま　会社員）</p></td>
  </tr>
</table>

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  <tr>
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    <td>
	<h2><a href="<$MTBlogURL$>jyukousyamap/">受講者分布一覧ページに戻る→ </a></h2></td>
  </tr>
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