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   <title>山口佐貴子のフォトリーディング</title>
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   <updated>2010-07-23T04:57:56Z</updated>
   <subtitle>フォトリーディング公認 講師 山口佐貴子の集中講座（受講者数 2778名（2010年4月現在））フォトリーディング無料説明会 参加受付中。登録無料：フォトリーディング5日間メール映像セミナー配信中！</subtitle>
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   <title>Interview Vol.38　山村俊典先生、美香先生（山村眼科整形外科）</title>
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   <published>2010-07-16T07:02:31Z</published>
   <updated>2010-07-23T04:57:56Z</updated>
   
   <summary>images/100618-110.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談...</summary>
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      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-110.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 山村眼科整形外科さん" width="550" height="107" /><br />
  
  <br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-01.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 山村眼科整形外科" width="131" height="160" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /><strong>山村俊典先生、美香先生（山村眼科整形外科）</strong><br />
  <hr align="left" size="1" />ご夫妻は長野県駒ヶ根市と箕輪町に<br />  ２つの医院を経営されています。<br />
  <br />  ご主人の山村俊典さんは外来を中心とされた整形外科の先生、<br />  奥様の山村美香さんは眼科の先生でらっしゃいます。<br />
  <br />    約５０名いらっしゃるスタッフの皆さんから  自主性と積極性を<br />  引き出しながら、素晴らしい医院づくりに、<br />  ご夫妻で仕事に、勉強に、そして温かい家庭づくりに、<br />  日々スキルと講座のエッセンスを活用してくださっています。<br />
  <br />  新潟大学医学部卒業後、それぞれ信州大学整形外科学教室と眼科学教室に入局。<br />
    長野県内の基幹病院にて勤務後、山村美香が平成9年4月山村眼科を開院。<br />    平成11年12月山村俊典が整形外科を開設し、山村眼科整形外科となる。<br />    平成18年6月箕輪町に分院（伊北クリニック）を開院。<br />
<br />
＊ご主人の山村俊典先生
<br /> 
２００９年１０月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座　受講
<br /> ２０１０年　２月　山口佐貴子のマインドマップ基礎講座　受講

<br />
<br /> ＊奥さまの山村美香先生
<br /> ２０１０年　２月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座　受講<br />　　　　　　　 　　
山口佐貴子のマインドマップ基礎講座　受講<br />

<td>&nbsp;</td>
</tr>

<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<br />

<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15" class="small">
<tr> 
            <td>
<h2 style="margin-top:0px;"><font color="#FF6600">【やはりフォトリーディング効果は絶大★】</font><br />
  受講後７ヶ月間で読んだ本の数が、<br>
  今までの生涯で読んだ数を超えてしまった！</h2></td>
</tr>
         
<tr>
  <td valign="top"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td align="left" valign="top" style="padding-right:10px;"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-02.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="left" style="padding-right:10px; padding-bottom:10px;"></font></strong>【俊典先生】</font></strong>僕は本を読むのがとにかく遅くて、それがずっとコンプレックスでした。<br />
          <br />          
          過去にも眼球を速く動かす練習をしたりと色々挑戦をしたのですが、なかなか速くならなかったんです。けれど、職業柄、新しい情報はどんどん入ってくる。<br />
          <br />          資料を含め、医学書だって読まなければならないし、医院を経営しているわけですから、経営やマネジメント、スタッフ教育やらの新しい知識を取り入れたいし、取り入れていかなければならなかったんです。<br />
          <br />          それでフォトリーディングの話を聞いて、これはチャンスなんじゃないかと飛び込みました。<br />
<strong><br />
</strong> <font color="#006699">――美香先生は俊典先生がフォトリーディングを受講してくるって言った時、怪しいなぁとか思いませんでした？（笑）
</font><br />
    <br />
    <strong><font color="#006699">【美香先生】</font></strong>いえいえ、私がフォトリーディングの受講を主人に薦めた張本人なんです。勝間和代さんの本を読んでいたら“フォトリーディング”という言葉を目にして気になってしまい、その後も神田昌典さんの本を読んだり、インターネットで調べたりしました。<br />
    <br />    他の講師の方のプロフィールやホームページも見たけれど、佐貴子さんがピンときたんですよね。大当たりでした！<br />
<br />
 <font color="#006699">――さすが眼科の先生！見る目があります！（笑）<br />
 <br />
 なんて冗談は抜きにして、やはりフォトリーディングは大変素晴らしい技術なんです。<br />
 だからインストラクターとの相性が合わなかったということで、上手く学びきれなくて、フォトリーディングが使えないまま終わってしまうというのは大変もったいないことなのです。<br />
 <br />
 「このインストラクターだったら大丈夫かもしれない！」というのを、受講する前にきちんと見極めていただきたいですね。</font><br />
<br />
<font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-03.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="106" height="160" align="right" style="padding-left:10px;">【俊典先生】</font>僕は佐貴子さんの講座を選んであたりでしたねー！２日目の講座終わって、駒ヶ根の自宅に帰ってきたのは２３時頃でしたが、興奮が冷めなくて、夜中になっても妻に話さずにはいられなかったんです。<br />
<br /> すごくパワーをもらって感動を受け取ってしまいましたから！
佐貴子さんの講座を受講して、人に何かを伝えてお金をもらうというのは、こんなレベルまで自分を高めなければならないのかな！と、仕事感にガツンと大きな衝撃がありました。<br />
<br /> 
僕たちが外来の患者さんからお金をもらえるような仕事をするなら、佐貴子さんが僕たち受講生にやってくれたレベルまで、自分のパフォーマンスを上げていかないといけないと！！<br />
<br /> 僕は２日間一瞬も気が散った瞬間なんてありませんでしたから、こんなに素晴らしい講義は過去に受けたことがありません、もう本当に感動しちゃったんです！<br />
<br />
 <font color="#006699">――ありがとうございます。講座の２日間皆さんに少しでも覚えて帰って頂きたい一心ですから、気持ちが伝わってとても嬉しいです。気持ちだけじゃなく、ちゃんとスキルも伝わり、帰ってきてからもスキルは上手く使えましたか？</font><br />
<br />
<font color="#006699">【俊典先生】</font>それはもう活用していますよ！　今までの生涯で読んできた本の冊数を受講から１年も経たないうちに超えてしまいましたよ。<br />
<br /> それに僕よりも妻の方が冊数はいっていると思います。彼女１日２冊くらい読んでいる時がありますから！毎日Amazonから本が届くんですよ！　驚きでしょ？（笑）
    <strong><font color="#006699"><br />
    <br />
    <img src="<$MTBlogURL$>images/100715-04.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="106" height="160" align="left" style="padding-top:10px; padding-right:10px; padding-bottom:10px;">【美香先生】</font></strong>毎日Amazon覗いては“１click注文”しています。    １回の配送で５～７冊くらい届きます。<br />
    <br />    まず、<u>表紙と中身をざーっと見て、読みたい気持ちが盛り上がらないものはこの時点で除けておいて、興味がそそられたものは、目次→表題→本文を少し見て、これは面白いと思ったら、仕事の空き時間を利用してすぐ読み始めます。<br />
<br />
</u>ちょっと暇な日であれば、１日に２冊読めます。空き時間と言っても患者さんが次々にきてしまいますから、手続きをしている合間やお昼ご飯を電子レンジで温めている間の数分等の隙間時間を読書に充ててしまいます。<br />
<br /> 
だから最近は座って読むことが減り、立ち読みしている状態です。速く読み終えてしまうのに、新しい知識が手に入るというのがたまらないんですよね！私にはカップラーメンができる“３分”だってもったいないくらい！フォトリーディングタイムに充てたいくらいですよ。<br />
<br />
<font color="#006699">【俊典先生】</font>そうやって妻がある程度読み込んだ後に「面白かった？」て聞いて、面白かったと言う本だけ僕は読んでいます。また面白い本を見つけると薦めてくれます。読み終わるのを待つ時間も、長くて１日ですからね。<br />
<br />
<font color="#006699">――俊典先生、愛されていますね～！！　俊典先生が受講されて、美香先生はフォトリーディングを受講して、その月にお二人でマインドマップ基礎講座にも参加されていますよね。その行動力の秘訣は何なのでしょう？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-05.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="right" style="padding-left:10px;">【俊典先生】</font>僕は<u><strong>アウトプットこそが、最高のインプット</strong>だと考えていますから、アウトプットをどんどん積極的にできればこそ、インプットした知識も定着して、新しい知識を欲するようになると思うんです。</u><br />
<br /> アウトプットの質を上げることを考えたら、マインドマップスキルも身につけておきたいと思ったんです。
<br />
<br />
<strong><font color="#006699"><br />
 【美香先生】</font></strong>まず主人が佐貴子さんの講座から帰ってきてから、机に積み上がっていた手つかずの本を次々に読み終えていくものだから、それだけ説得力のある講座なのかと興味を持ちましたし、本を読むのが遅かった主人がどんどん読み終えて行くという読書スピードの変化を見てしまったら、何よりも説得力がありますよね。 <br />
 <br /> 私は、実際にフォトリーディング集中講座を受講してみて、佐貴子さんが講座でおっしゃっていることを怪しいなんて全く思いませんでしたので、
続いてのマインドマップ講座の受講には躊躇がありませんでした。<u><strong><br />
<br />
 “周辺視野”や“集中視野”というのは眼科の私にとっては当たり前</strong>のことです。それにこれを学習スキルに役立てるなんて専門家としては素晴らしいことだと思ったので、スキルを受け入れて活用していくことには躊躇がありませんでした！<br />
 <br />
</u>昔は読書に長い時間をかけていたのに、本の内容をちゃんと覚えているなんて稀でしたが、今はフォトリーディングしているので、ちゃんと覚えています。マインドマップ基礎講座もやっぱり受講してよかったんです！<br />
<br /> 本を読んでかいたマインドマップと、佐貴子さんの基礎講座を受講してからかいたマインドマップでは、パワーが違うんですよ。なんていうか・・・<u><strong>“爆発力”</strong>が違うんです！！（笑）</u>
<br />
<br />
<font color="#006699">――確かにすごい違い！　これは凄いですねー！　このマインドマップの中にいろんな思いや知識、知恵が詰まっているということですよね？　でも、受講前のマインドマップもなかなか素晴らしいですよ。本を読んだだけでここまで可愛くかける方もなかなかいません。</font><br />
<strong><font color="#006699"><br />
【美香先生】</font></strong>そうなんですか？　下のマインドマップはマインドマップの本を読んで、書いてあることに忠実にやってみて、色々頭を整理しながらかいてみたんです。でも、熱のこもり方が全く違いますよね。受講後からのマインドマップは夢中でかきますから。その時のパワーがこもっています。</td>
        </tr>
    </table></td>
</tr>

<tr>
  <td class="small"><div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-06.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="180" style="padding-right:10px;" /><br />
<br />
<strong>下が本を読んでかいたもの。上が講座受講後にかいたもの。<br />２つのマインドマップの迫力の違いが明白ですね！
</strong></div></td>
</tr>
<tr> 
            <td><h2>
<font color="#FF6600">【ご夫妻の変化が医院スタッフに伝染！】</font><br />
 スタッフとの会話、医院の運営に変化が！笑顔は増えていくばかり！</h2></td>
</tr>          
<tr>
  <td><font color="#006699">――この院内の楽しい装飾やスタッフの皆さんの笑顔。自主性をご夫妻が引き出しているように思えるのですが、医院の経営やスタッフの皆さんとの関わりに私の講座はお役に立てたのでしょうか？</font><br />
    <br />
    <font color="#006699"><strong>【俊典先生】</strong></font>フォトリーディングも興味をもって読書をすることで効果を発揮できるのと同じように、スタッフと一緒に良い仕事をするためには、僕たちもスタッフ一人一人の人間性に興味を持たなければならないと思ったんです。
    <br />
    <br />    フォトリーディングに受講する前から、月に一度テーマに合わせてレポートを提出してもらったりして、コミュニケーションをとっていたのですが、フォトリーディングやマインドマップを習得した後は、「あの本に参考になるようなことが書いてあった」と思い出しては返信コメントに書き加えるようになりました。 <br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-07.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="left" style="padding-right:10px;"></font>【美香先生】</strong></font>私の方のスタッフには、個人目標をレポートにして出してもらっていたんです。初期の頃はレポートで気持ちをシェアするとネガティブなコメントも多く、みんなも正直面倒に感じていたんじゃないかと思います。<br />
<br /> しかし、今ではとても前向きで、自分のことを色々書くことが楽しくなってきちゃたみたいです！
私もみんなが提出してくれたレポートに対して全て返信するのですが、佐貴子さんの講座を受講してから返信コメントの質が変わりました。<br />
<br /> 否定の言葉をかけずに褒めるようにしたり、考え方が違うようなことが書かれていても指摘や否定をせずにグッと飲み込んで、その人の素晴らしいところを見つけるようにしてみたり、参考になる知識や知恵を共有したり。次第に、レポートが添付されてくるメール本文の方が長くなってきて、私も返信コメントが長くなったと思います。 <br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【俊典先生】</strong></font>１年、そんなやり取りを続けているうちに、スタッフの方から私生活のことや悩み事を相談してくれたりするので、読んだ本の中からアドバイスになるようなことを探して返したり、参考になる本を薦めたりしている内に<u>スタッフが自然に自分から動いてくれるように変わってきたんです。</u> <br />
<br />
<font color="#006699"><strong>【美香先生】</strong></font>そうそう、その悩みの解決の糸口になるような本をAmazonで探して７～８冊くらい注文するんです。そうすると、ドサっと届くじゃないですよね。<u>前はさすがに一度に新しい本が７冊も届いたら「どうしよう！」という気持ちになったのに、<strong>今は全然怖くないですよね。</strong></u><br /> <br /></td>
</tr>
<tr>
  <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
    <tr>
      <td width="68%">ドサッと届いても準備と予習して、役に立ちそうな本を厳選してスタッフに薦めてみたり、図書スペースに置いたりしてます。是非佐貴子さんにも見ていただきたいのですが、医院の中に図書スペースができてしまいました。<br />
        <br /><font color="#006699"><strong>【俊典先生】</strong></font>スタッフが「山村図書館」って呼んでくれていますよ。経営の本、仕事力を上げてくれる本、メンタルや健康に関する本、他分野にわたって揃えています。</td>
<td width="34%" class="small" style="padding-left:10px;"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-08.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106">
 <div align="left"> <strong>貸出自由！<br />
  スタッフさんはここから好きな本を借りて読んでいるそうです</strong></div></td>
    </tr>
  </table></td>
</tr>
<tr> 
 <td>
 <font color="#006699">――それは素晴らしい、弊社にも「山口図書館」があります。きっと、ご夫妻が自分たちに真剣に関わってくれているのをスタッフの皆さんにきっと通じているんですよ。</font><br />
 <br />
 <br />
 <font color="#006699"><strong>【美香先生】</strong></font>あと佐貴子さんの講座に参加して、「笑顔って大事だな」って思ったんです。<br />
 <br /> 
 私も以前はとても表情が固かったんですね。笑顔でパワーを伝えるということをやっていなかったんです。
 それから患者さんに対して笑顔で接するようにしてみたら、患者さんも笑顔で通院してくれるようになったし、スタッフも毎日笑顔で仕事してくれるようになりました。
<br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-09.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="106" height="160" align="left" style="padding-right:10px;" /></font>【俊典先生】</strong></font>そう、笑顔に加えて優しさも増したと思います。<br />
<br />
 スタッフが人に優しくなったと思います。笑顔もみんな本当に素敵だよね？（それにうなづく美香先生）
最初にもお伝えしましたが、とにかく佐貴子さんのおかげなんです。<br />
<br />  
講師としてのパフォーマンスが素晴らしく、フォトリーディングという新しい概念を一つ一つ納得させてくれる知識、それにたくさんの受講生の実例などの話、<u><br />
<br />
<br />
 神田昌典さんがいう<strong>「スーパーエナジャイジングティーチャー」とは、まさに佐貴子さんのこと</strong>だと思いました！<br />
<br />
</u>そのエネルギーが受講生の僕らにも伝わり、それが医院のスタッフにも伝わったのだと思っています。
受講前は医院の設立の時からのスタッフが全員いなくなったり、いろんなトラブルがあって上手くいっていたとは言えない時期もありました。</td>
</tr>
		  <tr>
		    <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
    <tr>
      <td width="66%"><br />
その時期はさすがに夫婦の仲もピリピリしていました。今はこんなに素晴らしいスタッフ達が育ってくれたし、夫婦の絆もコミュニケーションもしっかりとれて、とても嬉しいんです。ありがとうございます。<br />
<br />
<font color="#006699">――いえいえ！こちらこそ、ありがとうございます。マインドマップ講座では、貴院のスタッフの皆さんの笑顔と素晴らしいアイディア、パワーに触れられるのを楽しみにしています。ありがとうございました。</font></td>
      <td width="34%" class="small" style="padding-left:10px;"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-10.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" style="padding-left:10px;" />

       <div align="left" style="padding-left: 10px;"> <strong>朝ご飯はご主人の当番。<br /> 
        子育てに仕事に大変だった時代に奥様を支えるために始めた習慣なのだそう。</strong></div></td>
    </tr>
  </table></td>
	      </tr>
		  </table></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#FF9900 1px solid">
  <tr>
    <td align="left" valign="top" style="padding:15px;" class="small"><font color="#006699">山村ご夫妻の強い要望を頂き、長野県駒ケ根市商工会議所で開催したマインドマップ基礎講座には、山村眼科整形外科のスタッフの皆さんがたくさん参加してくださいました！<br />
                <br />
          講座をしながら、スタッフの皆さんが自主性や個性を発揮しながら、医院の仕事でご活躍されているのを感じることができました。一人一人が新しいノート術であるマインドマップスキルを柔軟に吸収し、職場の仲間同士が集まれば<br />
          <br />
          「明日からの仕事にどう活かしていけるだろう？<br />
          これを活かして何を変えていけるだろう？」<br />
          <br />
          と、スキルを習得しながら、明日に行かせるようなアイディアをどんどん出している姿に、私は感動をしてしまいました。</font><br />
          <br />
          <br />
          <div align="center"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100715-11.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="480" height="106" /></font></div>
          <br />
          <br />
        <font color="#006699"> この医院は、毎日ちゃんとリハビリに通い続けてくれる皆勤賞の患者さまがいたり、スタッフが郵送するお誕生日DMには毎月２０％ものお返事のお便りが患者さまから届いたりするというのだから、驚きです。<br />
            <br />
            それもそのはず、 山村眼科整形外科では<br />
            <br />
            １年間自分が趣味や仕事で頑張って取り組んできたことの発表会をしたり、<br />
            <br />
            スタッフの方が自主的に患者さんの健康を考えたメニューを考案し、<br />
            紙粘土での模型を作ってディスプレイをしたり、<br />
            <br />
            医院のエントランスには自宅で育てた植木を並べてくれたり、<br />
            <br />
            待合室は毎月変わる可愛いディスプレイが施されて、 病院というよりはクリエイティビティが刺激される楽しい学校や幼稚園のように飾られているのです。<br />
            <br />
            ドクターであるご夫妻は、スタッフがより輝けるような職場を作り、そのスタッフ達は自分が楽しくできることで、患者さんを笑顔にできる工夫を凝らしています。<br />
          きっと患者さんは病気や怪我をした体を治療しにくるのではなく、怪我や病気で暗くなった心も癒してもらいにこの医院にくるのかな、なんて思いました。</font><br>
            <br />
        <br>
        <img src="<$MTBlogURL$>images/100715-13.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="452" height="220" hspace="15" /><br>
        <br>
        <br>
        <font color="#006699">                      山村ご夫妻の変化、そしてスタッフの皆さんのスキルアップ、<br />
            医院の成長が市民の皆さんの健康につながる。<br />
            <br />
            とても素晴らしいスーパーエナジャイジングドクターと、<br />
      スーパーエナジャイジングホスピタルでした！</font></td>
  </tr>
</table>
<$MTInclude module="heroban"$></div>
]]>
      
   </content>
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   <title>Interview Vol.37 和泉友里さん</title>
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   <published>2010-06-18T05:54:35Z</published>
   <updated>2010-06-25T01:07:47Z</updated>
   
   <summary>images/100618-100.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談...</summary>
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         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-100.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 友里さん" width="550" height="90" /><br />
  
  <br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/100622-100.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 和泉友里さん" width="131" height="160" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /><strong>和泉友里さん</strong><br />
  <hr align="left" size="1" />建築学科を卒業。都市工学や建築に興味があり、<br />  大手不動産関連会社へ就職。<br />
  <br />  就職後、仕事に役立てるために「不動産鑑定士」を志す。<br />  しかし、友里さんの初受験となる２００６年は試験方法に改訂があり、不動産鑑定士試験がさらに難関と言われるようなった年でもありました。<br />
<br />
    そして、１回目のトライは不合格という結果に。<br />    
    「２回目受験こそ合格！」と気持ちを切り替え、それを期にフォトリーディングを受講・活用され、２００７年に見事合格！<br />    その年、不動産鑑定士試験の合格者は全国で120名という超難関の年でもあったそうです。<br />    またフォトリーディング受講後、不動産鑑定士以外にも多くの資格試験に合格をしている。<br />
<br />
※２００６年　１２月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座　受講<br />
※２００７年　１２月　『黄金の羽根』ワークショップ　参加<br />
※２００９年　４月　山口佐貴子のマインドマップ基礎講座　受講<br />

<td>&nbsp;</td>
</tr>

<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />

<table width="550" border="0"  cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#FFEBCC 1px solid" class="small">
      <tr>
        <td><div align="center"><font color="#006699">皆さんは「不動産鑑定士」という資格をご存知でしょうか？<br />
 弁護士・公認会計士・司法書士試験に並んで日本三大難関資格と呼ばれる資格です。<br />
  <br />
不動産関係の方でなければ、この資格を必要とされる機会は少ないのですが、<br />
  それでも不動産の経済価値に関する高度な専門知識と技術を要求される資格で、<br />
  合格者の多くが専門学校に通って勉強をして、努力の末とる資格でもあります。<br />
  <br />
  今回「不動産鑑定士」試験に見事に合格できたHEROの女性は、なんとほかにも多数の<br />
  難問試験に合格しています。資格マスターであり、フォトリーディングマスターです！</font></div></td>
  </tr>
</table><br />

<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15"  class="small">
<tr> 
            <td>
<h2 style="margin-top:0px;"><font color="#FF6600">【和泉友里さんの勝因その１】</font><br />
  大嫌いで苦手な【暗記】を克服！<br />
一語一句間違えずに暗記していることを要求される科目でも大丈夫。</h2></td>
</tr>
         
<tr>
  <td valign="top"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td align="left" valign="top" style="padding-right:10px;"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-20.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="left" style="padding-right:10px;">【友里さん】</font></strong>不動産鑑定士の試験ってほぼ【暗記】なんです。私は、今までは【暗記】が必要とされる試験はあえて避けてきたくらい苦手で、大嫌いなんです（笑）<br />
<br />
          大学受験なんて日本史の暗記が嫌だから理数系の受験を選んだといっても過言ではありません。<br />
          <br />          
          その代わり「不動産鑑定士」の試験においては、その苦手な【暗記】さえ克服できればいけるんじゃないかっていうのもありました。たくさん時間があって暗記に集中できれば確実なのですが、仕事もあるのでそうはいかないのも現実。<br />
          <br />          
          さらに厳しかったのは一番重要な科目は<u>一語一句覚えていて書けないとパスできない試験</u>だったのです。テキストは２cmくらいの厚さのものが５冊ほどありました。正直、一語一句丸暗記はきつかったですね。本当に苦手でした。<br />
<strong><br />
</strong> <font color="#006699">――フォトリーディングは「速読」という印象を多く持たれているのですが、友里さんは「暗記」をフォトリーディングで克服できると思われていたのですか？</font><br />
    <br />
    <strong><font color="#006699">【友里さん】</font></strong>ホームページやメルマガなどで、私なりに色々調べさせてもらって、試験に合格された方が佐貴子さんの講座からは結構でていましたし、インプットしたいページをパッと見て頭に入るなら、きっと【暗記】にも使えるはず・・・のような期待がありました。<br />
    <br />    少なくとも「速読」ができれば、資格試験には大変役立つと思っていましたので、社会人一年目、初ボーナスを投資してしまいました！<br />
<br />
 <font color="#006699">――本来は、大原やTACなど、いわゆる専門学校に通って勉強に没頭しなければ受からないほどの資格ですよね？    平日はお仕事があるとおっしゃっていたということは、平日の夜や土日のお休みなどしか勉強時間にあてられないじゃないですか。<br />
    <br />
    この短い勉強時間を友里さんはどうやって工夫していたのですか？</font><br />
<br />
<font color="#006699">【友里さん】</font>会社までの通勤時間も活用しました。 会社まで乗り換え時間も含めて片道１時間半くらいあったのは意外にラッキーでした。もちろん、疲れて寝ちゃう日もありましたけどね。ただ寝てもいいから、<u>とにかくフォトリーディング（フォトリーディングホールマインドシステム第３ステップ）をしてから寝ると決めていました。</u><br />
<br /> 
それと勉強の対策グッズとして暗記で重要な鑑定理論を倍速収録されたＣＤを聴きながらフォトリーディングしていました。 だから、暗記対策としては目と耳と両方から脳に内容を定着させていた感じですね。<br />
<br /> 短い勉強時間の工夫と呼べるかは判らないのですが、暗記で勉強をするのは平日と決めていたんです。平日は苦手な暗記を一生懸命やって、土日はちゃんと休む時間をつくっていたんです。<br />
<br /> そうしないと、仕事も大変なので、余計にストレスがたまって勉強の邪魔になってしまうので。
だから、通勤ルートも座れる確率の高いルートを見つけて通っていたんです。座れれば勉強もしやすいですし。<br />
<br /> それでも勉強がいまいち進んでない日は、東海道線や横須賀線のグリーン車に乗って通勤しました。フォトリーディングをしたり、体を休めたりして勉強をしながら通勤するかという感じでしたね。たった数百円でぎゅうぎゅうの満員電車に乗っているよりも、とても有意義に勉強に時間が充てられたので良かったです。<br />
<br />
 <font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-09.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="right" style="padding-left:10px;">――なるほど！　勉強方法の工夫だけではなく、勉強時間を作り出す工夫やモチベーションを保つ工夫もしていたのですね！それはとても参考になります。<br />
 <br />
 資格勉強に必死になっていると、ほかで工夫できることがあるのに、ついつい気づかなかったりするものです。
○○友里さんの【暗記】に対する徹底的なこだわり、すごいですね。</font><br />
<br />
<font color="#006699">【友里さん】</font>合格をしたのは２回目の試験でしたが、１回目の受験に落ちた理由が【暗記】だったんです。鑑定理論に関する重要な暗記ができていなかったんです。最低限の正しい理論や知識を必要とされる場面がテストでは何度も出てきたのですが、全然書けなかったんです。<br />
<br /> 
それでも普通に暗記をするなんて、とても耐えられない量でした。最も【暗記】を苦手とする私には特に・・・。１回目は残念ながら、合格には至らなかったけれど勉強してきたおかげで内容に馴染み感がありました。<br />
<br /> 
ただこの調子でまた１年間勉強するのは辛いし、とても今のやり方では合格できる気がしなかったのです。そんな時、本屋さんで、倍速で「鑑定理論」のテキスト内容が暗唱された音声CDを見つけ、購入をしました。<br />
<br /> 
またフォトリーディングも活用することにし、テキストをこなす勉強法だけではなく、耳から目から内容を入れて勉強する方法もとることにしたのです。机に向かって勉強できるのは土日だけでしたし、そこは試験対策などをする時間に充てたかったので、とにかく平日の通勤時間を使って暗記ができるようにと工夫しました。<br />
<br />
<br />
もう何度も繰り返しフォトリーディング（第３ステップ）をやりました。今までは、テキストを読んで暗唱して、耳で聞いて覚えたりしていたので、とても楽になった実感があります。</td>
        </tr>
    </table></td>
</tr>

<tr> 
            <td><h2>
<font color="#FF6600">【和泉友里さんの勝因その２】</font><br />
 問題に慣れるように、試験の当日に慣れる工夫<br />
試験会場の見学は生産的な休息になりました！</h2></td>
</tr>          <tr> 
 <td> <font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-02.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="left" style="padding-right:10px;"></font></strong>――友里さんって「苦手だな」とか、「この弱点を克服したらうまく勉強ができるかも」とか、ご自分の性格や勉強の習慣を考えて、それに対応できるよう生活習慣も含めて勉強習慣を改善されているところがすばらしいと思います。<br />
     <br />
     合計でどのくらいの勉強時間だったのでしょう？</font><br />
                <br />
 <font color="#006699"><strong>【友里さん】</strong></font>１年目に不動産鑑定士の一次試験をパスして、二次試験が落ちたので、それから１年間は二次試験のための勉強でした。<br />
 <br /> しかし、実際のところ、その年末にフォトリーディング集中講座を受講するまでは、宅建（宅地建物取引主任者（国家資格））の試験やほかの資格試験もあったので、不動産鑑定士の二次試験のための勉強はできなかったので、実際は８ヶ月程度だったと思います。<br />
<br />
 <font color="#006699">――その間にも試験があった！？というのは、つまり同時並行でいくつか国家資格を受験したいたと言う事ですか？</font><br />
<br />
 <font color="#006699"><strong>【友里さん】</strong></font>はい、そうですね。詳しくお伝えすると、２００６年の５月に一次試験の短答式の試験があり、８月に二次試験の論文式の試験がありました。一次試験はパスできたのですが、８月に落ちてしまって、モチベーションをあげるのにも時間がかかりましたが、１１月には宅建がありました。<br />
 <br /> 
   フォトリーディング集中講座を受講したのはその後の１２月のことです。
不動産鑑定士と同時進行ではないのですが、フォトリーディング集中講座以降に、ほかにも簿記２級、
TOIEC７３０スコア、ファイナンシャルプランナー２級など、挑戦しています。 <br />
<br />
 <font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-13.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="right" style="padding-left:10px;"></font></strong>――そこまでたくさんの資格に挑戦されているなんて凄い！　ここまで試験に合格するためには、知識力や要領よく勉強することよりも、人並みはずれた精神力が必要ですよね！？</font><br />
 <br />
 <font color="#006699"><strong>【友里さん】</strong></font>
そうなんですよね！<u>フォトリーディングができるということが精神的な安定剤になっていたことは確かだと思います。</u>フォトリーディングをしておいたのだから、何があっても頭の中が真っ白になることはないと思っていました。<br />
<br /> １回目の試験は緊張でガチガチだったので、余計に精神的な成果を感じることができたと思います。２回目は「今回は受かるかも〜？」とちょっと自分自身に期待できていたことも大きかったと思います。<br />
<br />
あと、フォトリーディングでも「生産的な休息」で少し頭を休めることも大事っていう話をされているじゃないですか、<br /> 
１回目の試験の反省をして、２回目の試験では「緊張を試験会場に持っていかない！」そう決めていたので、試験当日の負担を減らすためにも試験会場の近くのお台場にホテルをとりました。<br />
<br /> <font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100622-01.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="106" height="160" align="left" style="padding-right:10px;"></font>勉強に飽きてしまった時には、お台場の試験会場の付近を下見に行ったり、ご飯を食べられるようなレストランを探したりして、試験の３日間は余裕を持って過ごせるような下準備をしたりしていました。<br />
<br /> 
といっても、試験勉強が嫌になっちゃった口実に聞こえるかもしれませんが（笑）でも、試験会場付近の下見は当日の不安を少しでも減らせたので本当に良かったと思います。とてもおすすめです！<br />
<br /> それに、<u>私は精神力が弱いのだから暗記もほかの勉強もいかに楽に！やる気に！楽しく！やれるのか？</u>というところから考え始めたんです。それがフォトリーディングに踏み切れたきっかけかも知れません。<br />
<br /> フォトリーディングというスキルがあることは神田昌典さんや本田健さんの書籍を読んで知っていました。そして、佐貴子さんの講座を知ったのは、佐貴子さんの講座を受講された方が発行しているメルマガで知っていました。<br />
<br /> しかし、金額的にもすぐに手を出せる状態ではなかったので、フォトリーディングを知ってから２〜３年は受講を悩みました。
今思うと、学生時代に知っていたらどうなっていたんだろうと小さく悔やむこともありますけど（笑）</td>
</tr>
<tr> 
            <td>
              <h2><font color="#FF6600">【和泉友里さんの勝因その３】</font><br />
資格合格者に共通の勝因は適度なタイムプレッシャー！<br />
でも、適度ってどのくらいなんでしょう？？</h2></td>
</tr><tr> 
            <td>
 <font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100621-02.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="106" height="160" align="right" style="padding-left:10px;">――そうですね、、、学生さんにとってはフォトリーディング集中講座の受講料はちょっと高額かもしれません。それでも、１年目のボーナスをはたいて受講したのは、やっぱりいずれこの不動産鑑定士の資格を取りたかったからですか？</font><br />
 <br />
<strong><font color="#006699">【友里さん】</font></strong>いずれというか、<u>次の受験で絶対取りたかった</u>んです。<br />
<br /> 何年も大変な受験勉強生活をするなんて、精神力が弱い私には無理だと思っていましたし、それに受験勉強のために家族や友人、会社の先輩や上司にも色々融通を利かせてもらったり、サポートをしてもらったりしていました。 <br />
 <br /> 
 そんな中、今年も落ちてしまいました。というのはシャレになりませんから！！なので、<u>２回目の試験で受からなかったらもう一生、不動産鑑定士の資格にトライするのはやめようと思っていた</u>くらいです。
２００６年８月に二次試験に落ちて、落ち着きを取り戻したと同時に、初ボーナスを投資しました。<br />
<br />
<font color="#006699">――初ボーナスを投資してみたご感想はいかがでした？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699">【友里さん】</font></strong></font>正直言うと、最初は佐貴子さんの言っていることも信じられなかったんです。<br /> 
本を読むことに苦痛を感じたこともありませんでしたから。<br />
<br /> 私が期待していたのは、パッとみただけで頭に入ってしまうというところだったのですが、<br /> <u>それが２日目に洋書をフォトリーディングするワークで立証されて、私の中で確信にいたったのです。</u><br />
<br /> 洋書をパラパラフォトリーディングしただけの状態で、みんなでその時の気持ちや感じた<br /> イメージを絵に描くというワーク（現在の集中講座ではこのワークは実施していません）<br /> 本当に驚きでした。<br />
<br /> 
英語の意味もわからずぺらぺら捲ってパッと見していただけなのに、ほとんどの人が同じような絵を描いていたんです。とにかく驚いてしまって・・・それで、「潜在意識に情報がちゃんと入っている」「文字をみただけでも何か感じられるんだ」と思えるようになったんですよね。
<br />
<br /> いまだに、フォトフォーカスが正しくできているかどうかっていうのは不安ですけど、<u>それでも「今年合格しないと！」というのがあり、切羽詰まっていましたから、スキルの細かい１つ１つがちゃんとできているかどうかなんて不安になってる場合じゃなかったんです。</u><br />
<br />
<br />
<font color="#006699">――それはフォトリーディングに成功している人の共通点だったりします。「時間がない！それでもなんとかしなきゃ！」って思えていないと、このスキルどうなの？本当に使えるんだろうか？？って、そもそも論を悩み始めてしまったりする人も多いみたいなんです。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100622-02.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="left" style="padding-right:10px;">【友里さん】</font></strong>悩む時間があるなら、悩んでもいいと思うんですけどね。それに、時間があるんなら本もゆっくり読んでもいいし、勉強や暗記もゆっくり時間をかけて覚えればいいんです・・・時間があれば。<br />
<br /> それに不動産鑑定士試験の場合、曖昧な暗記が許されてなくて、一語一句完璧に書けないといけないというのも<br /> あり、“暗記”の大変度合いが、また高度だったので、<u>完全に今までのやり方では無理ー！！と、藁をもすがる思いでフォトリーディングをやりましたね。</u><br />
<br />
<font color="#006699">――時間があれば好きなだけ時間をかけて読んでいいんです。<br />
 時間がある受講生の方には、私もそうお伝えしています。でも時間がないからフォトリーディングが必要になるんですよね。<br />
<br />
 けれど、その方が本当に速読が必要になった時には、講座で習ったけれど、体得できていない・・・という状態では困るので、私は講座内で簡単なタイムプレッシャー的思考を提供<br />
 したりします。<br />
 <br />
 「読書に使っていた時間が空き時間になったら、他にしたいことない？」<br />
 と質問をしたりして。そうすると空いた時間にやりたいことをイメージされるので、読書時間が短くなることで人生が少し有意義になれる期待感が生まれます。その期待感こそがいい意味でタイムプレッシャーになるんです。<br />
 <br />
 最後に、これから受講される方へ○○さんからのメッセージを頂けますか？</font><br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#006699">【友里さん】</font></strong>私がフォトリーディングを習得して良かったと思うのは、何よりも不動産鑑定士に合格できたことです！それに佐貴子さんは講座中に色々お話をしてくださって、スキルの教授だけではなく、精神的なゆとりをもらうことができました。それもすごく良かったです。<br />
<br /> 
本は「全部読まなくてもいい」「いちいち理解しながら読み進めなくても、ちゃんとインプットされている」それがわかったことで、読書に対して気が楽になりました。それにフォトリーディングって、楽しく簡単に読めちゃうじゃないですか。<br />
<br /> 
もし読んだ本の内容を忘れてしまったのなら、もう一度読めばいい。それだって以前より圧倒的に早く二度目も読めるのですから。

私は、フォトリーディングや佐貴子さんの存在を知ってから受講まで２、３年悩んでいましたが、次の試験に絶対受かりたいから・・・と、たまたまフォトリーディングを最大限に必要とするタイミングがきました。<br />
<br /> 
だから、受講しフォトリーディングの効果を最大限に受け取ることができたんだと思います。皆さんにもきっとタイミングがあると思います。でもフォトリーディングのスキルは知っておいた方が良いですよね。<br />
<br /> なので、最大に受け取れるタイミングを見極めて受講したら良いと思います。なんて言いながら、今さらですが、学生時代にフォトリーディングのスキルを知っていればもっと良かったかも〜・・・と思うときもありますが、それもタイミングだったと自分に言い聞かせていたりします（笑）<br />
<br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100618-04.jpg" alt="フォトリーディング　HEROインタビュー" width="160" height="106" align="right" style="padding-left:10px;"></font></strong>――今回はインタビューに応じてくださり、<br />
 ありがとうございます。<br />
 友里さん流・資格取得の方法は、本当に多くの方に<br />
 役立つと思います、ありがとうございました。</font></td>
</tr>
<tr> 
            <td>
              <h2><font color="#FF6600">【和泉友里流、試験当日の過ごし方】</font></h2></td>
</tr>
		  <tr>
		    <td align="left" valign="top">
              <p><font color="#006699">今回の試験では絶対に緊張しないように！と対策を立てていた友里さんですが、<br />
                緊張以上に、当日は試験による疲労が大変だったそうです。<br />
                  </font><br />
                  <strong>その１、試験前日から会場近くのホテルに宿泊するべし。
                  <br />
                  <br /> 
                  その２、疲労やストレスで食欲がなくても、糖分とお水をとって思考のベストコンディションを整えるべし。
                  <br />
                  <br /> 
                  その３、１日目の試験でどんなに疲れても、２日目の試験のためにテキストはフォトリーディングして寝るべし。</strong><br />
              <br />
              <strong><font color="#006699">【友里さんコメント】</font></strong>不動産鑑定士の二次試験は論文式の試験で、３日間かけて行われるんです。当日の負担を少しでも減らすために、最低限必要なテキストを持参して試験会場近くのホテルに宿泊をしました。<br />
                <br /> 
                案の定、１日目の試験からものすごく疲れてしまって、もし、これで２日目・３日目も家から試験会場に向かう時間や体力を削っていたらと思うと悲惨です。当日はアファメーションやリラックス法をする余裕もなく、とにかく疲れてしまって・・・<br />
                <br /> 
                それでも最後の最後、藁をもすがる勢いでフォトリーディングだけは何度もやってから寝ました。
            あまりの疲労に食欲も全くなかったのですが、やはりそれでは頭が働かないと感じていたので、チョコレートや飴を買い込んでとにかく糖分だけは取っておこうという感じでしたね。</p>
            </td>
	      </tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<$MTInclude module="heroban"$></div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リネット・アイレス女史の推薦文</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/special/suisen2.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.530</id>
   
   <published>2010-06-04T02:50:10Z</published>
   <updated>2010-06-04T02:57:00Z</updated>
   
   <summary>マスター・フォトリーディング・インストラクター・トレーナー　   ラーニングスト...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング はじめての方へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<p>マスター・フォトリーディング・インストラクター・トレーナー　<br>
  ラーニングストラテジーコーポレーション・ＵＳＡ<br>
  <br>
次はインストラクターに合格したばかりの山口佐貴子へのメッセージ（２００２年）</p>
<table width="550" border="0" cellpadding="15" cellspacing="0" style="margin-top: 10px;">
    <tr>
      <td bgcolor="#F6F6F6">
	  <div style="font-size:14px;line-height:26px;background-image:url(<$MTBlogURL$>images/binsen.gif);margin:10px"> 
          Congratulations on becoming a Photo Reading Instructor in Japan!　Your
            enthusiasm and clear appreciation of the Photo Reading process make
            it easy for your students to become excited about learning. Your
            smile and energy make your teaching a joy to experience.<br>
          Thank you for your hard work and preparation. I am pleased you are
          joining this world-wide team of instructors!<br>
          Warmest Regards,<br>
          Rynette Ayres<br>
          <br>
          （（日本語訳））<br>
        おめでとう！日本のフォトリーディングインストラクターとなった事を祝福します！熱心で明解な理解を持って教えるあなたのフォトリーディングプロセスは、生徒達にとって学ぶことが容易にエキサイティングなものなるでしょう。あなたの笑顔、そしてエネルギーは、あなたの授業を体験することの喜びとなるでしょう。あなたの熱心な仕事、そして準備に感謝します。私は、あなたが世界規模のインストラクターチームの一員となることを喜んでいます！<br>
          暖かな敬意とともに　　　<br>
        リネット　アイレス	  </div>
	  </td>
    </tr>
</table>
<br>
<p>写真は来日したリネット女史との写真（２００７年）</p>
<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/suisen-img-photo.jpg" vspace="10"></div>
<p class="box-pink20"><strong><font color="#660000">リネット・アイレス女史プロフィール</font></strong><br>
ポール・Ｒ・シーリィー氏の右腕として世界中を飛び回り、フォトリーディングを広めるために、フォトリーディングインストラクターの育成に尽力している。<br>
「フォトリーディングの母」と呼ばれ、世界中のインストラクターに多大な影響を及ぼしている。</p>
<p>その柔らかな人柄、フォトリーディングにかける人生・・・私はリネット女史から、人に物事を教える時の大切な事など多くの学びを得ました。</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Interview Vol.36 駒田歌織さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview037.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.529</id>
   
   <published>2010-05-10T02:53:07Z</published>
   <updated>2010-05-25T02:43:45Z</updated>
   
   <summary>images/100510-100.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-100.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 駒田歌織さん" width="550" height="109" /><br />
  
  <br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-19.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 駒田歌織さん" width="131" height="161" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /><strong>駒田歌織さん</strong><br />
  <hr align="left" size="1" />大学卒業後、出版社勤務を経て、大学院に進学。
  <br />
  博士後期課程在学中に、研究機関の助手に就任。<br />
<br />
 その後、研究員、大学非常勤講師等を経て、２００９年、<br />
日本学術振興会特別研究員－ＲＰＤ（出産育児による<br />
研究中断者のための復帰プログラム）に採用される。<br />
<br />
さらに、２００９年度のみ実施された優秀若手研究者海外派遣事業により、現在はパリ第４大学ソルボンヌ校招聘研究員として、フランスにて一年間の在外研究中。<br />
<br />
 研究成果は、日本語だけでなく、英語やフランス語の論文も執筆し、<br />
国際学会における研究発表も、最近では、
<br /> ２００９年３月にシカゴ
<br />
２００９年８月に韓国
<br />
２０１０年３月にフィラデルフィア<br />
 ２０１０年７月にはドイツ・ミュンヘン

と、<br />
１年に２回ずつ行っている。

<br />
<br />
 ＊駒田歌織さんのブログ<br />
 <a href="http://ameblo.jp/prolegomenon/">http://ameblo.jp/prolegomenon/</a>
 <br />


<td>&nbsp;</td>
</tr>

<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<br />
<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15" class="small">
<tr>
  <td align="left"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td width="33%"><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-08.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 駒田歌織さん" width="150" height="200"style="margin-right:20px;" /><br />
          <strong>※さすがはパリ！<br />
とても素敵な大学でした！</strong></td>
        <td width="67%" align="left" valign="top"> <font color="#006699">――この度はパリまで押し掛けてしまって、すみません。<br />
              そして、インタビューをご快諾下さりありがとうございます。
              <br />
              <br />
              歌織さんが国のプログラムでパリにいけることになったと<br />
              いうお話を伺って、驚きでした。いつもご報告頂いていて歌織さんの変化や成果って、素晴らしいと思っています。</font><br />
              <br />
              <strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>私こそ、パリまで来ていただけて本当に嬉しいです。
              でも、この海外派遣プログラムの申請に使える時間って、すごく短かったんですよ。たぶん、この申請もマインドマップを知らなかったら難しかったと思います。<br /><br />

本来はどのくらいの申請期間があったのかはわからないんですけど、このプログラムを私が知った時点で、私は１０日後に韓国の学会に出席する予定だったので、日本を離れて、プログラムの申請ができなくなってしまう状況だったのです。</td>
      </tr>
    </table>   </td>
  </tr>
<tr> 
            <td>
 <table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
   <tr>
     <td width="65%">
 たった１０日の間に、お世話になっている先生とやりとりして、“パリで研究したい研究計画”を立てて、推薦状を頂いて、パリからの受け入れの承諾を頂いてプログラムに応募したんですね。もう、とにかく、その１０日間が大変だったんですよ。<br /><br />でも、前から具体的に何かを準備していた訳じゃないけれど、パリで自分が何かしていけるような気持ちの準備みたいなものはあったと思うし、心の奥の方では「今回きっと行ける」って思っていたんです。 
</td>
     <td width="35%" valign="top" style="padding-left:20px;"><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-12.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 駒田歌織さん" width="160" height="120" /><strong>※歌織さんの研究室にて<br />
              お写真を</strong></td>
   </tr>
 </table>
 <br /> 
 その提出作業の時に、先生との連絡事項とか、何を準備して何を伝えたらいいのか？<br /> などはマインドマップで整理しておいたから、１０日以内に提出ができたんです！</td>
</tr>
         
<tr>
  <td valign="top"><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td width="35%" align="left" valign="top" style="padding-right:10px;">
		<img src="<$MTBlogURL$>images/100510-22.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 駒田歌織さん" width="160" height="120" /><strong>※メモ書きもマインドマップでかいているそうです。<br />
</strong></td>
        <td width="65%" align="left" valign="top"> <font color="#006699">――歌織さん、マインドマップを色んなところに活用して<br />
    くださってますよね！<br />
    歌織さんの生活や仕事にマインドマップがすごく馴染んでいて、スキルを活用しているというより、日常や仕事の工程の中に自然に組み込まれている感じです。 </font><br />
    <br />
<strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong><u>実は、私が一番使っているのは紙とペンを必要としない“脳内マインドマップ”なんですよ（笑）<br />  
    “マインドマップ思考”と言うのでしょうか？</u><br />
<br /></td>
      </tr>
    </table></td>
</tr>

          <tr> 
 <td>マインドマップって、脳の中の情報を取り出すスキルなはずなのに、それをまた脳に戻して脳の中でかいているような感じ・・・これって使い方間違ってますよね？<br />
<br />
   <font color="#006699">――とんでもないです！<br />
              それは歌織さんがマインドマップをマスターできている証です。以前にHEROに出てくださった方の中に<a href="<$MTBlogURL$>voice/interview032.html">「経常利益５００％アップ」を達成された経営者の方</a>がいたんです。<br />
              その方は、やはり頭の中にマインドマップ形式の事業プランが常に入っているとおっしゃっていましたよ。
<br />
                <br />
<strong>【歌織さん】</strong></font>そういう方が他にもいると思うと心強いです！<br />
<br /> マインドマップって「紙とペンさえあれば簡単にかける」と言うけれど、何かを思いついて残しておきたい時や色々と考えをまとめたい時って、満員電車の中とか、手作業ができない状況の時なんですよね。机に向かって、紙とペンがある状況になるとついつい他の作業に取り掛かってしまいたくなるので。<br />
<br />
 <font color="#006699">――歌織さんの脳内マインドマップってどんな感じなんですか？</font></td>
</tr>
		            <tr> 
            <td><strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>例えば、フランスでビザのことをやらないと！と、思っていた時は、頭の中の<br />              セントラルイメージはパスポートでしたね。パスポートを思い浮かべて、そこからブランチがにょきにょき出てきて、タスクが整理される感じで。<br />
              <br />              
              子供と遊んでいる時だって何か思いついたら、マインドマップが頭の中でかけてしまうんです。
それにある日気付いたんですよね。紙もペンもない状況で色々と考えている時に「はっ！私マインドマップ頭の中でもかいてる！」って。<br />
<br /> それを思うと<u>マインドマップノート術っていうのは、人間が無意識にやっている上手く考えられている時の思考パターンをちゃんと図解にして説明してくれて、いつでも、その上手くやれる方法をできるようにしてくれるノート術なのかも</u>って思いますね。<br />
<font color="#006699"><br />
――歌織さんは、フォトリーディングを知る以前に、マインドマップを既に独自の方法で活用されていて、その流れで私の講座に参加してくださったんですものね。フォトリーディングの方もマインドマップのようにお役に立てていますか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong></font>パリに来てから、フランス語の辞書をフォトリーディングしようと思って、2000ページを３ヶ月かけてフォトリーディングを続けたんです。本当はパリに来る前にできたら良かったんですけどね、日本では全くそんな時間がなくて。<br />
<br /> 
縁あって、こっちでフランス語の辞書を頂いたので、そんなに思い切って毎日というのは仕事と子育てとで無理でしたが、娘が早く寝てくれた日の夜の時間を使ってやりました。しかもかなり不定期にやる感じでした。
<br />
<br /> でも、頭に残っている感覚があるんですよね！２０年間フランス語なんてしゃべってなかったのに！パリにきて、引越の手続きや幼稚園などの保育関係の手続きをするじゃないですか、それが２０年ぶりのフランス語でできちゃったんですよね。それだけでもすごい。<br />
<br /> <img src="<$MTBlogURL$>images/100510-07.jpg" width="160" height="120" align="right" style="padding-left:10px;">そして、「自分のものになってるんだなぁ」って、実感を得たのはとっさのフランス語ですね。<br />
<br /> 「あ、雨が降ってきちゃった！」とか、クレジットカードで手続きしている時に「は、間違っちゃった！」とか。完全に語学を意識してない瞬間に言葉が出てくるのです。<br />
<br /> 気を抜いていたのに、<u>一瞬で切羽つまった心境になっちゃった時ですよね・・・とっさにフランス語を話している自分がいた</u>んです。<br />
<br /> その時、自分でも驚きましたが、「あ、ちゃんと記憶できていたのね！」という確信もわいてきました。逆に考えてこんじゃうと、考えれば考えるほどでてこなくなったりするのにね（笑）
<br />
<br />
<font color="#006699">――そうそう、すごく力んでしまってナーバスな時ほど、インプットもアウトプットも扉が開かないものなのです。きっと気を抜いているくらいが、ほどよいリラックス感だったんですよ！<br />
<br />
 でも、辞書のフォトリーディング実践してもらっているなんて本当に嬉しい！だって、2000ページと言ったら結構疲れると思いますよ？辞書はたった１ページの中にとても濃い、たくさんの情報が入っていますから。
でも、さすが歌織さん、速読よりも先にそちらを実践してしまったんですね。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>速読もすごく使っていますよ！<br /> 受講後は本を読む時はフォトリーディングでばかりです。<br />
<br /> 
あと、フォトリーディング集中講座を受講して、フォトリーディングをできるようになって嬉しいことが他にもありました。<br /> 
文学の世界では【受容理論】というのがあるのですが、フォトリーディング集中講座を受講して、実感を持てました！文学の世界では、以前から言われていた理論なんです。<br />
<br /> 私は、知識ではそれを知っていたんです。<br /> でも、自分で本を読むときには、あまり気にしていませんでした。
<br />
<br /> ひと昔前には、本に「Ａ」と書いてあれば、誰もが「Ａ」と伝えていると受け取っていたし、「Ａ」と受け取らないといけなかったんです。けれど、本には「Ａ」と書いてあるけれど、それを受け取るのは受け手（つまり読み手）の自由であるという読み手の重要性を指摘したのが、いわゆる【受容理論】です。<br />
<br /> フォトリーディングを知って、私はその【受容理論】があてはまるなぁと思いました。
<br /> 私は本当にたくさんの論文を読みます。もちろん受け手の自由と言っても、自由の範囲はありますが、すべての書物、ニュース、読むもの全てを自分に則して自由に捉えていいんですよね。<br />
<br /><u>主体性をもって、書籍に臨むことを宣言している読書法ですから、画期的ですよね。</u><br />
<br />
<font color="#006699">――フォトリーディングは自分の知りたい情報を本からもらうんです。本が偉い存在なのではなくって、何を知りたいか？どんな情報を手に入れるのか？それを決めるのは読み手です。まさに、読み手が主体になれるスキルです。<br />
<br />
 講座でもいつもお伝えしているのですが、フォトリーディングでしか本を読んではいけないのではなくて、じっくり時間をかけて読みたい本は、そうすればいいんです。
自分で選べるということが大切です。</font></td>
</tr>
    
          <tr> 
            <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td width="35%"><strong><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-04.jpg" width="160" height="120" style="padding-right:10px; padding-bottom:10px;"><br />
※手作りのお食事を頂き<br />
 ながら、楽しいインタビューは続きました。</strong></td>
    <td width="65%"><strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>そうですよね。<br />      「本の読み方も１つじゃなかった！」って、２日間でその読み方を体験して、知識と実践が結びついたのが、私は本当に嬉しかったんです！<br />
              <br />              それでいて、今の読み方に対して、それはそれでいいんだっていうのも認めてもらえて嬉しかった！<br />
              <br />              最初は神田昌典さんの“あなたも今までの１０倍速く本が読める”を読んで、フォトリーディングを知ったのですが、本を読んだだけでは習得できる感じが全くしませんでした。<br />
              <br /></td>
  </tr>
</table>
</td>
</tr>
		  <tr>
		    <td align="left" valign="top">それで集中講座の受講を考え始めたんですね。<u>実際に受講して、そういった気付きをもらうこともできたし、実体験や実感まで得ることができて嬉しかったです。</u>

              <br />
              <br />
<font color="#006699">――歌織さんって、日々の研究でものすごく膨大な量の論文や文章に触れていると思うんですよね。そんな中で“速読”の実感はありますか？<br />
<br />
            </font>
              <strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>速読という点だけを考えると、全ての本が速く読めるわけじゃないと思っています。フォトリーディングで読んだ方が良いのか否かは選んでいけたら、すごく有効的に使えるでしょうね！<br /><br />今の<u>実用書は文字も大きいし、行間も広いじゃないですか、ちょっとした啓発本だったら、サラリと読んだだけでも頭の中に入ってしまいます。ビジネス書や実用書はフォトリーディングを使えば夢のような速さで読めますよね。</u><br /><br />しかし研究につかう書物は、文字は小さいし、見た目や読みやすさなんて考えて作られていませんし、内容を詳細に検討しながら読み進める必要もあります。そうすると、さすがにフォトリーディングでも疲れてしまうし、夢のような速さでは処理できないものもあります。<br />
<br /> 
<img src="<$MTBlogURL$>images/100510-20.jpg" width="120" height="160" align="right" style="padding-left:10px;">でも、<u>フォトリーディングをしたおかげで記憶に残っていて危機を乗り越えられた経験があります。</u><br />
<br /> ある学会発表の時に、自分の研究内容にそんなに必要ないなぁと思ってサラリと読んだだけの論文がありました。<br />
<br />
研究発表をするためには、関連する論文や文献は全て目を通しておかないといけないんですが、やっぱり自分の研究と関係性の深いものはちゃんと読んで、関係性の深くないものはサラリと読むのを終わらせたいじゃないですか。<br />
<br /> 
そうしたら、そのサラリとしか読んでなかった論文を書いた方が、私の発表を聞きにきていて、さらに質問をされたんです。その方が立ち上がって「○○大学の○○です」とお名前を名乗った時、焦ると同時に、その方の論文の内容を思い出すことができたんですよね。
<br />
<strong><font color="#FF6600"><strong><font color="#006699"><br />
</font></strong></font></strong><font color="#006699">――すごい、フォトリーディングでピンチを救えているなんて歌織さん、さすがですね。<br />
<br />
 しかし、歌織さん、講座中も習得前からとても熱心でしたよね？　子育てに、研究に、大学の授業にと、とてもお忙しい時期だったとお伺いしましたが、忙しい中で、せっかく参加した講座の中で印象に覚えていることってありますか？</font></td>
	      </tr>
		  <tr> 
            <td><strong><font color="#006699"><br />
              【歌織さん】</font></strong>最初に本を読んだ時に、私、上手く読み進められなかったんです。どうしてもディテールが気になってしまって、後戻りばかりして、先に読み進めることができなかった。それをすごくネガティブとらえてしまって、「どうしてできないんだろう」って、すごくクヨクヨしていたんです。<br />
              <br />              そして、講座の最後に、感想を求められたとき、私は「できる」と答えました。これは、全くの自己流解釈かもしれないんですけれど、ディテールにこだわったっていいんだって思えるようになったんです。<br />
              <br />              しかし、私にとって何よりの収穫は“刺激”でした。
大学を卒業して一度就職をしてから、１年で大学院に入り直して、そのままずっと研究の世界にいました。そんな私は、講義と言えば大学の授業しか知らなかったし、知り合いと言えば研究の仲間か、学生時代の友人も自由業っぽい人が多くて。<br />
<br /> 
でも、ビジネスマンの方や実業家の方って、すごく向上心があるじゃないですか。<br /> フォトリーディング集中講座に参加したら、<u>すごく前向きで向上心のある人たちと出逢えたんです。そういう交友関係が全くなかったから、フォトリーディングの講座にでて、見聞を広められて本当によかったんです。<br />
<br /> １０万円払って参加するような人たちですよ！すごく意識が高い方たちばかりで、そんな方々と仲間になれたのが本当に嬉しかった</u>んです。<br />
<br />
<font color="#006699">――皆さんに講座で印象に残っていることを伺うと、スキルのことよりも、本当にちょっとした気付きや心の安定感だったりするんですよね。その小さな気付きや心の安定感が、きっと皆さんそれぞれのスイッチになっていたりするんでしょうね。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-14.jpg" width="160" height="120" align="left" style="padding-right:10px; padding-bottom:10px;">【歌織さん】</font></strong>私、得たものは本当にたくさんあると思っています。すごく前向きに物事を考えられるようになりましたし！スイッチが入ったのかどうかはわからないけれど、受講当時は本当に落ち込んでいたんです。<br />
<br /> でも「私もできるんだ！」って、前向きな自己肯定感が出てきたというか・・・前向きな自分がいたことを思い出させてもらった感じがしています。とにかく、講座がとても楽しかったんです。
後は、佐貴子さんの講義する姿ですよね。<br />
<br /> 私も大学で授業をしているけれど、佐貴子さんのプレゼンや講座の進め方はとても勉強になりました。

私、セミナーとか講義って、大学のしか受講したことがなかったし、大学では、みんなしかめ面でまじめに自分の研究を話しているんです。<br />
<br /> そんな講義ばかり受けたから「こんなに元気に、笑顔で講義していいんだ！」って、最初は驚きましたね。でも、どんどん惹きつけられていくじゃないですか。
その翌週からニコニコして大学の授業をすることにしたんですよね。<br />
<br /> せっかく授業を受けるんだから、知識を注入するんじゃなくて、もっと考えてほしいと前々から思っていたんです。しかめ面して「考えなさい！」っていうより、私が笑顔で「一緒に考えようね」って言うほうが、みんなちゃんと考えられるんですよね。<br />
<br />
<font color="#006699">――講座の進め方については、色んな方から嬉しいご意見をいただくのですが、結局は、みんなが多く学べる場をつくることを一生懸命やっているだけなんですけどね。場ができてないと、どんなに良いスキルも良い学びも習得できないと考えているので。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【歌織さん】</font></strong>その話、別のところで聞いた事あります！　「人は人を育てられません。人は場が育てるもの、だから人は場を作って、人を育てるのです。だから人は人を直接は育てることができません」って。私も佐貴子さんみたいに素敵なお洋服きて講義できるようになるのかしら？頑張ります！
<br />
<br />
<font color="#006699"><font color="#006699">――それでは、最後に夢を叶えてパリに来てしまった歌織さんから、これから習得していこうとしている未来のフォトリーダーに一言頂いてもよろしいですか？<br />
<br />
<br />
</font></font>
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100510-13.jpg" width="120" height="160" align="right" style="padding-left:10px; padding-bottom:10px;">【歌織さん】</font></strong>まだ受講してない人には「時期がくると思うから焦らないで」って言いたいです。心がひらくときがくるまで、無理をしないことなんじゃないかなって。<br />
<br /> 
私だってフォトリーディングの本を読んで、やっぱり本じゃわからないから、受講しよう！と思って受講するまでに、３ヶ月くらいかりましたし。<br />
<br />
 でもね、“フォトリーディング”で検索していると、なんか佐貴子さんのページばかりみちゃうんですよね。それが私のサインでした。<br /> ちゃんと自分にサインが来ているときは、それを見逃さないというのが大事でしょうね。
 <br />
 <br /> 
 私は、佐貴子さんの講座を受けて、スキルを得られただけじゃなくって、自分の脳を信じられるようになったんです。<br />
 <br />
  生きている間に見聞したものは忘れて失ってしまっていたのではなくって、脳の奥の方に沈んでいるだけ、今はそれを引き出せるようになったし、それを実体験できていますから。それは自分が受講したいと思えるときに受講したから、良いタイミングだったんだと思っています。</td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<$MTInclude module="heroban"$></div>
]]>
      
   </content>
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   <title>2010年2月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo93.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.526</id>
   
   <published>2010-04-27T04:22:41Z</published>
   <updated>2010-04-27T04:34:49Z</updated>
   
   <summary>             images/hanashi1002.jpg&quot;&gt;   ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
    
<tr>
      
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi1002.jpg"></td>
</tr>
  
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● これだけの内容を2日間で習得できたことに感謝と感動を覚えます<br>
</strong>本で全くわからなかったフォトリーディングが参加してこれほど深いものだったことに驚き、未来の自分を楽しみにしています。大変わかりやすく、丁寧に教えていただき感謝しております。フォトリーディングとマインドマップの活用をして良い報告ができるよう頑張ります。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="9"><hr size="1">
</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="13"><strong>S・M　様　　コンサルタント</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
<td>	<strong>● こんなにも効果があるのかと驚いています<br> 
  </strong>佐貴子先生の講座はとても楽しくて、すごくためになりました。今後の生活でフォトリーディングを使っていくのが楽しみです。すごく楽しかったです。次はどんなふうになるんだろうとわくわくしながら講義を受ける事ができました。しっかり活用していきたいです。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
              
<tr>
                
<td><strong>藤井　頌子　様　　学生</strong></td>
</tr>
            
</table>
      
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 楽しく充実した時間をありがとうございました<br> 
  </strong>2日目の午後まで不安がありました。楽観的な性格なので何とかなるさと思っていましたが、2日目終了してとても満たされた気持です。今後使わないとすぐ忘れるので、早く習慣化します。たくさんのパワーを頂きありがとうございました。明日からが不安だったのが安らぎました。あとはフォトリーディングをして不安を吹き飛ばします。本当にありがとうございました。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
      
<td><strong>ノッポちゃん　様　　会社員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" bgcolor="#FFEBCC">
      <br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
              
<td><strong>● 通信講座からは得られなかった気づきがありました<br> 
  </strong>フォトフォーカスで潜在意識にしっかり入っているんだ、という驚き、「これで良いんだ」という安心感と、実際に達成できる不思議。佐貴子先生の講座を勧めてくれた友人に感謝しています。（友人も即決した私に驚いていた様ですが）直感は正しかったかなと思います。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="13"><strong>Y・M　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>      
<br></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● エネルギッシュな講座でビックリドッキリ、とにかく圧倒された<br> 
  </strong>絶対的な効果があるという確信がこちらにも伝わってきて、訳がわからないけど、しっかり聞いていれば大丈夫なんだ！！という安心感のなる講座でした。フォトリーディングの存在すら知りませんでしたし、佐貴子先生のHPだけしか見ずに申し込みました。私はカンが冴えている自信があるので、不安はありませんでした。エネルギーをたくさんいただけた元気の出る2日間でした。どうもありがとうございました。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td><strong>K・M　様　　会社</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 手応えを感じられた<br>
            </strong>フォトリーディングのスキルを教えていただいただけでなく、同じ目標を持つ様々な職種の方々や、佐貴子先生に出会えたことがとても刺激になりました。佐貴子先生の笑顔と、前向きな姿勢に引っ張られて2日間を何とか乗り切れた気がします。時間とお金の投資に見合った成果を絶対出せるようにしたいです。夫は半信半疑ですが、私の変化を見たら気が変わるはず！また同じ女性として仕事と家庭を両立しているところにも共感を持ちました。勇気が出ました。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>H・M　様　　医師</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>● 短い期間でスキルがよく理解できて大満足です<br> 
            </strong>
あとは自分がどのように定着させて活用していくかだと思うので、どんどん頑張っていきたいと思います。ダイレクトラーニングを早くやってみたいです。とても楽しみです。2日間ありがとうございました。いろいろな体験談など興味深い話も多く、楽しく受講できました。これからもどうぞよろしくお願します。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>N・A　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 佐貴子先生のパワーに感動し、気持ちを揺さぶられました<br> 
            </strong>2日間長時間連続で話し続け、休み時間も常に質問に答え続ける佐貴子先生の姿に憧れました！もちろんフォトリーディングの内容もわかりやすく学べました。まだまだ手順を理解しただけですが、これから継続し、実践して成果を得たいと思います。息子にもすすめます。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>H・A　様　　主婦</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>● 楽しくてあっという間の2日間でした<br> 
            </strong>勉強やスポーツもそうだと思うのですが、一通りの型を一気に習う方が効率もいいし、その後の成長も早いと思います。そんなことが実感できた2日間でした。フォトリーディングが速読以外にも効果があるというのを自分も体験し、実証したいです。正直今でも半信半疑だったりはしますが、佐貴子先生だったらダマされても後悔しないと思えるくらいの気持ちでこの2日間受けました。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>石原　亮　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 非常に分かりやすく楽しい講座</strong><br> 
この2日間で学んだことが、今後の自分にどの様な影響を与えてくれるのか期待しています（本当に変化があるのかどうかという不安もありますが、あると信じます）。スキルは非常に分かりやすかったです。様々な疑問にも丁寧にご回答頂きありがとうございました。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>M・O　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
</div>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>2010年2月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo92.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.525</id>
   
   <published>2010-04-27T03:33:33Z</published>
   <updated>2010-04-27T04:26:36Z</updated>
   
   <summary>             images/hanashi1002.jpg&quot;&gt;   ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
    
<tr>
      
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi1002.jpg"></td>
</tr>
  
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 感性に訴えてくるパワフルな講座で疑問が吹っ飛んだ<br>
</strong>フォトリーディングの本当の意味がわかった。自分を理解する大切さ、信頼することが達成に繋がることを実感した。佐貴子先生のパワーをそのまま頂いて帰ります。佐貴子先生になりきり、これから生活してみます。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="9"><hr size="1">
</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="13"><strong>山村　美香　様　　医師</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
<td>	<strong>● フォトリーディングは、自分の可能性を実感し、それを開く鍵でした<br> 
  </strong>今回再受講でしたが、5年前に受講した時とは別次元のインパクトがありました。脳の仕組み、意識、無意識の構造など、幅広い知識から昇華された説明は右脳だけでなく、左脳的にも理解を深めることができました。素晴らしい機会をいただきありがとうございました。さすが2700名のインストラクション経験から生まれる言葉は明確で確信に触れるものでした。感謝しています。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
              
<tr>
                
<td><strong>松枝　修　様　　コーチ</strong></td>
</tr>
            
</table>
      
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● もの凄い情報量だったのに不思議と疲れなかった<br> 
  </strong>講座全体を通してとても楽しく受けることができました。アウトプットする機会が何度かありましたが、全くストレスに感じなかったのがビックリです（いつもなら「きちんとやらなきゃ」というプレッシャーが必ずあるので）。皆さんと大いに笑いながら受講したからでしょうか…？この感覚を覚えていたいと思います。たまたまHPを見て、説明会に参加して…という流れでしたが佐貴子先生の講座を選んで本当に良かったと思います。フォトリーディングに関するスキルだけではなく、活き活きと話す佐貴子先生の姿からもパワーを頂いた、という気がします。教えて頂いたことを早く試したくてウズウズしています。本当にありがとうございました！ </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
      
<td><strong>I・M　様　</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" bgcolor="#FFEBCC">
      <br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
              
<td><strong>● 何も知識がない状態で受講してもわかりやすく、今後も続けられそう<br> 
  </strong>講座の雰囲気も良くて、おいしいランチもありに、参加者の皆さんの話も聞くことができた飲み会も楽しかったです。スキルも身に付いたような気がするので、明日からどんどん日常に取り入れます。細かい指導ありがとうございました。学校を休んで来たかいがあったと思います。今後も親子3人よろしくお願いします。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="13"><strong>山田　紗織　様　　学生</strong></td>
</tr>
</table>      
<br></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 期待以上。セルフイメージばっちり高まりました<br> 
  </strong>私できるのかなー？？と思っていました。が2日目に入ってようやく「できそう」となり、午後は｢確信｣。これで続けるのが苦手な私がマインドマップとともに続けられそうです。ありがとうございました。佐貴子先生の声、藤原紀香さんに似ています。生き生き女性！な所も似ていますね。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td><strong>Y・T　様　　公務員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● わかりやすく楽しく自由でのびのび…楽しかったー！！<br>
            </strong>ほんとにありがとうございました。今まで数々いろいろな研修をそれこそ山のように受けましたが、この講座で人生が変わったと思いました。私の新たなスタートとなります。自己容認ができました。産んでくれた両親と佐貴子先生に感謝です。佐貴子先生のスタンス≪あるがまま？本音？自由がいっぱいつまっていてすばらしいです。これからもよろしくお願いいたします！</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>井上　雅子　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>● 先生、可能性を信じてくれてありがとう<br> 
            </strong>
単なる読書法ではなく、能力（脳力？）開発のきっかけなんだなーということを実感しました。私も「私」を信じてみようと思います！！楽しい時間、素晴らしい空間、幸せな気持ちをありがとうございました！！10年以上もずっと作家になりたいけど、行動に移せなくて、ウジウジモゴモゴしていた自分から、ようやく一歩が踏み出せそうです。本当にありがとうございました！！これからもよろしくお願いします。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>河野　愛子　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 勇気と活力をもらえました<br> 
            </strong>自己啓発的なセミナーに初めて参加しました。普段は資格の勉強ばかりしていて、それが自分の利益になると思っていました。今回参加させていただき、自分の人生を豊かにする方法を学べたと思います。フォトリーディングだけでなく、モチベートの方法、物の考え方等々、色々な事を得る事が出来ました。佐貴子先生の様な、影響力のある人になれるようがんばります！！</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>Y・S　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>● 明日以降の自分に期待が持てる気がする<br> 
            </strong>わからない点を徹底的にわかるまで教えてもらえた。あとは自分次第なので、必ず日々実行してスキルアップしたい（ストレスにならないように）。40歳の記念には最高の投資になると思う。ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>山本　篤志　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 自分の可能性を信じられるようになった</strong><br> 
まず『本を読む』という概念が全然変わりました。自分が本に対して抱いていた価値観が変わりました。本ともっと仲良くなっていけそう…。お友達からマブダチになれそうです。佐貴子先生のパワーがすごかったです！！エネルギーをいただきました！ありがとうございました！</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>N・M　様　　主婦</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      <tr>
        <td><strong>● 佐貴子先生が私の可能性を心から信じてくださっている事が一番幸せだった<br>
        </strong>インストラクターは多くいらっしゃるが、佐貴子先生のメッセージが心に伝わった。インストラクターの方のエネルギー、その心は受講する側にはとても大切だと思った。3年後に化けて佐貴子先生に会いに来ます。ヒーローインタビューで…！この2日間の気持ちをずっと持ち続けて、自分の才能を大きく開花します！！</td>
      </tr>
      <tr>
        <td height="7"><hr size="1">
        </td>
      </tr>
      <tr>
        <td><strong>O・N　様　　IT外資</strong></td>
      </tr>
    </table></td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>● 明るい雰囲気で楽しく学べた</strong><br>
脳が喜ぶような工夫がいっぱいでした。単に本を早く読む、ということだけではなく、本当に応用がいっぱいで、自分の能力を信じて信じて、これからの人生を羽ばたいていきたいです！佐貴子先生の話はわかりやすく、楽しく、声がキレイで、話し方も上手なので、とても良く聞くことができました。2日間本当にありがとうございました。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>M・Y　様　　自営</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      <tr>
        <td><strong>● とても楽しくあっと今の2日間でした<br>
        </strong>先輩フォトリーダーたちのものすごい結果に圧倒されていましたが、潜在意識のすごさにもっともっと圧倒されました。これからどんどん使っていきたいと思います。可能性を感じています。どんどん行動していきたいと思いますので、フォローよろしくお願いします。</td>
      </tr>
      <tr>
        <td height="7"><hr size="1">
        </td>
      </tr>
      <tr>
        <td><strong>小澤　修次　様　　会社員</strong></td>
      </tr>
    </table></td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br />
</div>
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   <title>Interview Vol.35 松村圭子さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview036.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.501</id>
   
   <published>2010-03-10T03:26:25Z</published>
   <updated>2010-05-10T01:25:44Z</updated>
   
   <summary>images/100310-30.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-30.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="550" height="90" /><br />
  
  <br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="490">&nbsp;</td>
<td width="30" align="right"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-01.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="131" height="161" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /><strong>松村圭子さん</strong><br />
  <hr align="left" size="1" />婦人科・美容皮膚科医。<br />  らら女性総合クリニック院長。<br />  高輪メディカルクリニック女性外来医長。<br />
<br />  
女性誌を中心に多数の雑誌、TVなど幅広く活躍中。<br />  自らを暴れん坊女医と称する明るいアネゴ肌、気さくな人柄で<br />  多くの女性に親しまれている。
<br />
<br />
<br />
著書に「ずぼらちゃんの美肌バイブル～女性ホルモンでキレイになる! 」<br />
３月発売のシリーズ第２弾、<br />
「ずぼらちゃんの恋を呼ぶからだバイブル~女性ホルモンでボン・キュッ・ボン! 」<br /> （ソフトバンククリエイティブ）<br />
<br />
監修書に「幸せオーラの出るカラダ」（生活文化出版）<br />
  携帯サイトに「女医の医学～ケイコクリニック～」（Softbank/au公式）<br />
監修コスメに「Le bijou de peau KEIKO」シリーズがある。
  <br />
<br />
<div align="center">
<table width="130" border="0" cellpadding="4" cellspacing="0" class="small">
   <tr valign="top">
        <td style="text-align:center">
	 <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=photoreadi011-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4797356200&fc1=333333&IS2=1&lt1=_blank&lc1=4566C9&bc1=FFEBCC&bg1=FFEBCC&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:150px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
        <td style="text-align:center">
	 <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=photoreadi011-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4797358319&fc1=333333&IS2=1&lt1=_blank&lc1=4566C9&bc1=FFEBCC&bg1=FFEBCC&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:150px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
	 <td style="text-align:center">
	 <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=photoreadi011-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4903755053&fc1=333333&IS2=1&lt1=_blank&lc1=4566C9&bc1=FFEBCC&bg1=FFEBCC&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:150px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></td>
     <td style="text-align:center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100311-30.gif" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="99" height="99" /><br />
       <br />       女医の医学<br />
       ～ケイコクリニック～</td>
   </tr>
 </table>
</div>
<br />

※山口佐貴子のフォトリーディング集中講座　２００９年８月受講
<br />
 ※山口佐貴子のマインドマップ基礎講座　２００９年１１月受講
<td>&nbsp;</td>
</tr>

<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<br />
<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15" class="small">
<tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-03.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" align="left" style="margin-right:10px" />――圭子先生、驚きました。まさかのスピード出版！<br />

              初出版の方で、たった２ヶ月で書店に書籍が並んだという話は聞いたことがありません！<br />
<br />
              改めて初出版、おめでとうございます。どんな展開があり、たった２ヶ月で本を書き上げたのか？経緯をお伺いできますか？</font><br />
<strong><font color="#006699"><br />
 【圭子先生】</font></strong>ありがとうございます。もう佐貴子さんのHEROに取り上げて頂いただけで本当に本当に嬉しいです。私ね、もうずっと本出したいと思っていたんです。３年くらい前から「出版をしたいなぁ」と思うようになって、少しずつアイディアを書きためていき、周囲にも出版したいという話をしたりしていたんです。<br />
 <br /> 私、人生も仕事も「言っているだけではダメ！実現するためにはそれ相応の準備や行動をしなければ」と“有言実行”をとても大切にしていて、職場の人間にまで「有言実行をするのよ」と言ってきました。<br />
 <br /> 
 ところが出版に関しては３年、結果につながってこなかったんです。言い続けて結果を出せずに３年が経っているわけですよね。それが受講後に偶然のご縁があって、私が出版したいと思っているテーマが面白いからと知人が出版社を紹介してくれたんです。<br />
 <br /> 実際に出版社の方に内容についてお話をさせていただくと、大変興味を持ってくださって「今度は本当にできるかもしれない」という手応えを私なりに感じたんです。すると、あれよ、あれよという間に本ができてしまったんですよね！<br />
<br />
<font color="#006699">――そうだったんですか。では３年越しで念願叶っての出版だったんですね。
<br />

</font></td>
</tr>
         
<tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-02.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /></font><strong><font color="#006699">【圭子先生】</font></strong>正直、その３年間とても辛かったんですよ。同業者の人がどんどん本を出されていて悔しい気持ちになったこともあります。しかも、「有言実行」と周囲に言い聞かせている張本人が言っていることを実現できていない・・・<br />
              <br />              どんどん自己嫌悪になってしまって、「自分には本を出せるほど中身がないんじゃないか」ってコンプレックスにまでなってしまうような心情ですよ。<br />
              ３年間の間に何度も出版社さんとつないでもらったこともあるし、知り合いにも出版者さんはいるんです。<br />              けれど、打合せを繰り返したのに、結局は形にならなかったことも結構ありました。<br />
              <br />
<br />
              だから、今回の出版の話が進んでいる間も「次の打合せでポシャるんじゃないか？」気がつくとマイナスな気持ちが前に進もうとする自分を引っ張っていました。<font color="#006699"><br />
              </font></td>
</tr>
          <tr> 
            <td height="248" colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-14.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="left" style="margin-right:10px" />――いやいや圭子先生、これだけたくさんの功績を残してきてらっしゃって中身がないわけないじゃないですか。<br />
                <br />
              でも、そのテーマを専門でクリニックをしてらっしゃるお医者様が「自分には中身がないんじゃないか？」と思えてしまう心情ってとても辛いですね。<br />
                <br />
<strong>【圭子先生】</strong></font>それなんですよ！まさしくフォトリーディングと佐貴子さんの素晴らしさ！<br /> フォトリーディングを受講したら、そのないと思っていた中身が出てきたんです！<br />
<br />
              「このテーマについて自分はコレが言いたい」「こんな内容の展開にしたい」「こんなこと知れたら読者は喜ぶんじゃないか」って本当にとても具体的になり、時間が経つにつれて徐々に自分の中身がハッキリしてきました。<br />
              <br />              
              フォトリーディング集中講座の受講は最初は躊躇していたんですが、<u>受講してわかったのは「ただ本が速く読めるようになるだけじゃないじゃん！」ということ。</u><br />
<br />
              医者という一般の方よりも身体のことを知りながら、潜在意識を使うというのは<br />              結構未知な領域だったし、仕事は左脳的な能力を主に必要とされますから、<br />              “右脳を使うとうんぬんかんぬん・・・”ということについては、正直「それってどうなの？」と、最初は思っていたんです（笑）<br />
              <br />
              フォトリーディングを受講すると、<u>自分の興味や知りたことがハッキリして、それに関連するものがどんどん目に飛び込んできて覚えていられる。</u>これは明らかに以前と違いますよね。<br />
              以前は何かについて情報を集めたいときは、すごく必死になって関連する書籍や資料を集めて目を血走らせて頑張って覚えていた。<br />
              <br />              それがフォトリーディングの方法を持ってしたら、<u>リラックスして目を通しているだけで興味の象が飛び込んでくるし、それでいてお休みしている間や他のことをしている間にその内容が勝手に整理されて、まとめられてしまうんです。</u><br />
              <br />              
              <strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-05.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /></font></strong>自分が欲しい情報にがっつかなくなりましたよ！中身がないって不安になってけれど、実際はあったんですよ。それがフォトリーディングを受講してちょこっと出てきた。<br />
              <br />              前の私だったら「脳の潜在意識に情報を入れて」なんて話をされたらチンプンカンプンだし「この先生おかしなこと言ってるなぁ」って思っていますよ、確実に！（笑）<br />
              <br />
              でもたった２日の間、目の前の先生を信じてやってみた。<u>理解の追いつかないことを言われてもガイドしてくれたように見よう見まねでとにかく取り組んでみたら、すっかり体に馴染んじゃって！</u>そうしたら、自分の中身がちょこっと出てきたって訳です。<br />
 <br />
 <font color="#006699">――前から出版を意識されていたとしても、本１冊を２ヶ月で仕上げるというのは大変だったと思いますし、集中的に執筆をされたことでのストレスもあったのではないでしょうか？</font></td>
</tr>
		            <tr> 
            <td colspan="2"><strong><font color="#006699">【圭子先生】</font></strong>ストレスありましたよ。             それはそれは決して楽な仕事ではなかったですよ。<br />
<br />
              でもやるとなったら、休日も仕事日の休み時間、電車の中も隙間時間も、それこそ寝ている時間だって本を書くための時間を過ごしていたと思うくらいでしたね。<br />
              <br />              原稿を提出するのにも期限がありますから、やらなきゃいけない！というストレスを抱えてはいました。でも高揚感の方が強かったと思いますね。<br />
              <br />              「やっと出版できる！」「今度こそ実現できる！」という。とにかく今までやりたいのにできなかったジレンマやストレスの方が大きすぎましたから、それに比べたら、今可能性があって頑張らなきゃいけない訳ですよね。<br />
              <br />              ダラダラ書くよりはパッとやりたかったんです。精神的な長距離走の苦しみはもう存分に味わいましたからね。短期間でダッシュする恍惚感が圧倒的に上回っていたランナーズハイかもしれませんね。<br />
              <br />              そんなトキメキを抱いて頑張れたので、原稿は全て２日前目標で書きあげました。<br />              でもね、さっきもお伝えした通り「どうせまたポシャるんじゃないか？」って、気持ちでは後ろ向きでしたよ。<br />
              <br />              
              それでも自分の知識を提供する楽しみと初出版の期待を抱いて執筆作業が進められたのは、良い編集者さんに出逢えたお陰かもしれません。<br />
              <br />              フォトリーディングの受講といい、佐貴子さんとの出逢いといい、素晴らしい編集者さんとの出逢いといい、お陰で自分の中でバラバラだった知識が、１つにまとまって、本当に書きたいことを書けました。<br />
<font color="#006699"><br />
<img src="<$MTBlogURL$>images/100310-04.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px" />――そうそう、１つ１つの内容を観ても、そんなに面白くないなぁとか、つかみがないと思うような花でも、花束にしたらバランスのとれた美しい花束になったというか、そんな感じでしょうか？</font><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699">【圭子先生】</font></strong></font>そうそう、本当に素晴らしい花束を作ることができましたよ！それを引き出してもらえたのがフォトリーディングだったんですよね。<br />
<br />
<font color="#006699">――そう言っていただけると嬉しいです。明らかに「引き出された」と思った瞬間っていつどんな場面だったか覚えていますか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【圭子先生】</font></strong>私の場合は、もう最初の佐貴子さんの講座の開口一番の一言ですよ！<br />
<br />
手っ取り早く速読をマスターしようと思って集中講座に参加したのに、「フォトリーディングのスキルを使うとできるのは速読だけじゃない」っておっしゃった時にもう<br />
<br />
「えーー！実は速く読めるだけじゃないすごいスキルなのではー！？」って勝手にものすごい期待をしちゃったんですよ。勘違いかもしれないのに期待を！そうしたら勘違いしたまま本当に上手く習得できてしまった。<br />
<br />
でも、実際はフォトリーディングという速読のスキルがあると知ったのは、４年前ですから、その時に受けていたらもっと早く成果を出せる人になっていたかもしれない！そう思うとこれまた悔しい思いですよ!!<br />
<br />
その４年間“騙されたと思って未知の可能性を信じてみる”これをやってこなかったせいでたくさんの人に追い抜かれてきたんですから！<br />
<br />
それでもガチガチの左脳人間の私に、未知の可能性を信じさせてくれた佐貴子さんに驚きですね。フォトリーディングとの出会いも大きかったけれど、佐貴子さんとの出会いも衝撃的でしたよ！<br />
<br />
<font color="#006699">――もうそんなこと言っていただけると・・・嬉しいやら恥ずかしいやら。講座はインストラクターの数だけ、雰囲気が違うんです。</font><br /></td>
</tr>
    
          <tr> 
            <td colspan="2">
			<font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-12.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="right" style="margin-left:10px" /></font><strong><font color="#006699">【圭子先生】</font></strong>佐貴子さんの講座って終始明るいじゃないですか。<br />
            <br />
初対面の時、佐貴子さんの笑顔が眩しかったんです。受講当初は自己嫌悪とコンプレックスの塊みたいなものでしたし、フォトリーディングを学んでどんどん自分を追い越していく人たちへの嫉妬心もメラメラでしたし（笑）<br />
<br />
でも、この講師からも学べることがあるに違いないと思って最前列に座ったんです。それで心をオープンにして佐貴子さんや受講生の皆さんとも色んな話をシェアする度にどんどん世界が広くなりました。<br />
<br />
私が思うに、佐貴子さんに助けられた人っていっぱいいると思うんですよ。フォトリーディンやマインドマップスキルも去ることながら、佐貴子さんの存在や言葉や経験、その笑顔と可能性を信じてくれる優しさに、助けられた方多いと思います。<br />
<br />
そして、何より痛感したのは<u>人を助けられる人は医者だけじゃないってことですよ。それですごく感銘したんです!</u>医者は薬で治すじゃないですか、でも薬を使わずにして、一緒に居るだけ良くなるんですよ。これは本当にすごい。<br />
<br />
思わず自分の普段の診療と比べてしまいましたよね。自分が患者さんを診療している時、佐貴子さんが受講生と対話している時のような薬以外で元気をあげられるような、そんな会話が出来ているだろうか？って。<br />
<br />
カルチャーショックもいいところ。それで佐貴子さんがすごく好きになっちゃったんです!<br />
もっともっとこの人から、医者として学びたいと思ったんです。 <br />
<strong><font color="#006699"><br />
<br />
			</font></strong></td>
</tr>
		  <tr> 
       
            <td align="left" valign="top"><font color="#006699">――お医者様の圭子先生にそう言って頂けるなんて光栄です。私も自分の焦燥感やコンプレックスでいっぱいだった時に、他の人の笑顔が眩しく感じた時期がありましたから、そういう気持ちわかります。<br />
<br />
 圭子先生は不屈の魂というか、“普通でたまるか魂”ありますよね。受講生の中でも目を惹くものがありました。圭子先生は「左脳的」とおっしゃいますけど、私には「右脳的」な印象がとても強いです。
<br />
<br />
</font>
<strong><font color="#006699"><strong><font color="#FF6600"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-10.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="left" style="margin-right:10px" /></font></strong></font></strong>【圭子先生】</font></strong>基本的には計算高いというか、色々詳細なことまで考え込んでしまうタイプですね。仕事ももちろん左脳的なことを要求されます・・・でも、右脳的と言われると、「有言実行！」とか「行動ありき！」とか言っている時点で元々はそうなのかもしれません。<br />
<br /> でも、マインドマップのセントラルイメージとか描いていると幼稚園児みたいなイラストしか描けないですし、私の右脳はシワもなくツルツルだと思うくらい、いわゆる右脳的成果を出せる機会なんて一生ないだろうなって思っていました。
<br />
<br /> でも、佐貴子さんのフォトリーディング集中講座を受講して、今まで見えてこなかった自分の可能性に気付かされました。私がフォトリーディングの存在を知った時から長い年月が経っていて、これで本当に紛い物だったらその数年の間にとっくに消えていますものね。<br />
<br /> それに習得したら速読だけじゃなくて、人それぞれに色んな成果を出せるわけじゃないですか。私の才能だってまだもっとある！って、希望を見せてくれたんですよ。「自分にはまだ計り知れない程の可能性がある！」って。<br />
<strong><font color="#FF6600"><strong><font color="#006699"><br />
</font></strong></font></strong><font color="#006699">――圭子先生の場合、お医者様ですから超左脳が発達している上に、隠されていた右脳が開花したものだから、きっと強力なタッグが出来上がってしまったって感じですよね。<br />
<br />
<br />
圭子先生は、フォトリーディングに対しての興味や印象がそんなになかったというか、あまりよくない感じがするのですが、それでも受講に至ったのはなぜなのでしょうか？</font></td>
</tr>
		  <tr> 
            <td colspan="2"><strong><font color="#FF6600"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-11.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="right" style="margin-left:10px" /></font></strong></font><font color="#006699"><br />
              【圭子先生】</font></strong>私がフォトリーディングを最初に知ったのは２００４年。神田昌典さんの『あなたも今迄の１０倍速く本が読める』を読んでからです。<br />
              <br />              好奇心で興味がある本をたくさん買ってしまうんです。だから速く読めたらいいなと、思っていた時期でした。<br />
              <br />              でも速く読める訓練をたくさんしなければいけないもののように思っていたから、そんな神田さんの本に書いてあるように簡単に速く読めるなんて、そんなおいしい話はないだろうと心底疑っていました。でも、その時点ですぐ疑いを捨ててフォトリーディングにトライしていたら、きっと今頃ベストセラー作家になれていたかもしれないです（笑）<br />
<br /> ２００７年、勝間さんの本を読みました。そこにフォトリーディングの名前が再び出てきて、私が３年悩んでいる間に勝間さんはすごく変化していたことを本で知りました。その時は見せつけられてしまった感じですよね。<br />
<br /> それなのに、まだ信じきれないでいて、２００７年も受講に至りませんでした。

２００９年の年始に、以前から知り合いだったマツダミヒロさんに、久しぶりにお会いしたんです。そうしら、実はフォトリーダーだということを聞きました。<br />
<br /> 「フォトリーディング、あれね、すごくいいよ！」と笑顔で薦められちゃって。よくよく考えてみれば、マツダさんと出逢った２００３年頃はまだ知名度もそんなに高くない方だったのに、あれよ、あれよ、という間に素晴らしいメソッドを開発して、たくさんの素晴らしい本を出版されているじゃないですか!そこで初めて「絶対受講するぞ！」と決意をしましたね。<br />
<br /> 
もちろん、マツダさんに佐貴子さんを薦められました。自分の休診日と佐貴子さんの開催スケジュールを合わせるとなかなか難しくて、２００９年８月末にやっと受講できました。<br />
<br /> やはり受講するまでは「怪しいなぁ」という気持ちばかりで行動に移せなかったけれど、その私が行動に移さない間にフォトリーディングを通じてたくさんの人が、どんどん活躍され、世に出て行く姿を目の当たりにしていたんです。<br />
<br /> 受講してみてまず湧いてきた気持ちは「なんで今まで行動しなかったんだろう、２００４年に私が一歩踏み出していれば今頃・・・」正直、この気持ちはしばらく拭いきれないでいましたよ。<br />
<font color="#006699">――信頼できる方の紹介ってとても大事だと思います。有難い限りです。<br />
 最後に専門的なご意見を伺えたらと思うのですが、お医者さまの視点からフォトリーディングの良さってなんだと思われますか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-06-2.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="left" style="margin-right:10px" />【圭子先生】</font></strong>私は脳の専門じゃないので、脳科学という専門的な視点からは何も言えませんが、やはり潜在意識というのは最近の科学ではその存在がわかってきているんですよね。<br />
<br /> 
でも私はその潜在意識の９０％の部分を意識してきませんでしたから、あれは医学を越えた体感覚でした。逆に頭で医学の知識をもって取り組んだら「なにこれ？」って話ですよ。実感や体感を無視した世界ですから。<br />
<br /> 私は、西洋医学はもちろん漢方医学も信頼しています。漢方医学は４０００年の歴史と言われると同時に４０００年分のちゃんとしたデータはないんですよね。でもそれだけ長い歴史上で人を救ってきている事実があるわけです。<br />
<br /> 療法ひとつとっても西洋医学的な側面だけで見ると、かなり狭く留まってしまうんですよ。現代医学では解明できないことはまだたくさんありますから。そういう意味でいうと、医学では解明できないところ、イコール、医学の伸びしろです。<br />
<br /> 
これから解明されていくことはたくさんありますよ。フォトリーディングに関しては、「これはどう展開していくのかな？」と見守っていきたいという期待があります。脳って医学で以ってしてもまだまだです。医者が関連づけるのはコレからだと思いますよ。<br />
<br /> 
医者だってわからないことは多いと思います。２０年前は脳医学なんて全然発展していなかった。けれど今になって、たくさん解明されてきているじゃないですか。だから、現代医学でもまだ解明されてないから、逆に頭で現代医学の知識をもってフォトリーディングに取り組んだら「なんだこれ？」って感じになって当然ですよね。<br />
<br /> でもフォトリーディングのスキルを知っている方や受講生は、体感覚や実体験で明らかな変化を起こしてしまっているんですから、そっちの方が紛れもない事実ですよ。<br />
<br />
<font color="#006699">――そういって頂けると大変心強いです。私をはじめ、フォトリーディングの手法を使って変化を起こした証言者達がたくさんいるのですから！
最後に、圭子先生から未来のフォトリーダー達にメッセージをお願いします。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/100310-50.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 松村圭子さん" width="160" height="106" align="right" style="margin-left:10px" />【圭子先生】</font></strong>今もし悩んでいるなら、すごくもったいないって思う。人生平凡でいいや、今まで通りの人生でいいやと思っている人もいるかもしれないけれど、「このままじゃ嫌！」という気持ちがある人は、その気持ちは可能性の扉を開く鍵ですよ。<br />
<br /> 
やっぱり自分のスキル、自分の脳の成長のことですから、自分自身が動かなかったら自然に扉が開くことはないですよね。でも一歩自分の可能性の扉のために動いたら、今見えているよりもたくさんの可能性が見えてくるかもしれないじゃないですか。<br />
<br /> その可能性に賭けたらいいと思いますね。私個人としては女性にすごく知ってもらえたらって思います。女性って色んな役割を担えるようにできているからこそ柔軟なんですよ、すごく。どんなに左脳派とはいえ柔軟にできています。<br />
<br /> 
けれど、まだまだビジネス社会では女性だからと言って、向上心をそがれること、昇格や充分に能力を発揮するチャンスを奪われることは多いんです。その上昇志向が強い女性としては、佐貴子さんツボですよ。女性が女性として活躍するために、佐貴子さんから学べることがたくさんありますから！
<br />
<br />
<br />
<font color="#006699"><font color="#006699">――私、一生懸命学んでくれる女性がいるだけで、俄然やる気がでてきちゃうんです!<br />
<br />
 私も色んな経験を積んでここまで来られましたから、女性を本当に応援したいんです。圭子先生にツボだなんて言われちゃうと恥ずかしいけど＾＾<br />
<br />
今日はお忙しい中、色々なことをお話頂き、ありがとうございました！</font></font></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
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   <title>フォトリーディング掲載書籍</title>
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   <published>2010-03-09T04:57:05Z</published>
   <updated>2010-03-09T07:22:13Z</updated>
   
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="メディア掲載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<style type="text/css">
.mediatitle {padding-top: 5px; padding-bottom: 5px; border-bottom:1px #751919 solid; background-color:#FDEAD0; font-size: 14px; line-height:16px; }  
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</style>
<div align="center">
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
<td class="medialink px12">
<IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">
フォトリーディング掲載書籍
<IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">
フォトリーディング書籍：山口佐貴子<IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">
マインドマップ掲載書籍</td>
  </tr>
  <tr>
<td class="medialink px12"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">山口佐貴子が掲載されているメディア書籍<img src="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">フォトリーディング関連ラジオ情報</td>
  </tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" height="30">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
</table>

<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td align="left" valign="top">
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
      <tr>
        <td class="mediatitle main"><strong>小山龍介責任編集 勉強術</strong></td>
      </tr>

      <tr>
        <td class="mediatext main">紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ紹介文はここ</td>
      </tr>


      <tr>
        <td class="main"><br />
著者 ： 小山龍介</td>
      </tr>
      <tr>
        <td class="medialink2 px12"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/100308-100.gif" border="0">フォトリーディング掲載書籍</td>
      </tr>
    </table></td>
    <td align="right" valign="top" style="padding-left:20px"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/1-0.jpg" width="164" height="221" border="0"></td>
  </tr>
</table>




</div>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>フォトリーディング ブログ紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/photoreading/blog.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.499</id>
   
   <published>2010-02-25T07:09:23Z</published>
   <updated>2010-02-26T01:12:58Z</updated>
   
   <summary> 山口佐貴子公式ブログ～幸せの種をまくヒント♪人生にスイッチ！～        ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディングとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 10px; background-color: #FEEFD2;">
<h2 style="background-image:none; padding: 0px 0px 4px 0px; border-bottom: solid 1px #751919; margin: 0px;"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchisakiko/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">山口佐貴子公式ブログ～幸せの種をまくヒント♪人生にスイッチ！～</a></h2>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top: 10px;">
  <tr>
    <td width="186" align="left" valign="top"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchisakiko/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-s01.jpg" ALT="" WIDTH=176 HEIGHT=137 border="0"></a></td>
    <td align="left" valign="top" class="main" style="color: #751919;">ラーニングストラテジース社公認フォトリーディング インストラクター（講師）山口佐貴子のオフィシャル ブログ。日々の日記やフォトリーディングだけでなく、マインドマップ・黄金の羽根や東京ＦＭ傘下４５局＆ロスにて放送の「ベストセラーズチャンネル」ラジオの情報もあり。</td>
    <td width="102" align="right" valign="top"><div align="right"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchisakiko/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-s02.jpg" ALT="" WIDTH=92 HEIGHT=137 border="0"></a></div></td>
  </tr>
</table>
<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 10px; background-color: #FFFFFF; margin-top:10px;">
<iframe src="http://www.yamaguchisakiko.jp/rss2php/rss2html.php?XMLFILE=http://rssadelete.dokoda.jp/d/http/rssblog.ameba.jp/yamaguchisakiko/rss.html&TEMPLATE=sakiko.html&MAXITEMS=10" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" height="90" scrolling="auto" width="508"><a href="http://www.yamaguchisakiko.jp/rss2php/rss2html.php?XMLFILE=http://rssadelete.dokoda.jp/d/http/rssblog.ameba.jp/yamaguchisakiko/rss.html&TEMPLATE=sakiko.html&MAXITEMS=10"></a>最新の記事はこちら</iframe></div>
</div>
<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 5px 10px; background-color: #C5957B; font-size: 12px; text-align: right;">
  <a href="http://ameblo.jp/yamaguchisakiko/" target="_blank" style="color:#FFFFFF;">&gt;&gt;フォトリーディング公認 講師 山口佐貴子のブログはこちら</a></div>
<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 10px; background-color: #FEEFD2; margin-top:20px;">
<h2 style="background-image:none; padding: 0px 0px 4px 0px; border-bottom: solid 1px #751919; margin: 0px;"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchsakiko-assistant/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">「みっちゃん★お願い」</a></h2>
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top: 10px;">
  <tr>
    <td width="186" align="left" valign="top"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchsakiko-assistant/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-m01.jpg" ALT="" WIDTH=176 HEIGHT=137 border="0"></a></td>
    <td align="left" valign="top" class="main" style="color: #751919;">パワフル女社長・山口佐貴子について行く！アシスタント奮闘記　～フォトリーディング・マインドマップインストラクター、ラジオパーソナリティ～（山口佐貴子の公式アシスタントブログ）</td>
    <td width="102" align="right" valign="top"><div align="right"><a href="http://ameblo.jp/yamaguchsakiko-assistant/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-m02.jpg" ALT="" WIDTH=92 HEIGHT=137 border="0"></a></div></td>
  </tr>
</table>
<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 10px; background-color: #FFFFFF; margin-top:10px;">
<iframe src="http://www.yamaguchisakiko.jp/rss2php/rss2html.php?XMLFILE=http://rssadelete.dokoda.jp/d/http/rssblog.ameba.jp/yamaguchsakiko-assistant/rss.html&TEMPLATE=sakiko.html&MAXITEMS=10" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" height="90" scrolling="auto" width="508"><a href="http://www.yamaguchisakiko.jp/rss2php/rss2html.php?XMLFILE=http://rssadelete.dokoda.jp/d/http/rssblog.ameba.jp/yamaguchsakiko-assistant/rss.html&TEMPLATE=sakiko.html&MAXITEMS=10"></a>最新の記事はこちら</iframe></div>
</div>
<div style="border: 1px solid #C5957B; padding: 5px 10px; background-color: #C5957B; font-size: 12px; text-align: right;">
  <a href="http://ameblo.jp/yamaguchsakiko-assistant/" target="_blank" style="color:#FFFFFF;">&gt;&gt;フォトリーディング公認 講師 山口佐貴子のアシスタント ブログはこちら</a></div>

<h2>山口佐貴子のフォトリーディング集中講座 卒業生フォトリーダーのブログ</h2>

<table width="552" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td width="100" align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/kokoro-ya/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i01.jpg" ALT="" WIDTH=100 HEIGHT=85 vspace="2" border="0"></a><br>
    <a href="http://ameblo.jp/kokoro-ya/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">★心屋仁之助　公式ﾌﾞﾛｸﾞ　「心が　風に、なる」 - 心屋仁之助さん</a></td>
    <td width="13" align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td width="100" align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/inagaki-masatoshi/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i02.jpg" ALT="" WIDTH=100 HEIGHT=85 vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/inagaki-masatoshi/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">稲垣昌利オフィシャルブログ まさとしのティータイム - 稲垣昌利さん</a></td>
    <td width="13" align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td width="100" align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/mihiro/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i03.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
    <a href="http://ameblo.jp/mihiro/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">質問家・マツダミヒロのブログ - マツダミヒロさん</a></td>
    <td width="13" align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td width="100" align="left" valign="top" class="small"><a href="http://blog.jplayers.jp/tsuchiya/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i04.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
    <a href="http://blog.jplayers.jp/tsuchiya/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">土屋潤二オフィシャルブログ - 土屋潤二さん</a></td>
    <td width="13" align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td width="100" align="left" valign="top" class="small"><a href="http://blog.esm-ms.jp/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i05.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
    <a href="http://blog.esm-ms.jp/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">ソフトブレーン・サービス代表工藤の社長ブログ - 工藤龍矢さん</a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://blog.livedoor.jp/yemco0321/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i06.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
    <a href="http://blog.livedoor.jp/yemco0321/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">ユダヤ商人を手玉に取るマーケティング - マーク富岡さん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/iwatosaki/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i08.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/iwatosaki/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">経営者の妻と彼女のための Blog de Lesson - さきぼうさん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/marriage-coach/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i09.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/marriage-coach/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">１年以内に幸せな結婚をしたいあなたに - 伊関あゆみさん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/osada-farm/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i10.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/osada-farm/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">おさだ農場 元氣米通信 - 長田竜太さん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://greenheart.jugem.jp/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i11.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://greenheart.jugem.jp/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">シングルマザーのハピラキ☆コーチング - 国広宜子さん</a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/natsumimondo/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i12.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/natsumimondo/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">魂のDNA（運命学）と禅問答（コーチング） - 夏見モンドさん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/petitbon/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i13.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/petitbon/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">建築家・ぷちぼん太郎の「ぷちぼん」的な生き方 - 和田裕さん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://ameblo.jp/hanjoukai/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i14.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://ameblo.jp/hanjoukai/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">飲食店繁盛会のブログ - 笠岡はじめさん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://mansiontokyo.blog9.fc2.com/" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i15.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://mansiontokyo.blog9.fc2.com/" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">マンション購入したシングル女性の東京おひとりさま生活ブログ - <br>
    ちえぞうさん</a></td>
    <td align="left" valign="top">&nbsp;</td>
    <td align="left" valign="top" class="small"><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/sirduke" target="_blank"><IMG SRC="<$MTBlogURL$>images/blog-i16.jpg" WIDTH=100 HEIGHT=85 ALT="" vspace="2" border="0"></a><br>
      <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/sirduke" target="_blank" style="text-decoration:none; color: #751919;">今谷鉄柱【仮】工房 - 今谷鉄柱さん</a></td>
  </tr>
</table>

]]>
      
   </content>
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   <title>Interview Vol.34 前田旭さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview035.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.498</id>
   
   <published>2010-02-15T06:28:23Z</published>
   <updated>2010-05-10T01:24:20Z</updated>
   
   <summary>images/100215-30.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/100215-30.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="550" height="90" /><br />
  
  <br />
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td width="140">&nbsp;</td>
<td width="349">&nbsp;</td>
<td width="31"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td colspan="2"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-01.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="131" height="161" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /><strong>前田旭さん</strong><br />
  <hr align="left" size="1" />
スタードックス株式会社　代表取締役。
<br />
<br />
 関西大手銀行に５年勤務した後、不動産投資ファンド会社に<br />
 転職し、銀行や投資家からの資金運用を任せられる。<br />
 ２００８年１月に山口佐貴子のフォトリーディング集中講座を友人と一緒に受講され、２００８年１月１８日に会社設立を完了する。<br />
 <br />
 
 事業内容は会社設立後にマインドマップを使いアイディアをまとめたと語る前田さん。<br />
 現在代表取締役を務めるスタードックス株式会社では紹介が紹介をよび、銀行融資、資金調達、資金繰り等の数多くの案件を請け負っている。会社業績は順調に伸びている！<br />
<br /> 
 ※２００８年１月　山口佐貴子のフォトリーディング集中講座　受講
  <br />
  <br />
  <br />
<td>&nbsp;</td>
</tr>

<tr>
  <td>&nbsp;</td>
  <td><div align="center"><a href="http://www.10sokudoku.jp/<$MTBlogURL$>images/881-1.pdf"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-80.jpg" style="margin-right:10px" alt="独立起業誌「アントレ」１２月号 前田旭さん" width="130" height="177" border="0"/></a><br />
    <a href="http://www.10sokudoku.jp/<$MTBlogURL$>images/881-1.pdf">(拡大）</a></div></td>
  <td valign="top"> ◎株式会社　スタードックス<br />
　<a href="http://www.stardogs.co.jp/">http://www.stardogs.co.jp/</a>　<br />
<br />
◎前田旭さんblog「【週間】前田あきら☆」<br />
<a href="http://stardogs.blog86.fc2.com/">　http://stardogs.blog86.fc2.com/</a><br />
<br />
★リクルート出版
独立起業誌「アントレ」１２月号に<br />
前田さんが掲載されています 。 <br />
<br />
  
  <td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br />
<table width="550" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="px12">
    <tr>
      <td>今回のHEROインタビューは２００９年末に開催した「月のしずく」温泉ツアーの最終日に行われました。<br />
        HEROインタビュー始まって以来初の【公開】HEROインタビューとなりました。<br />
      一般読者の視点からHEROへの質問タイムもありますので、お楽しみに☆</td>
    </tr>
  </table>
<br />
<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15" class="small">
<tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-21.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px" /><br />
              ――年末のお忙しい時にインタビューに応じてくださり、ありがとうございます！<br />
                <br />
              今回は特別に「月のしずくツアー」の参加者の皆さんも交えて、前田さんの成功のエッセンスをお伺いする【公開】HEROインタビューとさせていただきます。<br />
                <br />
              改めまして会社設立おめでとうございます！起業って多くの方がしたいと思いながらも、思いきるきっかけがないまま保留になることも多いと思うんです。そんな中、前田さんは決めてすぐ、自然に起業準備を実行できたというのは、ご自身の未来を拓くための大きな一歩でしたね。</font><br />
<strong><font color="#006699"><br />
 【前田さん】</font></strong>ありがとうございます。<br /> 自分も気付いてみれば起業していたって感じですけどね（笑）<br />
<br />
<font color="#006699">――後から考えてみれば、「気付いたら…」というぐらいでも、一歩がすぐに踏み出せるか、数年保留になるかで後々の可能性というのは何十倍も変わってくるものだと思います。<br />
<br />
起業を決意して２週間で登記終了って気持ちの整理も含めて、設立に必要な手続きなど諸々と大変な思いをされたんじゃないですか？講座終了から２週間で起業に至ったところを少しお話し頂けますか？ <br />
</font><br /></td>
</tr>
         
<tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-06.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px" /></font><strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>僕が佐貴子さんのフォトリーディング集中講座を受講したのが、２００８年１月初旬の講座でした。それから２週間の間に会社登記に関する書籍を３冊ほどフォトリーディングして、登記手続きを実際にすすめました。<br />
<br />            
同年１月１５日には登記が終わってしまいまして、それから間もなく会社を辞めました。そうなると登記にかけた時間は事実上２週間もなかったかもしれませんね。
            <br />
<br />            【会社設立】って、なんだかんだ大変みたいですけど、それに関する書籍を読んでみたり、難しい書類を見ても拒絶する気持ちなんて湧いてきませんでしたし、ましてやこの面倒な手続きを専門家に頼もうなんて思ってもいませんでした。<br />
<br />
自分でやったほうが早いと思っていたくらいでしたね。それに設立関係の書籍をフォトリーディングすることで成果を試してみたい気持ちもあったと思います。<br />
<br />
            【会社設立】なんて、今まで経験したこともないですし、僕からしてみたら未知の分野でしたけど、フォトリーディングがあれば大丈夫なんじゃないかって、不思議な自信があって、一歩が踏み出せたという感じです。一歩を踏み出した後は淡々と手続きを進めていくだけでした。<font color="#006699"><br />
<br />
 <img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-11.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px" />――前にもＨＥＲＯの方で、フォトリーディング集中講座受講前は考えたこともなかったのに、講座を終了する時には「自分で会社をやろう！」というビジョンがでてきてしまい、その後独立起業をされた女性の方がいらっしゃいました。<br />
<a href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview018.html" target="_blank">（国広宣子さん）</a><br />
 <br />
 事前に伺ったお話だと前田さんもフォトリーディング修了時に起業を決意していたということだったのですが、どんな感じでの決意だったのですか？</font></td>
</tr>
          <tr> 
            <td height="248" colspan="2"><font color="#006699"><strong>【前田さん】</strong></font>それがね、僕はすっかりその決意を忘れていたんですよ！（笑）２００９年にフォトリーディングの再受講をした時に、持参した初受講の時のワークブックを開いたら、２日目の講座修了時に書く「今後の目標」欄に【起業】って書いてあったんです。<br />
 <br /> 
 それで「あ、自分起業しようと思ったのは、ここからやったなぁ?」って思い出したんです。少し可笑しな感じでしたね。
フォトリーディング受講前はもちろん、受講中も起業する気なんて全然なかったんですけどね…<br />
<br />
 今思えばですけど【起業】とワークブックに書き込んでいた時は少し混乱した気持ちでしたよ。「なんでこんな今まで考えたこともないようなこと書いてるんやろ…」みたいな！<br />
 <br /> この２日間、良い体験をさせてもらったから「なにか言っておこうかなぁ」そんな気持ちやったんやないかと思います。ま、でも決めてしまったわけですから、それから２週間は、自分がやると決めた仕事を淡々とこなしていっただけでした。<br />
 <br />
 <font color="#006699">――お話を伺っていると、決めたら迷わない性格なのでは？という印象を受けたのですが、昔からそうだったんですか？</font></td>
</tr>
		            <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-21.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px" /></font><strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>そうだったみたいですね、昔は「もっと先を見て考えて、動かなアカン！」って、よく怒られていましたよ。でもその性格がプラスに働きかけてくれたということで！<br />
              <br />　
              それにフォトリーディングを習得してしまうと「未知の分野のことだから、自分がそれについて出来るわけがない、知れるわけがない」という前提が変わってしまいますよね。<br />
              それも大きかったと思いますよ。<br />
<br />              
              <u>だってフォトリーディングしちゃえば未知の分野のことだって解るようになると思うし、知らない分野のことでもあっという間に知れるから大丈夫だという気持ちになってしまうんですから。</u>未知の分野に踏み出すってためには、最初は気持ちが肝心だと思うんですよね。
<br />
<font color="#006699"><br />
――まさに！　気持ちが動いたからこそ行動を起こすことができて成果を出してきた方、受講生にいっぱいいます！<br />
 【起業】以外の場面でもフォトリーディングはお役に立てていますか？</font></td>
</tr>
          <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong></font>
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN">仕事にフォトリーディングを組み込んでいるという実感はないのですが、日常的に知りたい・調べたい分野を見つけると４、５冊まとめてフォトリーディングしているような、していないような…<br />
<br /> 
でも速く読めていますし、あえていうなら“テキトーリーディング”！（笑）　自分のスタイルでやっています。本を手にとれば、自然とリラックス＆集中モードに入れます。<br />
<br /> 佐貴子さんに教えてもらった５つのSTEPは自分なりにアレンジしちゃって、STEP2の「予習」とかもやっていないことが多いですね。<br />
</font></td>
</tr>
    
          <tr> 
            <td colspan="2">
			<font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-10.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px" />――いいんです、いいんです、それで！<br />
            <br />
            私はSTEPに縛られることよりも一番自分がリラックス＆集中できる状態や方法でたくさんの情報を読み込んで、長く続けることの方が大事だと思っていますから。でもフォトリーディングの時のフォトフォーカスだけは守ってくださいね。<br />
</font><strong><font color="#006699"><br />
            【前田さん】</font></strong>フォトフォーカスは守ってやっています。でもね、テキトーリーディングじゃなくちゃんと手順を守ってやるときもあります。時間があるときは「予習」も軽くやったりして、フォトリーディングの前後には「始めのアファーメーション」と「終わりアファーメーション」もやります。
            <br />
            <br />            
            「始めのアファーメーション」の時は呼吸が落ち着いてきたら数字を思い浮かべて「３・２・１・ダイブ～…」ってカウントダウンするんです。「１」まで来たら深海の中にドボーンとダイブするイメージをします。海面を見ながら深海にブクブクブク…ってゆる?っく沈んで行くような感じ。これって最高にリラックスできるイメージだと思いません？<br />
            <br />
            <font color="#006699">――それいいですね、そのアイディア頂きます！海にふわ?っと沈んでいくような感覚でフォトリーディングしているんですね。それはきっと潜在意識に大いなる働きかけをしていると思います。素晴らしい！他にも前田旭さん流のいいアイディアがあれば是非教えてください。</font><br /></td>
</tr>
		  <tr> 
       
            <td align="left" valign="top"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-03.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px" />【前田さん】</font></strong>うーん…僕もいいだろうと思っているのはこのくらいです、残念ながら。でもアイディアで思い出したのですが、<u>【アイディア出し】にはカラーペンでマインドマップ！これですよ！</u><br />
              <br />              僕は会社を創った後に事業内容を考えたので、その時にアイディアをまとめる作業をたくさんしました。カラーペンとスケッチブックに楽しくマインドマップをかくんです。<br />
              <br />              
              黒いペンで上から下に、左から右に文章を書いていくよりも、カラーペンでたくさん色を使ってかいた方が断然楽しい！好きな色を選んで、好きなように枝を伸ばして、イラストを描いたりしていると気分が楽しくなってくるんですよね。<br />
              <br />              とっつきにくいような“事業計画”“仕事における思考の整理”“情報の整理”なども<br />              楽しくまとめられて、いいアイディアまででてきて、僕ね、結構マインドマップにハマってるんです。<br />
<br />
<font color="#006699">――でも、仕事の内容をマインドマップでかいているというのは、会社でカラーペンとスケッチブックを広げているということでは？<br />
<br />
</font>
<strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>その通り！　でも人目なんて全く気にしませんよ。だって普通に書くよりマインドマップの方がいいんですから。<br /> 前職の時にはよく聞かれましたけどね、「なんでカラーペンなん？」とか、「その色変えているところは何か意味あるの？」とか、それでも「意味なんてないよ、しいて言えば僕の気分や！」くらいのノリで答えていましたけど。思いついた時に思いついた色を何かのルールに縛られることなく自由に使う。これがいいんですわ！</td>
</tr>
          <tr> 
            <td colspan="2">
<div align="center"><font color="#006699">・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥</font></div>
<font color="#006699"><br />
 ココからは月のしずくツアーに参加していたフォトリーダー＆マインドマッパー仲間が、<br />
            前田さんに質問！<br /></font>
<br />
<div align="center"><font color="#006699">・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥</font><br />
</div></td>
</tr>
		  <tr> 
            <td colspan="2">
<font color="#FF6600"><strong>【仲間からの質問１】</strong><br />
 家庭を持っている方が独立起業をするというのは、やはり家族の不安もあるとは思うのですが、起業の時、ご家族の反応はどんな感じだったのでしょうか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#FF6600"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-18.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px" /></font></strong></font><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>いい質問ですねー！僕の嫁さんは割と好き勝手にやらせてくれる人なんです。きっとそういう関係性を築ける人を選んで結婚したんだと思いますよ。<br />
<br /> どんな仕事してようが、時間をどう自由に使おうが、本当に大きく見守ってくれています。起業に関しても理解してくれました。
<br />
<br />
<font color="#006699">――やっぱり長く一緒にいることを考えると、ワガママも言えて、自由にできる楽な関係じゃないとね♪時々フォトリーディングにいらっしゃる方で奥様に値段を秘密にして来られる方がいるようなんです。フォトリーディング集中講座の受講料は奥様には伝えて来られたんですか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>僕の場合は、値段も言って来ましたよ。「もしかしたら怪しいかもしれないセミナーに参加するから、東京行ってくるわ！」って（笑）<br />
<br /> でもね、東京から帰ってきてすぐ嫁さんにも受講を薦めたぐらいです。<br /> 今は子育てが３人分あるからなかなか難しいけれど、子育てが落ち着いたら是非受けてもらいたいと思っています。
<br />
<br />
<font color="#006699">――奥様に薦めていただけるなんて光栄です！　でもなぜそこまで思えたのでしょうか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-16.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px" />【前田さん】</font></strong>身内自慢になっちゃうんですけど、子供３人も同時に育て面倒をみるって男にはできない女性のマネジメント力だと思うんですね。<br />
<br /> 朝起こして、ご飯食べさせて、荷物準備させたり着替えさせたり幼稚園に送っていったり、それだけでも大変なのに、旦那の食事つくって面倒までみて…それって複数のことを同時に処理して判断していくマネジメントじゃないですか。<br />
<br /> 
だから、うちの嫁さんが「こういうことをやりたい！」って言い出しても、きっと何だってできると思うんです。気持ちの中では私は子育てしかできないと思っていても実際にはマネジメントという能力がある！<br />
<br /> だから自分がフォトリーディング集中講座を受講して、新しいことを学んだり挑戦することに怖じ気づかなくなったから、嫁さんにもいいんじゃないかってね。<br />
<br />
<font color="#009933"><strong>【仲間からの質問２】</strong><br />
 家庭をもった男性の立場としてお伺いしたいのですが、経済的な安定や現実的なことを考えて躊躇する瞬間や心の葛藤って本当になかったのでしょうか？それともそれを打ち消せるような何かがあったのでしょうか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#009933"><strong><font color="#009933"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-07.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px" /></font></strong></font></strong></font><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>やっぱり僕だって新しい分野に踏み込んだり、挑戦する時に「僕にできるのだろうか？」と確認をする瞬間あったと思います。でも、フォトリーディング受けてからは、その確認する時間すらもなくなってしまいました。<br />
<br /> 
大学卒業してからは５年勤めた銀行を辞めて投資ファンドの会社に転職した時も、銀行よりは収入や企業としては不安定だからってやはり周囲に止められることもありました。<br />
<br /> けれど、不安や心配よりも新しいことをやりたい好奇心の方が強かった。ただそれだけです。不安と好奇心が同じくらいのレベルだったら動けてないと思います。不安を打ち消せる何かがあったというよりは、好奇心が勝ってしまった。不安は消えてないけど、動いていくうちに消して行けばいいやって思ったんです。<br />
<br /> それだけだったかな。
そういう意味でいうとフォトリーディングにでて好奇心を掻き立てられる感じが強くなったし、さらに挑戦しても「知らない分野だから出来ないかも？」という壁も感じることさえなくなりましたね。だって、フォトリーディングしてしまえば知らない分野でも知れちゃうわけですから。<br />
<br />
<font color="#006699">――ちなみに起業されてから、業績はいかがですか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【前田さん】</font></strong>お客様も幸運なことにご紹介が続いていますし、ホームページを見てアポイントをくれた雑誌「アントレ」にも記事を掲載して頂けたりと、何かとご縁を頂いてなんとかやれてこれていますね。
<br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-19.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /></font></strong>――HEROに出られる方って、営業しなくてもお客様が紹介で集まってしまうという方が結構います。フォトリーディングスキルを必要な分野で活用されていることもさることながら、お人柄的にも最高に素晴らしい方ばかりです。<br />
<br />
 たった１人が可能性を信じて一歩を踏み出したことによって恩恵を受ける方が増えていることは間違いないと思います。そうでなければ、営業もなく顧客は集まりませんから。<br />
 <br />
 前田さんがその顧客１人の可能性を広げていくことで、その顧客の周囲の方にだってその恩恵はもっと広がっているのかもしれません。そう考えると本当に大きな決断と行動をされたのだと思いますよ。<br />
 <br />
 それでは、最後に新しいことへの挑戦に迷えなくなってしまった前田さんから、フォトリーディングの受講や自分の将来へ迷っている方への一言アドバイスを頂けませんか？</font><br />
<br />
<br />
<strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699">
<img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-14.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px" /></font></strong>【前田さん】</font></strong>「迷う」ってとっても大事なことだと思います！　むしろもう少し迷う時間が僕には必要なくらいです。<br />
<br /> 迷っている時間というのは、慎重になれる自分もいて色々細かい情報を調べたり、気持ちを整理したりする大切な時間だと思います。行動を起こす前にそういうことができる人って僕は羨ましく思いますよ。<br />
<br /> ただ迷って気持ちが落ち込んでいる人の多くは、迷っている間って周囲に遅れをとっている感じだったり、むしろ人生が落ち込んでいるようにまで感じているのかもしれない。<br />
<br /> 
けれど、そういう方に限って、情報や知識を充分に積みあげていて動き出したらバーンと突抜ける方って多いんじゃないでしょうか？迷っているなら、迷いが晴れるまで思い切り迷って、散々調べて納得がいくまで気持ちの整理をした方がいいです！<br />
<br /> それから受講をしたらきっと中途半端な気持ちではなく、きちんと習得まで頑張れますから！
「迷う」って僕からしてみたら羨ましい能力です。充分に使い切ってください。
<br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/1002015-13.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 前田旭さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px" /></font></strong>――好奇心で素早い行動をする前田さんに言われるとものすごく説得力がありますね！今日は「月のしずく」温泉ツアーにご参加頂き、さらには【公開HEROインタビュー】に応じてくださり、誠にありがとうございました！</font><br /></td>
</tr>
</table></td>
</tr>
</table>
<$MTInclude module="heroban"$></div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2010年1月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo91.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.497</id>
   
   <published>2010-01-29T06:08:04Z</published>
   <updated>2010-01-29T06:08:56Z</updated>
   
   <summary>             images/hanashi1001.jpg&quot;&gt;   ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
    
<tr>
      
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi1001.jpg"></td>
</tr>
  
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 半信半疑でしたが目に見える結果が出て満足しました<br>
</strong>受講者がメソッドを信じてついてこられるように、アクティビティを混ぜて五感で体感させる手法は大変素晴らしいものでした。佐貴子先生の熱意と経験に基づく話術や工夫がフォトリーディングにとどまらず、大変学びの機会となりました。一人でも多くフォトリーダーを多く世の中に出して、幸せな人を増やして下さい。半信半疑の診断士勉強グループのメンバーを次々と投入しますので、今後もよろしくお願いします。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="9"><hr size="1">
</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="13"><strong>Y・Y　様　　自営業</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
<td>	<strong>● カルチャーショックをたくさん受けました<br> 
  </strong>一時間で本を一冊読む事が出来ると自信を持って言えます。とてもわかりやすかったです。何でもできる、そんな根拠のない自信がつきました。ポジティブに生きられるような気がします。ありがとうございました。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
              
<tr>
                
<td><strong>蒲生　彩香　様　　会社員</strong></td>
</tr>
            
</table>
      
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 受講して良かった<br> 
  </strong>心理学で本を読む講座でした。ダイレクトラーニングの成果はすごいですね。これはフォトリーディングだけの世界ですね。どうもありがとうございました。期待以上の講座でした。成果が出たら報告します。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
      
<td><strong>S・T　様　　会社員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" bgcolor="#FFEBCC">
      <br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
              
<td><strong>● 何か起こりそうな予感がします<br> 
  </strong>限られた時間をとても有効に使うことができました。もっと疲れると思ったが、疲労感がない。水をあんなに飲んだことはありません。まだ足りないくらいです。ありがとうございました、の一言です。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="13"><strong>坂本　修　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>      
<br></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 参加ありきの実感<br> 
  </strong>自身を活性化させる講座として、とにかく最高！これまでフォトリーディングの書籍を数回拝読したが、腹に落ちる感がなかった。「ふ～ん」から「なるほど」に意識が変わり、体が熱くなった。先生の熱意が非常に強く伝わった。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td><strong>N・M　様　　会社員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●	2日間集中して学べました<br>
            </strong>本を読むだけでは身につけることが難しいのではと感じた。講座だからこそフォトリーディングのスキルを身につけられたと思う。飽きさせない講座構成、実践中心、講師のエンカレッジが修得の助けになったと思う。非常にわかりやすく教えて頂きありがとうございました。これから業務に関する知識、法律の学習に日々役立てたいと思います。さらには会計士の資格取得も将来的には考えているのでフォトリーディングを活用して合格します。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>K・Y　様　　弁護士</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　フォトリーディングすごい！！<br> 
            </strong>
佐貴子先生のHPを見て、それまで全く知らなかったフォトリーディングを「身につける必要がある気がする」そして「佐貴子先生に会わなければという気がする！」と思って参加したのですが、来るべくして来たのだと感じています。すごく前向きになりました。脳、潜在意識の可能性にワクワクしています。活用していっぱい鍵を開けたいです！！佐貴子先生キラキラでした。とってもいいパワーをもらえました。佐貴子先生のように燃えて生きたいと思います。ワクワクのままにたーくさん知りたい事を潜在意識に取り入れて輝きたいです！！お会いできて本当にうれしいです！これからもよろしくお願いします。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>梶本　麻由　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●　とっても新鮮でした<br> 
            </strong>フォトリーディングは文章を速く読んで情報を引き出すスキルだと思って参加したのですが、それだけではなく、脳、意識の使い方の違いだと聞いて驚いたと同時にちょっと納得しました。今はまだ自信がないので、21日間自分のものに出来るよう頑張ります。2日間とても楽しかったです。明日からは自分で頑張らないといけないのが不安ですが、せっかく佐貴子先生に教えて頂いたスキルなので、自由自在に使えるようになって、この先ぜひぜひ役に立ってもらいたいと思います。説明もわかりやすく、フレンドリーな先生で良かった！</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>大橋　美乃　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　子供と共に競い合います<br> 
            </strong>子供や社員の方に一方的にスキルアップを図るように言う父や経営者ではなく、共に学び共に考えられる人間でありたいです。すべての質問に的確に応える姿がとてもカッコイイです。自信があるんですね！</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>橋爪　渡　様　　サービス業経営</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●　楽しく学べていつの間にか能力アップした気分です</strong><br> 
この2日間でこれからの方向性が希望と共に見えてきた。すぐに使えそうなスキルを教えてもらって大満足です。早口でも楽しくて、有意義で充分ついていけました。ありがとうございます。フォローもよろしくお願いします。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>M・Y　様　</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2009年12月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo90.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.496</id>
   
   <published>2010-01-29T06:06:05Z</published>
   <updated>2010-01-29T06:12:30Z</updated>
   
   <summary>             images/hanashi0912.jpg&quot;&gt;   ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
    
<tr>
      
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi0912.jpg"></td>
</tr>
  
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 山口先生の講座に来て良かったです<br>
</strong>最初から最後まで笑顔を絶やさない山口先生は第一印象から素敵でした。講座も様々な工夫を感じ、心から楽しく学ぶことができ、感謝しています。今後21日間フォトリーディングを続け、しっかり自分のものになったことを実感したいと思います。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="9"><hr size="1">
</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="13"><strong>ゆりんこ　様　　学生</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
<td>	<strong>● 否定的な考えのない2日間をプレゼントされたようでした<br> 
  </strong>とても楽しく、自分にも確実にできると思わせて頂きました。難しいと感じたところは一つもありませんでした。何でもできるような気分です。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
              
<tr>
                
<td><strong>赤坂　知美　様　　事務</strong></td>
</tr>
            
</table>
      
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 早くいろいろな事に活かしたいとわくわくしています<br> 
  </strong>ダイレクトラーニングには本当に衝撃を受けました。自分で実際に試してみるまでは、まだ信じることができないのですが、早く試してみたいです。先生が元気いっぱいで、人生を200％楽しんでいるという感じで、私も元気をもらいました！！</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
      
<td><strong>O・Y　様　　専門学校生</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" bgcolor="#FFEBCC">
      <br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
              
<td><strong>● 非常にわかりやすかったです<br> 
  </strong>事例も多く、理解しやすく、講師の情熱が伝わるグレイトな講座でした。この講座を受けた（選んだ）皆様、すご～い眼力！！（自分も含め）。先生の人間味あふれる感じが伝わってきて、とても素晴らしい講座でした。エネルギッシュでパワフルだけど、ちょっぴりナミダもろい佐貴子先生に感謝です。</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="13"><strong>長谷川　清人　様　　会社員</strong></td>
</tr>
</table>      
<br></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 前向きなハッピーオーラ全開な講座<br> 
  </strong>すべて自分を信じることから始まるのだと思った。持っているものを最大に活かして、毎日が幸せなものになり、最高の人生を送りたいと思った。先生2日間ありがとうございました。佐貴子先生が私達講座参加者全員にフォトリーディングのスキルを身につけることの素晴らしさを伝えていく姿は、本当に勇気をもらえました。内容もいろいろと工夫を凝らしていただいて、細かいところまで気を配られた講座だと強く感じました。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td><strong>N・T　様　　会社員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●	リラックスして楽しみました<br>
            </strong>新しい発見と驚きがわき出ました。フォトリーディングの手法を通して、自分の目的や願望が明確になるような気がして収穫「大」の2日間でした。常にリラックスして楽しめるよう、細やかなスケジュールで進めて下さいました。家に帰っても佐貴子先生の声を思い出して（というか自然に思い浮かびそう！）更にフォトリーディングを自分のものにしたいです。ありがとうございました！！</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>中村　亜紀子　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　スキル以外にも様々な事を学べた、充実した2日間でした<br> 
            </strong>
様々な目標を持った受講生と“一緒”に学べて、自分の視野も広がったし、モチベーションもさらに上がって楽しかった。フォトリーディングという全く未知の世界でしたが、飛び込んでみて本当に良かったと思いました。将来の自分がもっともっと楽しみになったし、理想像が持てて、先生のようなイキイキとした素敵な活動的な社会人になりたいと思いました。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>佐藤　志穂　様　　大学生</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●　最後までワクワクしながら受講できました。ありがとう！！<br> 
            </strong>最初は大丈夫かなと心配でしたが、受けているうちに頭の中がスッキリとして、まわりがはっきり見える様になった自分にびっくりしました。とにかく1日目の自分と2日目の自分の変化を“快”に思いました。私には佐貴子先生はピッタリでした。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>村上　澄江　様　　会社員</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　参加して本当によかった<br> 
            </strong>メリハリがあって、休み時間も短いけど多かったので、集中して聞くことができた。フォトリーディングのスキルはもちろんいろいろな体験が聞けてよかった。これから実践して、日常生活で実感していきたいと思います。佐貴子先生のおかげで、楽しく学ぶことができましたし、何より講師の方を好きな方が吸収も早いと思うので、佐貴子先生の講座に参加できて本当に良かったです。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>M・C　様　　会社員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●　先生の血圧は90位って聞きましたが、200くらいありそうでした？！</strong><br> 
以前本を読んで自力でやろうとして挫折しました。が、今回先生に教えて頂くことで、ずいぶんスキルや考え方の吸収が楽だったと思います。まだ習得した手応えは無いのですが、あとは自分の努力次第かと思います。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>成田　晃史　様　　営業・販売</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2009年11月開催　フォトリーディング集中講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/rvo89.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.495</id>
   
   <published>2010-01-29T06:01:21Z</published>
   <updated>2010-01-29T06:31:02Z</updated>
   
   <summary>             images/hanashi0911.jpg&quot;&gt;   ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center">
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0" style="margin-top:0px">
    
<tr>
      
<td valign="top"><img src="<$MTBlogURL$>images/hanashi0911.jpg"></td>
</tr>
  
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 読書をこんなにも楽しむ事ができている自分に感激です！！<br>
</strong>自分のこれからを信頼する事が出来てとても嬉しいです！！<br /> 次はマインドマップ講座にいきたいです。<br /> それと嫁さんにもフォトリーディングを受講してもらいたい…。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="9"><hr size="1">
</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="13"><strong>ダック　様　　会社員</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
<td>	<strong>●	期待をはるかに超える内容でした<br> 
  </strong>受講者に必ずこのスキルを身につけてもらうんだ！という強い意志が感じられた。ただのテクニックではない、内面の情熱、想い、感動が伝わってくる素晴らしい2日間でした。仕事柄いろんなセミナーやワークショップもでたことがありますが、その中でもTOP3に入る内容の充実ぶりでした。本当にありがとうございました！</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
              
<tr>
                
<td><strong>K・K　様　　会社員</strong></td>
</tr>
            
</table>
      
<br>
</td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● 心が何度も揺さぶられた<br> 
  </strong>すごいスキルを学んだと思った。単なる読書法にとどまらず、脳の賢い使い方と通して、生活がよりクリエイティブに豊かになっていくのがイメージでき、感動した！！先生すてき～！！どんどん先生の魅力を感じて、話に引き込まれました。山口先生に教えて頂けたことは、すご～くラッキーでした！！本当にお世話になりました。出会いに心から感謝をしています。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
      
<td><strong>中谷　佳代　様　　幼稚園教諭</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" bgcolor="#FFEBCC">
      <br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
              
<tr>
              
<td><strong>●一生モノ」の宝物をいただきました<br> 
  </strong>一つはスキル。もう一つはやる気、をいただきました。この二つがあれば、殆どのことは可能になると思います。取り入れた知識、知恵を、世の中の為に（もちろん自分の為にも！）役立てていきたいです。この宝物を一生磨き続けていきたいです！そして人生の可能性を限りなく広げていきます！</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="7"><hr size="1">
</td>
</tr>
              
<tr>
                
<td height="13"><strong>石川　太郎　様　　大学生</strong></td>
</tr>
</table>      
<br></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  
<tr>
    
<td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
      
<tr>
      
<td><strong>● フォトリーディング最高です！！<br> 
  </strong>本を読むよりニュアンスが学べるかと思い受講しましたが、感動の嵐だった。人生を素晴らしくすると思う。人生が開けてきました。今後が楽しみでなりません。講師が山口さんで本当に感謝しています。ありがとうございました。</td>
</tr>
      
<tr>
        
<td height="7"><hr size="1">
        </td>
</tr>
      
<tr>
        
<td><strong>I・K　様　　自営業</strong></td>
</tr>
    </table></td>
</tr>
  
<tr>
    
<td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
<table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●	2日間でヘトヘトになるかと思っていましたがワクワクしています<br>
            </strong>飽きることなく受講できました！自分の読書に対してのメンタルブロックを壊してくこと自体に大きな意味があったように思います。佐貴子先生はじめ、みなさんからプラスのシャワーを浴びることができて気持ち良かったです。あとは使ってみて実感→確信へとつなげたいと思います。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
          </tr>
          <tr>
            <td><strong>M・K　様　　学生</strong></td>
          </tr>
        </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　再受講しましたが、素晴らしかったです。自分に自信が持てました<br> 
            </strong>
自分の可能性は、無限大だと強く感じました。本当に2日間ありがとうございました。山口先生の講座を再受講できて良かったです。本当によく分かりました。納得のいく、分かりやすい山口先生の教え方は最高です！！やはり山口先生は、フォトリーディングの講師の中で№１だと強く感じました。ありがとうございました！今後ともよろしくお願いします！</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>K・T　様　　公務員</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●先生がポジティブオーラ満開で素晴らしい！<br> 
            </strong>とても良い先生に出会えて良かったです。フォトリーディングを使って自分の可能性を信じて行動しようと思えました。どうもありがとうございました。心のどこかで現在の状況に“どうせ”みたいな思いを捨てようと思いました。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>T・M　様　　研究職</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
<table width="550" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tr>
    <td height="10" valign="bottom"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_3.gif" width="550"></td>
  </tr>
  <tr>
<td align="center" valign="top" background="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_5.gif"><table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
        <tr>
          <td><strong>●　大切な事に気づかされる講座<br> 
            </strong>目標設定の大切さに気づいた。先生の教えてくれるスキルは実は自分はずっと実践してきていることで、でもそれが引き上げられないのは、目標設定が曖昧だったことに気づいた。まず自己肯定をしなくてはならないと、その後でもう一度受講させてもらいたいと思いました。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td height="7"><hr size="1">
          </td>
</tr>
        <tr>
          <td><strong>O・S　様　　ライター</strong></td>
        </tr>
      </table>
    </td>
  </tr>
  <tr>
    <td height="10" valign="top"><img src="http://www.e-photo-sokudoku.com/taiken/img/frame_4.gif" width="550"></td>
  </tr>
</table>
<br>
<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="0">
  <tr>
    <td bgcolor="#FFEBCC" align="center"><br>
        <table width="520" cellpadding="0" cellspacing="0" class="sb102">
          <tr>
            <td><strong>●疑心に思っていた事が吹っ飛びました</strong><br> 
フォトリーディングのやり方を一から丁寧に確認しながら進めてもらえたので、一つ一つのスキルを着実につめていけました。あとはこれを実践で使って真に自分のものにしてくだけです。スキルがこの2日間で体に染みつきました。本当に2日間があっという間でした。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td height="7"><hr size="1">
            </td>
</tr>
          <tr>
            <td><strong>加藤　大悟　様　　大学生</strong></td>
          </tr>
    </table>
      <br></td>
  </tr>
</table>
<br />
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>メディア掲載</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/prof/media.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2010://2.494</id>
   
   <published>2010-01-28T09:07:55Z</published>
   <updated>2010-01-28T10:06:22Z</updated>
   
   <summary> フォトリーディング掲載メディア 山口佐貴子著者フォトリーディング書籍 山口佐貴...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="山口佐貴子プロフィール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<table>
<tr>
<td width="50%">
<h2>フォトリーディング掲載メディア</h2>
</td>
<td width="50%">
<h2>山口佐貴子著者フォトリーディング書籍</h2>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">
<div align="center">
<iframe src="http://www.yamaguchisakiko.jp/media/media.cgi?cno=1" width="100%" height="240" frameborder="0"></iframe>
</div>
</td>
<td>
<div align="center">
<iframe src="http://www.yamaguchisakiko.jp/media/media.cgi?cno=4" width="100%" height="240" frameborder="0"></iframe>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<h2>山口佐貴子掲載メディア</h2>
<iframe src="http://www.yamaguchisakiko.jp/media/media.cgi?cno=3" width="100%" height="480" frameborder="0"></iframe>]]>
      
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   <title>Interview Vol.33 土屋潤二さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.10sokudoku.jp/voice/interview034.html" />
   <id>tag:www.10sokudoku.jp,2009://2.493</id>
   
   <published>2009-12-16T07:50:31Z</published>
   <updated>2010-05-10T01:26:45Z</updated>
   
   <summary>images/091216-1.jpg&quot; alt=&quot;フォトリーディング体験談 Ｈ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フォトリーディング体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.10sokudoku.jp/">
      <![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-1.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="550" height="90" /><br>
<br>
<table width="550" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" bgcolor="#FFEBCC" class="px12">
<tr>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-01.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td width="30"><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-02.gif" /></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;</td>
<td><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-2.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="130" height="160" align="right" style="margin-left:10px;" /></font></strong></font></strong></font>土屋潤二さん</strong><br />
<hr align="left" size="1" />
フィジカルコーチ／メディカルトレーナー。<br /> 
筑波大卒業時に、JFL（日本フットボールリーグ）の<br /> ２チームからスカウトを受けるも、Jリーグ誕生前であり、<br /> プロ選手にはならずに筑波大大学院に進学。<br /> 同大学のサッカー部のフィジカルコーチとなる。<br />
<br /> 修士過程修了後、ドイツのケルン・スポーツ大学に留学。<br /> 現サッカー解説者の小倉隆史氏が膝の手術とリハビリとで<br /> 隣国オランダに滞在している際の出会いを通じて、<br /> 進路変更して、スポーツ医療を学び始める。<br />
<br /> 
２００３年にオランダの国家資格である理学療法士（フィジオセラピスト）資格を取得。<br /> 
その後、ＵＡＦＡチャンピオンズリーグで、小野伸二が所属していたチームとして<br /> 
日本では有名なフェイエノールトの医療スタッフに就任。<br />
<br /> 
２００７年には、オランダの国家資格である<br /> 
「マニュアル・セラピスト（徒手療法士）資格」の最終試験に日本人で初めて合格し、帰国。<br /> 
一時的に２００８年は名古屋グランパスに、２００９年は横浜Ｆ・マリノスに所属するなどして<br /> サッカーのフィジカルトレーニングとスポーツ医療との両分野で活躍している。
<br />
<br />

＊横浜・Ｆ・マリノス公式ホームページ<br />　<a href="http://www.f-marinos.com/">http://www.f-marinos.com/</a>　<br />
<br />（土屋潤二さん詳細プロフィール）
<br />
<a href="http://www.f-marinos.com/tools/cgi-bin/view_news.cgi?action=view&amp;nid=3138">http://www.f-marinos.com/tools/cgi-bin/view_news.cgi?action=view&amp;nid=3138</a><br />
<br /> 
＊個人ブログ　<br /><a href="http://blog.jplayers.jp/tsuchiya/">http://blog.jplayers.jp/tsuchiya/</a><br />
<br />
＊仕掛け人の一人として関わっている「サッカー戦術研究会」<br />
<a href="http://soccersenjutsu.blog13.fc2.com/">http://soccersenjutsu.blog13.fc2.com/</a>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-03.gif" /></td>
<td>&nbsp;</td>
<td><img src="<$MTBlogURL$>images/interview-stg-04.gif" /></td>
</tr>
</table>
<br>
<table width="550" border="0" cellspacing="15" cellpadding="0" style="border:#cccccc 1px solid">
<tr>
<td align="center">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="15" class="small">
<tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-03.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" align="left" style="margin-right:10px" />――マリノスタウンの外でお待ちしておりましたら、小学生低学年くらいの可愛い未来のＪリーガー達が練習していましたね！<br />
<br />
今日はとてもお忙しい中、お時間をとっていただきありがとうございます。土屋さんが私のフォトリーディング集中講座にお越しいただいたときは、まだオランダから帰ってきて間もなくとおっしゃっていましたよね？ 
</font><br />
<strong><font color="#006699"><br />
 【土屋さん】</font></strong>フォトリーディング集中講座受講は２００８年の夏でしたね。正式には、オランダから帰国したのが２００７年ですので、その後、名古屋グランパスエイトというチームで仕事をしていた後のことです。<br />
<br /> 
関東に所属チームを見つけて関東に住みたいと考えていたので、名古屋を早々に切り上げてフリーで活動し、関東でチームを探している時期にフォトリーディングを受講しました。<br />
<br /> 速読には以前から興味があり、フォトリーディングも結構前から知っていました。小さい頃からスポーツばかりやっていたので、読書とか教科書を読むとか、そういうことに凄く弱かったんです。それが大学院に入って益々実感が湧いてきましてね。<br />
<br />
修士論文を書かなければいけない時期になって、自分の研究テーマの書籍を速く読み終えて情報をインプットする方法はないか？　と。</td>
</tr>
         
<tr> 
            <td colspan="2">
            <font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-23.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px;" /></font></strong>――そんなに以前から興味をもって頂いていたのですね。私としては、そういった膨大な書籍量と格闘している学生の方に、もっとフォトリーディングを受講して頂ければと思っているのですが…。<br />
<br />
 勉強自体が大変で、速読や勉強術など、方法論の情報がなかなか入らないのかも しれません。<br />
<br />
</font>
            <strong><font color="#006699">              【土屋さん】</font></strong>そうそう、そうなんですよ！普通は“どんな<br /> 
テーマで、どうやって書こうか？ どうやって調べようか？ ”<br />
 ということばかりに頭をとらわれてしまって、いかに効率よく調べられるのか、いかに効率よく情報をインプット＆まとめることはできないだろうか？という勉強法や人間の学習機能のそもそもの仕組み等には考えがいかないみたいです。<font color="#006699"><br />
<br />
 ――なるほど、そうなんですね！今は勉強法についての書籍や記事がたくさん出ているので、以前に比べて興味のある学生さんは多いかもしれませんね。土屋さんは大学院を卒業された後は、そのままドイツへ行かれたのですか？</font></td>
</tr>
          <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699">

<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-15.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px;" /></font>
 【土屋さん】</strong></font>実は、大学を卒業するタイミングで、Ｊリーグが１年後に始まるのも知っており、かつ日本リーグに所属する２チームからのスカウトもありました。<br />
<br /> ですが、当時のプロサッカーは今のように大きな産業にはなっていませんでしたのでお断りをし、筑波大大学院で修士課程を過ごしながら、サッカー部のフィジカルコーチをしていました。<br />
<br /> 時を同じくしてドイツから招聘されたスポーツ心理学の教授との縁があって、日本を飛び出して、ドイツのケルン・スポーツ大学に留学しました。<br />
<br /> そして、在籍中にはドイツの隣国オランダでリハビリをしている小倉隆史選手（現解説者・元日本代表ＦＷ）との出会いがあり、スポーツドクターと理学療法士のやり取りを見て刺激を受けたのです。「これだ！」と。<br />
<br /> そして、２００３年にオランダの国家資格である『理学療法士資格』を取得し、フェイエノールトの医療スタッフになりました。２００７年には、『マニュアル・セラピスト（＝徒手療法士）資格』の最終試験に日本人で初めてパスし、帰国に至ります。</td>
</tr>
		            <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-16.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:20px; margin-top:10px;" />――土屋さんのチャレンジ精神、本当に素晴らしいですよね！<br />

海外でたくさんの難関試験に挑んでらっしゃって、これだけ勉強面においても成果をだしいらして、かつフォトリーディングの受講に踏み切った、そのきっかけは何だったのでしょうか？</font><br />
<strong><font color="#006699"><br />
 【土屋さん】</font></strong><u>“フォトリーディング”って聞くと情報を速くインプットするためのスキル</u>のように考えている方も多いと思うのですが、私の場合は<u>アウトプットが上手くできるというのが一番の決め手</u>でしたね。<br />
<br /> ほとんどの速読法や勉強法を見ていても“いかに速く情報を入れるか”ということをやっているわけです。しかし、<u>人生全体でも、仕事でも、恋愛でもそうですが、実際に物事伝えたり、創り出す行い、その時のコミュニケーションには“アウトプット”こそが大切なのです。</u><br />
<br /> 
<img src="<$MTBlogURL$>images/091216-6.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:10px;" />世界のプロ選手を相手にしている医療の現場でも、専門知識や経験を適宜発揮（アウトプット）し、また、メンタルケアという意味でのコミュニケーションにおいても、アウトプットの大切を実感していましたから、結構の数があるのですが、<br />
<br /> セミナーを調べていてインプットだけについてやっているものに対しては「これは受講するに価しないな」って思ったわけです。<br />
<br />
 それで、結果選んだものはフォトリーディング集中講座だったわけです。<br />
<br /> そして、どうせ習うなら場所は沖縄だろうと海外だろうと、お金を出してでも良い先生から学びたいと思っていました。やはり、その道のプロになる一番の近道というのは、そのスキルの第一人者や突き抜けている方に学ぶことですから！<font color="#006699"><br />
<br />
――プロ意識の高い土屋さんにそういって頂けると大変ありがたいです。受講後、成果や実感のほどはいかがでしょう？</font><font color="#006699"><br />
</font></td>
</tr>
          <tr> 
            <td colspan="2">
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-10.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px;" /></font></strong></font><font color="#006699"><strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong></font>インプットのほうは正直あまり自覚がないのですが、アウトプットに関しては、かなりまとめ上手になったと思います！　<br />
<br /> 大切なキーワードがポンと出てきたり、人の前で話をする時に覚えのない言葉が無意識に出てくるなど、フォトリーディングした本と内容が結び付いているどうかはわからないけれど、出てきたキーワードに刺激されて、元々の記憶の奥深くに眠っていたものが出てきてしまう感覚があります。<br />
<br /> 
関連する言葉だったり、経験だったり、匂い等の感覚的なものだったり、何かに刺激されてポンポンっと言葉が出てくる感覚です。<br />
</font></td>
</tr>
		            <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699">――そのお言葉！他の受講生からもたくさん伺っています！何かちょっとした刺激で記憶の蓋が開くような感覚。私も普段からそういう経験がありますから、よく解ります！</font></td>
</tr>
    
          <tr> 
            <td colspan="2">
            <strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>特にコピーライトはしやすくなりましたね。脳からコピーが溢れて出てくる感じです。今、仕事でモノを書いたり、紹介したりすることもあるのですが、行き詰まって出てこない時もあります。<br /> しかし、出てくる時になるとバーーーーッと湧いて出てきちゃうんですよね。<br />
以前のように詰まりっぱなしということはないのです。すごく実感があります！</td>
</tr>
		  <tr> 
       
            <td align="left" valign="top"><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-7.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-right:10px; margin-bottom:20px; margin-top:0px" />――フォトリーディングの２日間では、そういうスイッチを入れる“集中方法”もお伝えしているのですが、“みかん集中法”は覚えてらっしゃいますか？<br />
<br />
 “みかん集中法”は名前も覚えやすいのですが、手法もとても簡単で皆さんが覚えて帰れるものです。<br />
<br />
 自宅でも、電車の中でも、会社でも、試験会場でも、もちろんスポーツなら試合前でも簡単にできる方法なのですが、この集中方法はプロのフィジカルコーチとして、いかが思われますか？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>もちろん、覚えていますよ！<u>あれはまさに“集中”入るためのきっかけづくり。<br />
 独自の集中モードを作れない人にはすごくいい方法です。</u><br />
<br /> プロの選手は、集中する自分流のやり方を持っているのです。<u>でも、みんな集中モードの入り方を知らないから、効率よく何かができなかったり、情報のインプットや読書ができないんですよね？<br />
<br />
 こういう集中に入りづらい人や、独自の集中方法を持っていない人にとっては、集中モードに入る素晴らしいきっかけ・手法として、とてもいいと思いますよ！</u></td>
</tr>
          <tr> 
            <td colspan="2"><font color="#006699">――土屋さんからみてフォトリーディング集中講座の雰囲気はいかがでしたか？</font></td>
</tr>
		  <tr> 
            <td colspan="2"><strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>実は、私が講座に参加した時、受講生としてだけではなく、事業として<br />
「もし、自分でセミナーを開催するとしたら、この集中講座の要素をどうやって使えるだろうか？」<br />
<br /> という運営の視点からも、色々具体的に観察させてもらいました。いろんな要素が組み込まれていましたね。<u><br />
<br />
 何よりも佐貴子さんは受講生を２日間全く飽きさせない！それが本当に上手いなぁと思いましたよ！</u><br />
<br />
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-9.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px;" /></font></strong></font></strong></font></strong>――これは受講して頂かないとお伝えできない部分なのですが、フォトリーディング集中講座には、脳の仕組みを活かし、人が楽に、楽しく学習できる習慣や新しい習慣付けのための工夫がたくさんされているのです。<br />
<br />
 私としても講座としてはパーフェクトな仕組みだと思っています。２日間受講生の皆さんは、ずっと話を聞いたり本を読んだりしているだけのに、皆さん全然寝ないのです。<br />
<br />
 ところで、土屋さん、何かを学ぼうとした時に少し着眼点が個性的ですね。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>そうですね…達成するためにコレをやろう！　ではなくて、より効率よく達成するためにはどうしたらいいか？　って、つい考えてしまうんですよね。<br />
<br />
<font color="#006699">――その達成するためにどうしたらいいか？　と考えるようになったのは、いつくらいからなのでしょう？</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-17.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-bottom:10px; margin-right:10px;" />【土屋さん】</font></strong>自分で自覚があるのは、高校でサッカーをしていた時くらいからですね。<br />
<br /> 小学生のころからサッカー、競泳、野球と色々やっていたのですが、高校、大学と進むうちに本格的なサッカーの練習が続き、だんだん専門的な技術を必要とされたりして練習がきつくなってきました。<br />
<br /> 自分はもっと上達して、プロに近づきたいと思うと同時に「なんで練習中に水を飲んではいけないんだろう？」とか「なんでこれをすると上手くいかないんだろう？」「この環境だとどうなるんだろう？」「プロフェッショナルになるなら、プロと関わらないとダメだ！」とか、原因と結果をよく考えるようになったんですよね。<br />
<br /> たぶん、このくらいの時からだと思います。そして、その矛先がフィジカル面になったというのは、元々身体を動かすのが好きで、身体に興味があったからでしょうね。スポーツをはじめた切っ掛けというのが、幼少期にアトピーで苦しんだり、身体が弱かったからなのです。それで競泳を始めて、サッカーや野球を趣味程度に始めて…それで今に至るという訳です。<br />
<br>
<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-16.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px; margin-bottom:10px;" /></font></strong>――でも、立場的には今はフィジカルコーチ／メディカルトレーナーとして怪我を治すという短期的な視点だけではなく、怪我も含めたプロ選手としての長期的な健康のことや身体の弱い部分の改善をしたりして、プロフェッショナルに磨きをかけていくお仕事をされているじゃないですか。<br />
<br />
 それは土屋さんが昔からされてきた、思考し、調整し、ベストパフォーマンスを生み出そうとする経験値が生かされているのですね！今の話をお伺いして、土屋さんの才能が１２０％活用されているお仕事なんだなぁと感じました。</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>いや、でも私としては、まだまだこれからだと思っています。<br />
サッカーをやりたくて大学に進み、そこでダメなら体育教師になろうと思っていました。ですから一方で、教師になろうというくらい人に教えること、伝えること、人と何かを創りあげていくことが好きなのです。<br />
<br /> まさに、これからその分野で発揮して行こうと考えている途中なので、私なんてまだまだなんです。<br>
<br>
<font color="#006699">――チャレンジ精神旺盛な土屋さんには是非、前例がないことをやってほしいと思います！</font><br />
<br />
<strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-20.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="left" style="margin-bottom:10px; margin-right:10px;" />【土屋さん】</font></strong>本当にフォトリーディングの時は遅刻する、宿題をしてこない…等々、色々目立つことばかりの自分でしたが、応援してくださってありがとうございます。<br />
<br /> 先ほど、人と話す時に何かに刺激されて言葉がどんどん出てくるなんて話をしましたが、人との縁もそういう流れになっているんだなって思う機会が、最近はたくさんあります。<br />
<br /> 自分が目標に向かって宣言をして、しっかり進んでいる時には、かならず適切な人とのご縁があり、そして夢を叶えていけている気がしているのです。<br />
<br /> フォトリーディングの時に「Ｊリーグのプロサッカークラブと契約を結ぶ」という目標を設定したじゃないですか？覚えていますか？<br />
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<font color="#006699">――もちろん、覚えていますよ！とても印象的でしたから！</font><br />
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<strong><font color="#006699">【土屋さん】</font></strong>その時は、それにつながる縁がなかったのですが、ちゃんと適切なタイミングで縁のある人が出現するんです。自分がやりたいと思っていることを見失わなければね！<br />
<br /> もちろん気持ちのどこかでそういった縁のある人との出会いなんかは狙っているのですが、自分の意図しないところから不意に現れたりするもので、そういった不思議な縁にも恵まれているのが、よくわかるようになりました。<br />
<br /> フォトリーディングを通じて脳の最良の使い方がわかると、過去の記憶の組み合わせで、意図しない言葉やアウトプットが出せるようになるのと同じで、意図しない縁や出来事にも出逢うようになると思っています。<br>
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<font color="#006699"><strong><font color="#006699"><img src="<$MTBlogURL$>images/091216-19.jpg" alt="フォトリーディング体験談 ＨＥＲＯインタビュー 土屋潤二さん" width="160" height="120" align="right" style="margin-left:10px;"></font></strong>――私もこのインタビューをさせて頂けたのは、偶然の縁が色々重なったからなのです。縁に恵まれて色々実現ができているんだなって、私も日々感じています。<br />
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 土屋さん、その謙虚さと素晴らしいバイタリティで、どんどん夢を実現させて行って下さいね、本当に応援しています！今日は、お仕事中にお邪魔させていただき、本当にありがとうございました！</font><br />
<br /></td>
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</table></td>
</tr>
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