フォトリーディングTOP
> フォトリーディング体験談
> Interview Vol.17 兼松光司さん
Interview Vol.17 兼松光司さん

![]() |
![]() |
|
兼松光司さん2006年に、山口佐貴子のフォトリーディング集中講座を受講。 2003年、勤めていた大手ベンチャー企業の解散を経て、上司達と起業をする。その後、サンフランシスコ支部の責任者(駐在員)として渡米し、その後、現地でのビジネスパートナーとの出会いを果たし、起業。 ITコンサルティングに加え、英語圏の人向けの日本サブカルチャー発信サイトを運営するなど、日本人の作り出す世界観・コンテンツ力を海外へ発信してゆく事業を運営している。 |
||
![]() |
![]() |
|
フォトリーディングTOP
> フォトリーディング体験談
> Interview Vol.17 兼松光司さん







兼松光司さん

――
今回のHEROは、サンフランシスコ在住のフォトリーディング修了生ということですが、こうじさん、大変ご無沙汰しております。
【こうじさん】 もともと本を読むのは速い方でしたが、本の内容を忘れてしまったりしていて、本の内容を行動に落とすところまでは、いけなかったんですね。それで、神田昌典さんが出版されているフォトリーディングの本を読みました。
【こうじさん】 詩人って、どの国にもいるけれど、全国民が詩を書ける国は、日本だけなんですよ!ある程度の年齢になると、皆さん俳句をしますよね。確かに、海外でも年齢を重ね、経験や感覚の修行は色々しているかもしている。けれど「詩人」ではない限り、詩はかけません。それを日本の人は、すごい割合で作り出します。













