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Interview Vol.25 大胡清さん

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大胡清さん某大手電機メーカーのシステム販社に勤務。50代後半まで開発の第一線で活躍をし、この春定年退職を迎えられます。 ・山口佐貴子のフォトリーディング無料説明会参加 2008年 3月 ・フォトリーディング集中講座受講 2008年 4月 |
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大胡清さん

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このたびは資格試験合格、おめでとうございます!
【大胡清さん】いやいや、資格を取得しようなんて全く考えていませんでしたよ! きっかけは、2008年1月に新年会の待ち合わせに早く到着してしまって、フラリと本屋に立ち寄ったんです。1年に2、3冊しか本を読まない私がめずらしくね。
【大胡清さん】 勉強を始めたのは7月。試験は10月。約3ヶ月の受験勉強期間がありましたが、とは言っても平日は仕事がありますから、もちろん充分にはできていませんでしたね。平日は通勤時間の電車の中、帰宅後に余裕のある時は1時間くらい、土日はどちらかを勉強にあてました。毎年、夏休みの楽しみは伊豆へクルージングに行くことでしたが、その3泊4日の旅行を昨年は諦めました。
【大胡清さん】 あと僕は【タイムプレッシャー】も必要だと思うんですよね。やっぱり今回受かったのは、「絶対一発合格がいい!」そう強く思っていたからだとも思います。
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同感です。便利なものをどんどん手にして育ってきた世代の20代、30代の方でも脳にもっと活性化が必要な人はたくさんいると思っています。フォトリーディングでは右脳と左脳をバランスよく使って活性化してゆきますから、脳のアンチエイジングにもなるんじゃないかなと期待しているんです。 















