別人に生まれ変わったような様々な変化が起こりました。
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| 本を読むのは昔から好きで、人並み以上に読んでいたと思います。神田さんの「あなたも今までの10倍速く読める」も出版されてすぐに拝読していました。当時、集中講座に参加したいという思いもありましたが、金銭的に余裕がなかったのと、それほど必要に迫られていなかったため、以後しばらくは講座のことは頭の片隅に追いやられていました。昨年、転職をした会社で、優秀且つ尊敬できる上司と出会って非常に感化され、一刻も早くその上司に近づきたいという思いから、勉強の必要性に迫られていたのですが、その時にふと思い出したのがこの集中講座でした。
受講後は本を大量に速く読めるようになったということ以上に、別人に生まれ変わったような様々な変化が起こりました。一番の効果は、仕事の精度とスピードが格段に上がって、継続的にかなり大きな成果を上げられるようになったこと。受講後直ぐに、“半年以上誰も解決することが出来なかった、システム上の大きな問題を数時間で解決に導き”、その尊敬する上司から一目置かれるきっかけとなりました。その後も“会社の収益上、相当影響力のある業務改善を達成し、社内における存在感を確固たるものに”しました。 フォトリーディングを受講してどのように前出の変化が生まれたかと言えば、まず問題を考える上で、自分は必ずこの問題の答えを知っている“はず”だ、というところから考え始められるようになったことです。「自分には必ずできる!」という確信めいたものが常にあるので、そういう前提の下で、脳に対して問いかけ、ひらめいた仮説が、結果的に正解に結びつく確率が高くなっているのだと思います。 他には人前で喋るのがうまくなったというのも一つの効用だと思います。会議で的を射た発言ができるようになったり、ブレストの場で斬新なアイデアがあふれ出てくるようになったり…。私生活を含め自分の思いを人に伝えるのが旨くなったというのはとても感じます。 こうした自分の能力の向上や変化もさることながら、人間の脳が持つポテンシャルの壮大さを知ったことから、人間、不可能なことは何もない、強い意志は必ず実現できると、今まで以上にポジティブになりました。 フォトリーディングは、本を速く読むスキルの習得よりも、自分の思考や能力に歯止めをかけていたリミッターが外れることの方がインパクトとしては大きいと思います。自分は最初にフォトリーディングを知ってから5年間のブランクが空いたわけですが、もっと早く受講すればよかったと非常に悔しい思いをしたので、受講を迷っている方は一日も早く受講することを強くお薦めします。因みに、自分が受講した後、妻と友人3人が次々に受講しました。自分の会社を持ったら、受講料を会社負担にして必ず全社員この講座を必修にしたいと考えています。 |
M.I様から最初、「半年以上も解決できなかった仕事上の問題を、数時間で解決できたのはフォトリーディングのお陰です。」とメールを頂いたときの喜びは今も胸に残っています。誰もが諦めかけていたことだと思います。それを解決できるとは。その脳の働きに私もフォトリーディングの偉大さを再確認しました。こうやって社会でフォトリーディングが生かされていく日本になってきていることを、とても誇らしく思います。何よりも、成果を出してくれるフォトリーダーの方々がいてくださることが最も感謝すべきことです。ありがとうございます。 |
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M.I様から最初、「半年以上も解決できなかった仕事上の問題を、数時間で解決できたのはフォトリーディングのお陰です。」とメールを頂いたときの喜びは今も胸に残っています。誰もが諦めかけていたことだと思います。それを解決できるとは。その脳の働きに私もフォトリーディングの偉大さを再確認しました。こうやって社会でフォトリーディングが生かされていく日本になってきていることを、とても誇らしく思います。何よりも、成果を出してくれるフォトリーダーの方々がいてくださることが最も感謝すべきことです。















